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当時、会社の社長秘書をしていた私は、社長と連れ立ってある接待の席に参加しました。
大きな契約間際のことで、それは豪華な料亭で行われたのです。
接待の相手は契約先の社長のSさん。
Sさんは年齢は55で未だ独身。
時々会社に来ていましたが、私の身体を舐めるように見るので、私はあまり好意的な印象をもっていませんでした。
そしてその接待も、是非とも私にも同席をというSさんの要望だったのです。
接待の途中で社長は急用で中座し、結局私一人がSさんのお酒のお付き合いをすることになってしまいました。
私はお酒は嫌いなほうではありませんでしたが、Sさんに勧められるままたくさん日本酒を飲まされ...
(あとから気づいたのですがお酒には何か特別な薬が混ぜられていたらしく)私は、途中で身体がだるくなってきたのです。
そんな私の様子を見たSさんは、
「飲みすぎたなら隣の部屋で少し休むといいよ」と言って、断る私を強引に隣の部屋へ連れ込もうとしました。
なんと、隣には大きな布団と二人分の枕があり...
Sさんは私の身体をそこに押倒すと、その中年太りした巨体を乗せてきたのです。
「やめてください。こんなことしてただではすみませんよ」
私はけだるい意識の中で毅然と言ったのですが、Sさんは厭らしい笑みを浮かべるだけです。
「大丈夫ですよ。おたくの社長には話は通してあるから。これはビジネスですよ」
どうやら、私の社長は契約をとる条件として私を生贄として差し出したようです。
「そ、そんな」
私は必死に逃れようとしましたが、けだるい私の身体はほとんど力が入らず、Sさんの強い腕力の前では全く無力でした。
たちまちブラウスのボタンを全部外され、ブラジャーのフロントホックを外され、胸を剥き出しにされてしまいました。
「思った通り綺麗なオッパイですね」
Sさんは満足そうな表情を浮かべながら、早速骨太の手で私の胸をもみ上げ、そして乳首をねっとりと舐め上げてきたのです。
女性に手馴れた彼は、経験の乏しい私の身体を見事なまでに巧みに攻めてきて、無理やりされているにもかかわらず私の乳首は恥ずかしいくらいに固くなって...
先ほどからのけだるさとこれまで感じたことのないむずがゆい快感で私の身体は全身蕩けそうになっていました。
それから先のことははっきり記憶にありません。
気づいた時には、既に下半身が丸裸にされ、Sさんはまだ結婚相手にも晒したことのない私の股間を舌でねっとりと舐め上げていたのです。
それから彼は服を脱ぎ全裸になると、大きく私の足を押し広げ、隆々とした男根を私の中へ押し込み...
「さすが美人の秘書さんだ。ここの締りも抜群ですね。そのへんの風俗娘とはモノが違う。旦那に独り占めさせるのは勿体ないですよ」
彼は、まるで父親が娘にSEXの手ほどきをするかのように、ねっとりと時間をかけて私の身体を堪能していました。
その夜、彼は3回にわたり私の身体を蹂躙しました。
そして、いつもは商売女相手に処理している欲望を全てナマで私の中に注ぎ込んだのです。
翌朝、私が一人帰り支度をしていると、
「3回もナマでだしましたからねえ。もし妊娠したら遠慮なく言ってください。私と結婚して是非生んでください」
と彼は厭らしい目つきで言ってきました。
その夜、排卵期にあった私は、父親ほど年の離れたSさんの子供を妊娠しました。
本来の結婚は相手の仕事の都合で半年延ばしたのですが、私はどうしようか迷っています。
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