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投稿No.1062
投稿者 スイカ (42歳 男)
掲載日 2003年12月01日
名前の通り、JRで通勤している。
先週の金曜日つい飲みすぎて気がつくと大月だ~!
お仲間も数人いて皆青い顔している。
その中に年のころは10代後半くらいの子が制服でホームをうろうろしていた。
「どこまで帰るの?」酔いにまかせて声を掛けてみた。
最初はすこしいぶかしい顔をしていたが改札まで来る頃には少し打ち解けてきた。
「どうせ明日は学校休みだし、急いで帰らなくていいしな~」
屈託がない!
「じゃ、朝までどこかで休もうか?」
「いいよ~♪どうせ寝るだけだし~」
自分も疲れ気味だったのですぐにタクシーを呼び、
「どこか休める場所!」と告げると無言で寂れた街道沿いのモーテル(まだあったのか?って感じだが・・・)に到着!

「いいよな?」
「いいよ~」一応了解はとったのでそのまま部屋に入る。
「お風呂はいるね~」
さっさとお風呂にへて消えて行った。
自分は冷蔵庫からビールを出しちびちびとやってると
「ねえ、おじさんも入らないの?」
風呂場から声がする。
「いいのか?」
「いいよ~!」
そそくさと服を脱ぎ、風呂場に行くと湯船でくつろいでいる。
「気持ちいいか?」
「うん!」
体を洗いながら
「名前まだ聞いてなかったな?」
「う~ん?一応Yにしといて」
「そうか」
「おじさんは?」
「う~ん?一応Sでいいか」
「真似してる~!」
湯船に2人で浸かりながら少しいたずらのつもりでおっぱいを触ると
「いけないんだ~!」
そういいながらすでに俺の股間にYの手が伸びている。
「いけないんだ~!」
「おじさんのすごい立派!真っ黒だし」
「嫌いか?黒いのは?」
「大好き!」
そういうと俺を立たせてねっとりとしたお口のサービスを開始した。
「本当に1×か?男知ったのはいつだ?」
「う~ん、中1かな!」
「オッ!出すぞ!いいか?」
目がいいといっていたのでそのままお口にたっぷりと出した。

「凄い出したね~!溜まってた?]
「Yはうまいな~!才能あるよ」
「ありがと!」
「お返しはベットでしてやるよ」
そのまま抱きかかえてベットに!
やや、毛深いオマンコを舌を使って丹念にせめるとたっぷりとジュースが溢れだす。
すでに回復していた息子を入り口とクリにあてがいじっくりとじらすと
「ねえ!早く!」
「なにが?」
「い・れ・て!」
「なにをどこに入れるんだ?ちゃんと言わないと入れてあげない」
「おちんちんYのオマンコに入れてください」
「つけてないぞ。いいのか?」
「うん♪」
ブスッと挿入!
「凄すぎ!こんなの初めて・・・・」
Yの声はかぼそくなり、息使いだけは荒くなる。
昔ト○コで鍛えた腰つかいですでにYは目は白目、口は半開きでよだれがあふれている。
そのまま絶頂を向かえ、中にドバ~と発射!

Yは半分意識がなく、うわごとみたいに「早く、早く!」と繰り返している。
そのままバックの体勢にし、さらに息子をぶち込みガンガンと攻め立てると自分からも無意識で腰をふり、雌猫みたいな声をだし、ベットに倒れこんでしまった。
かまわず三回目の発射を敢行!
疲れマラなのでいつもより精液の量も多かったと思われる。
朝まで寝ないで計5回の中発射を敢行した。

朝になり、駅に向かい、始発列車で抱き合いながら家路に着いた。
帰り際「これ」握らされた紙には携帯とアドが!
しばらくは楽しめそうだ!

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