- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
私はその子の後をつけた。
すると、その子は公園のトイレに入っていった。
チャンスだと思い、トイレの入り口でその子を待った。
少し待っているとその子が出て来た。
その子は、
「どいて下さい」と私に言った。
私はそんな声など聞かず、その子をトイレの奥の個室に無理矢理連れていった。
連れていく途中、
「離して!!」と叫んでいたが、そこはほとんど人の通らない場所なので意味はなかった。
個室に押し込むと、
「助けて!!」と大きな声で何度も叫んでいた。
私はその子を静かにさせるため、
「殴るぞ」と脅した。
すると、すぐに静かになった。
「名前は?」と聞くと、
「・・・・Y子」と小さな声で答えた。
そして、私は×××をY子の前にだし
「舐めろ」と言った。
Y子は素直に舐め始めた。
(チュプチュプ)
と気持ちいい音をたてながら舐め続けた。
5分ぐらいフェラされているうちに、限界がきた。
そして、Y子の頭を押さえ口の中に出した。
「うっう~~!!」とY子は×××をくわえながら何かを言っていた。
×××を口から抜くと、Y子は精子を吐き出した。
私はY子の胸を掴んだ。
「嫌!!」とY子は反抗したが、揉んでいくうちに感じ始めた。
私は片手で胸を揉み、もう一方の手でY子の○○○を触り始めた。
「そこはダメ!!」とY子は激しく抵抗したが、いきなり○○○に指を入れると抵抗の声も喘ぎ声に変わっていった。
○○○が充分に濡れたのを確認して、私はY子に四つん這いになるように言った。
Y子はだまって従った。
そして、私はY子の濡れた○○○に×××をゆっくり入れていった。
「ダメ!ダメ!!入れないで~!」とY子は必死に×××を抜こうとしていた。
私は一気に×××を突き刺した。
「あっ!!」と小さな声でY子は喘いだ。
それから、突くたびにY子は小さく我慢した声で喘いだ。
何回もY子を突いた。
そのうち、私に限界がきた。
「中にいくよ」とY子の耳元でささやくと、
「今日は危険日なの!!中はやめて・・・赤ちゃん出来ちゃう!!」と泣きそうな顔で叫んだが、そんなことなど無視して突くスピードを速めた。
「やめて!やめて!」とY子はまだ叫んでいた。
そして、(ドピュドピュドピュ)
Y子の子宮奥に精子を出した。
「なにか出てるよぉーー」とY子は言いながら泣いていた。
その後、私はY子の○○○に4回出して家に帰った。
※無理矢理ヤルのはダメですよ。真似をしないようにしましょう。 中出し倶楽部管理人
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる