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ピル服用の便所女Y美です。
きっかけは、大人げなくナンパなのですが、我々3人が飲んでいた店で、女二人で飲んでいた所を声をかけました。
友だちの方が、一見派手だったのに、そっちは先に帰ってしまい、残ったY美を3人でタクシーにのせ、友人のオフィスに向かいました。
タクシーの中で、わたしと、もう一人にはさまれたY美は、見ただけでも発情しているのがわかるほどで、大きくVに胸元の開いたニットに手を滑り込ませて、ブラをずらし、乳首を転がすと、すぐに堅く尖らせてわたしの胸に顔をうめてきました。
友人は、Y美の脚を開き、スカートの中に手をいれ、もぞもぞやっていたかと思うと、下着を抜き取り、Y美は自分で脚を開いて、友人の指を受け入れていました。
オフィスに連れ込むと、接客用の部屋で、Y美を裸にむきました。
酒井若菜系の淡白な顔は、裸にすると、妙にいやらしく、ブラで支えられていた胸は、垂れるほどに大きく、そのくせ、脚や腰はものすごく細い、アンバランスさ。
ひざまずかせ、わたしのペニスを顔の前に出してやると、うれしそうにしゃぶりはじめました。
友人は、ネクタイを、Y美の首にかけ、首輪のように、手綱を取り、もうひとりもペニスを出し、わたしに吸い付くY美の顔をぴたぴたと打ち付けました。
「18のガキのくせに、そうとう好きなんだな」
3人で、Y美をまわしてやりました。
中出しを拒まないので、全て、Y美の中に放出しました。
空が明るくなってきたので、そろそろ解散しようと、家の方向が同じわたしがY美をタクシーで送っていくことになりました。
タクシーの中で、Y美を抱きしめながら胸をいじってやっていると、
「もっとして」と、耳元に囁いてきます。
「もう、帰らないと、仕事だよ。」と、なだめたのですが、いきなりフェラを始めたのです。
運転手に気付かれたようで、決まりが悪く、いったん車から降りました。
明け方の青山をキスをしながら少し歩き、あたりをうかがい、人気のない横道にはいると、ビルの裏の死角で、Y美に壁に手をつかせ、スカートを腰の上までまくると、下着をおろしました。
どろどろと、我々のザーメンが下着にしたたって、臭いました。
「こんなにもらってもまだ足りないのか?この、どすけべ」
「入れて、入れて。」
「嫌だね、こんな、どろどろのおまんこ」
「お願い。欲しい。」
「なにが?」
「ちんちん欲しい」
「ちんぽだろ」
「ちんぽ欲しい。」
「そんなにちんぽが好きか?」
「好き、好き、ちんぽ好き」
「じゃあ、使って下さいっていいな」
「使って下さい。」
「Y美のお便所でしてくださいって」
「Y美のお便所で出して下さい。」
「なにを?」
「精子いっぱい出して下さい。」
18で、一体どんな男とやってきたのかと、苦笑しながら、ペニスを入れてやりました。
結局この日の種付けは大あたりで、Y美は妊娠。
避妊のことはなにも考えていないようです。
中絶費用はもちろん持ってあげました。
しばらく連絡がなかったのが、半年前、偶然また出会い、クリニックにいかせピルを服用させた上で、今はわれわれの性処理便所となりました。
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