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投稿No.1018
投稿者 シングルマン (39歳 男)
掲載日 2003年11月14日
仕事にかまけていつのまにかこの年。
そろそろと思い、見合いパーティーに参加したときの話です。
2人組の女性と話が弾み、そのうちの1人Aと携帯番号を交換した。
もう1人のほうは完全な当て馬なのでパス。
Aは26才独身でマンションに1人住まいというのも気にいったところであった。
しかしながらいつまでたってもマンションに誘ってくれない。
3回目のデートですでにH関係はあったがその後もいつも昼間のラブホばかり。
夜誘ってもいつも用があるといって出てこない。
おかしいと思い、ラブホでのHの後、そっと後を付けてみた。
住んでると言っていた方向とはまるで反対の電車に乗ってついたところは新宿から小1時間は掛かる私鉄の駅?駅から10分で着いた場所は一戸建ての住宅。
「ママ~」子供の声が外に響いている。
どうやら俺は騙されたようだった。
その日は黙って退散し、後日AとラブホでHをしてる時、さりげなく私物を確認。
どうやら間違いなく人妻で、年も34になってる。
どうりで年の割りにふけていたはずだ。
若作りしていると騙されるが・・・・・。

ゴム付き挿入の時、わざと本名の「Y!」というとハッとしたように俺を見ている。
「なんで判ったの?」
「いいかげんな嘘をつくからだ。お前とは今日限りだな」
「そ、そんなあ~、散々私の体をもてあそんでバイバイは酷いわ!訴えてやるから」
「いいよ。ご自由に」
さっさと服を着てると大声で泣きながら足にしがみついて
「いや~!捨てないで!主人とはもう終りなの。あなたしか頼る人いないの。許して~」
「なんでもゆう事聞くか?」
「好きにしてください。ご主人様」
Mのケがある女だった。

髪の毛以外のおケケは全て綺麗にしてやり
「これでもう旦那とはできないな」
「ああ、ご主人様!」
「ゴムは無しでいいんだな?」
「ああ、ご主人様」
くたびれたオマンコにブスッと挿入。
直ぐに
「イクゾ」中にドクドクと射精。
「続けてイクゾ」
ドクドク・・・・抜かずの3発だ!
どうやらこれに参ってるらしい。
「ご主人様の沢山いただきまして有り難うございます」
完全にMになっている。
「服を着ろ」流れ出す精液を拭かずにノーパンで外に連れ出す。
足を伝って精液が靴まで流れ落ちてくる。
「恥ずかしいか?」
「はい、とても恥ずかしいです」
「幸せか?」
「一生いじめてください」
しばらくは楽しめそうだ♪

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