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私が中1の頃、平日の休みを利用して一人で魚釣りに行ったときのことです。
その日は殆ど魚は釣れず、近くのベンチでぼーっとしてました。
すると、一人の女性が隣に座ってきました。
今で言うと、上戸彩をもう少しふっくらさせたような、かわいい人でした。
彼女は「君、今何歳?」と声を掛けてきた。
私は「13歳、中1です。」と答えた。
私も失礼とは思いながら、彼女の年を聞くと、
「19歳、大学生よ」と答えた。
私は彼女のTシャツの隙間から見えるピンクのブラが目に入り当惑した。
顔を赤くし、照れている私を見て、
「Hなこと想像してない?さっきからずっとあたしの胸に目がいってるよ。」と言われた。
もち、図星である。
「こっちおいで!」彼女に手を引かれ、防波堤の裏へと導いた。
彼女は巧みに私のズボンを脱がせ、パンツを下ろし、先の剥けたばかりのペニスを口に含んだ。
「剥けたばっかりかな。痛くないようにするね。」とフェラをする。
私は、オナニーの時とは全く違う、柔らかな快感に痺れた。
やがて、快感に耐え切れず、彼女の口に果てた。
彼女は私の精子を全て飲み尽くした。
私のペニスは萎えることなく、再度勃起した。
私は、
「お姉さんのおっぱい触らせてほしいな。」と言うと、彼女は躊躇無く、私の手を自らの乳房にあて、
「好きにしていいよ。」と言ったので、彼女のブラをはずしDカップはあろうか、白く柔らかな胸に顔を持っていき、少し黒い乳首を軽く吸った。
彼女は
「あっ。あーっ。気持ちいいよお。」とあえぎながら、私の手をアソコに滑り込ませた。
私は、彼女の膣に指を滑り込ませ、夢中でかき回した。
彼女はやがて体をピンと突っ張り、半分気を失った状態になった。
女性のイク姿など見たことも無かった私は、すこし怖くなり、
「大丈夫ですか。」と声を掛けた。
彼女は
「君はHが上手ね。こんなに気持ちよかったの初めてよ。」と赤ら顔で言ってきた。
「僕、其処のブロックの上に座ってごらん。いいから。」
私は言われるままに座った。
すると、彼女は勃起したペニスを自分の膣口にあてがい、そのまま腰を沈めた。
彼女は、
「あっ。あっ。あっ。」と喘ぎながら、こすり付けるように腰を前後にグラインドさせた。
やがて私が、
「気持ちよすぎて、精子が出そう!あぁ精子が出ちゃうよぉ!」と言うと彼女は、
「まだっ。だめよ。我慢してっ。」と言って、体位を変える。
今度は正常位になり、私が彼女の子宮を突いていると、
「あーっ。ダメっ。いっちゃうよぉ。」と叫んだ。
私が
「もうダメだよ。精子が出そう!」と夢中で言うと、
彼女は
「中っ!私の子宮めがけて、あなたの精子を出してぇ。」と哀願してきたので、何も考えずに思い切り彼女の子宮めがけて、私の分身を噴射しました。
やはり、私のジュニアは萎えることなく、彼女の膣に入ったまま再度勃起しました。
完全に興奮状態にあった私は、再びピストンを開始し、再度、彼女の子宮めがけて、射精をしました。
彼女の膣からペニスを抜くと、大量の精液が、あふれ出てきました。
私が、
「気持ちよかったよ。お姉ちゃんありがとう。」とお礼を言うと、
「これであなたも立派な男性よ」と言ってくれた。
その後、彼女とは数回会ってその度に中出しSEXをしたが、初のSEXで中出しを決めたことが今でも脳裏に焼きついている。
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