中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6323
投稿者 ゴムなんて絶対しない。 (24歳 男)
掲載日 2015年12月15日
投稿No.6321の続きです。

駅のトイレで中出しした後、ネカフェに到着して俺は読みたい本を選んでいました。

Kちゃん “ねぇねぇ!一緒にAV見ようよ(笑)”
俺 “はぁ?見ないし。俺は漫画読むんだ…よ!!(笑)”

そう言ってパンツの上からまんこを触るとKのパンツはさっき出した精子でぐちょぐちょに濡れてました(笑)

Kちゃん “きゃっ!もぅ~俺君が出した精子で、パンツぐちょぐちょなんだから止めてよ!(笑)”
俺 “俺の精子だけじゃないだろ?Kの淫汁も混ざってるだろ?(笑)今も感じてるくせに(笑)”
Kちゃん “……はぃ…。(照)本当は今もおちんちん欲しいです。(照)”
俺 “俺はここに漫画読みに来たの。エッチはしない。”

そう言って再び漫画を選んでると、横目にしょげてるKの顔が見えました。
自分達のブースに入り漫画を読み始めると、Kは1人でAVを見始めました。

Kちゃん “いぃもーん。1人でAV見るもん。”
俺 “はぃはぃ。勝手に見とけー。”
Kちゃん “……ぅわっ。この人いっぱい精子かけられてる…。アソコにもいっぱい出されて…気持ちよさそぅ…”
俺 “…………。”
Kちゃん “…ハァ…ハァ。あたしも…されたぃな…。中出しされたぃな…。”

わざと俺に聞こえるぐらいのトーンで呟くKを無視して漫画を読み続けてたらKがいきなり俺のズボンを脱がし始めました。

Kちゃん “ねぇ…舐めさせて?お願い…。”
俺 “エッチしないって言っただろ?”
Kちゃん “……俺君は何もしなくていいから…。Kが舐めてご奉仕しとくだけだから…。”
俺 “全自動オナホかお前は(笑)”
Kちゃん “違うもん!俺君の牝奴隷だもん!…牝奴隷なら、ご奉仕して当然でしょ?だから…お願い。”
俺 “勝手にしろ。俺は漫画読んどくから。”
Kちゃん “やった!!頂きまーす!はむっ…ちゅっ…おっきいね(照)んっ…んっ…んっ…ぴちゃ…。”
Kちゃん “こんなおっきいので……Kに中出ししてるんだね…(照)そりゃ気持ちいぃわけだ(笑)”
俺 “うるさい。静かにくわえてろ。”
Kちゃん “正直な感想言ってるだけだもん!俺君の、元カレのより大きくて…Kの子宮までガンガン突くんだもん(笑)”
Kちゃん “子宮まで入ってくるかと思うくらい(笑)”
俺 “入るわけないだろ(笑)エロ漫画の読み過ぎ(笑)”
Kちゃん “でも精子は、おもいっきり子宮の中まで注がれてる感じするよ?”
俺 “そーか(笑)ほな孕んでるかもな(笑)”
俺 “てかKピルなんて飲んでないよな?”
Kちゃん “…ん?…ふぃる?飲んれないよ?昔は飲んでたけど(笑)てか、俺君が避妊禁止って言ったじゃん(笑)”
俺 “まぁ飲んでるか飲んでないかは、その内わかるか。”

しばらくKにくわえさせてるとくわえてるKが完全に発情しだしました。

Kちゃん “…フー…フー。このおちんちん欲しいょ…。おまんこ切ないよぉ…。俺君…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ねぇ…俺君…。………ご主人様……Kのまんこに…ご主人様のおちんちん下さい…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ご主人様……。……Kの子宮に種付けしてください……。孕ませて下さい…。”
俺 “エッチしないって、言っただろ?”
Kちゃん “そんな…(涙)……もぅK我慢出来ません。ご主人様のおちんちん舐めただけで、欲しくなっちゃいました。”
Kちゃん “お願いします!…Kの発情まんこに、ご主人様のおちんちん下さい!”
Kちゃん “ご主人様はそのまま漫画を読んだままでいいです!!Kが全自動オナホールになりますから!!”
俺 “さっきは否定したくせに、やっぱりそうじゃん(笑)”
Kちゃん “それでハメれるなら、構いません!お願いします!”
俺 “なら勝手に、ハメれば?その代わり、出す時はわかってるよな?”
Kちゃん “もちろんです!ご主人様の精子は、Kの子宮で受け止めます!牝奴隷として当然ですから!”
Kちゃん “じゃぁ……入れます…。はぅ…あっ…あぁぁぁっんん!!”
Kちゃん “すいません…入れただけで……イッちゃぃました……あっ。”
俺 “早すぎ。”

Kは極限の発情状態+焦らしに焦らされめちゃくちゃ敏感になってました。
前戯無しでパンツをズラして入れて夢中で腰を振るK(笑)
まさに発情した動物のようでした(笑)
その間も俺は漫画を読んで、一切動かず(笑)

Kちゃん “ご主人様の……おっきくて…ハァ、固くて…ハァ、長い……ハァ。気持ちいぃ…幸せ…ハァ…ハァ”
Kちゃん “ご主人様のおちんちん入れて貰えて…K幸せですぅ…ぅんん!!”
Kちゃん “さっきから…もう何回も…あっ…イッちゃってます…ハァ…ハァ…。”
俺 “そうだね。その度まんこがキュッキュッって、締め付けてくるからすぐわかるよ。”

しばらくKがピストンしてると俺もそろそろ出したくなってきて不意打ちで下から突き上げました。

俺 “なぁなぁ…。そろそろ出す……ぞ!!ビュルッ!!ビュルビュルビュルルルル………。”
Kちゃん “…はぃ。…えっ!?あんっ!!!!あっ!!くっ…くひ…くは…。プシャーー…。”

予想外の突き上げと、すでにイク寸前だったことといきなりの中出しでKは半分白目になりながら、潮を噴き激しくイキました。

Kちゃん “ず…じゅるぃれす…。いひなり…つひ上げへ、子宮に直接なからひなんへ……。”
俺 “気持ち良かっただろ?”
Kちゃん “はぃ…。気持ちよかったれす……よ過ぎて…ろれふが…これがあふめってやつれすか?”
俺 “アクメな(笑)そうなんじゃない?(笑)俺は知らんけど(笑)”
俺 “それよりお前…潮噴くから濡れた。”
Kちゃん “しゅ…しゅいまひぇん!!すぐ綺麗にしまふ!!”

と言って、急いで抜くと…
ぬぽっと音がした後、Kのまんこから大量の精子と淫汁が俺の腹の上に落ちてきました。

Kちゃん “あっ………こんなにたくさん、出したんですね(笑)”
俺 “駅での精子と、お前の淫汁を込みでな!!んなことより、汚れた。”
Kちゃん “あっ!!すぐに舐めて綺麗にします!!”

そう言うとKは俺の腹やちんぽなど汚れたとこを全て舐め取りました。

Kちゃん “ご主人様の精子…ちょっと苦い…けど…おぃしぃ……。”
Kちゃん “こんなにいっぱい……。ご主人様の精子……ザーメン…。(照)”
俺 “何ブツブツ言ってんの?俺もしたくなってきたから、早く舐めて立たせろよ。”
Kちゃん “えっ!?してくれるんですか!?”
俺 “早く。気が変わるぞ?”
Kちゃん “はぃ!!喜んで舐めます!!”

Kに掃除フェラをさせて勃起してきたとこでKをシートの下の床に頭を落とすように言いました。

俺 “そのまま後ろ向きに倒れて、床に頭付けな。”
Kちゃん “えっ?…はぃ。………ご主人様…これ…苦しいです……”
俺 “その体制だと、まんこが上向きになるから、中出しすれば子宮に流れ込むだろ?(要はほぼ90度のマングリ返しです)”
Kちゃん “あっ…そうゆうこと!でも、そんなことしたらホントに出来ちゃいますよ?”
俺 “当たり前だろ。孕ませにかかるんだよ。まぁたぶんすでに孕んでるかもだけどな(笑)文句あるのか?”
Kちゃん “文句なんてないです!…どうぞKの、危険日の子宮に真上から直接精子流し込んで下さい!”
俺 “じゃぁ入れるぞー。ほら……よっ!!ズブッ!!あっ…俺はエロ本読みながらするから(笑)”
Kちゃん “ひっ……ひぅんっ!!そんなぁ…あっ…あっ…あっ…凄い奥まで……。”
俺 “この体勢楽やわー(笑)しかも、今見てる子としてる気分(笑)”
Kちゃん “子宮に…!すっごい当たる…!!気持ちいぃ!!”

まさに固定されたオナホに突っ込みながらエロ本読んでる気分でした(笑)
ホントに本の中の子犯してるようでめっちゃ興奮しました(笑)

俺 “ヤバぃ…もう…出そう……!!うっ!!ビュルルルル…”
Kちゃん “えっ!?…あっ…あっあぁぁぁんんんん!!子宮に…直接…。”
Kちゃん “えっ?あっ…何これ!?…んっ…精子が溜まってく感じがする…こんなの初めて…。”
Kちゃん “ヤバぃ…今までで…一番…気持ちいぃぃイクぅぅぅ!!プシャーー…”
俺 “ヤバぃ…思った以上に興奮するわこれ(笑)めっちゃ気持ちいぃし。このまま続けるぞー。”
Kちゃん “はぃ…。もっと子宮に叩きつけてください!!”

それからその体勢のまま2回連続で中出ししてやりました。
出し終わった後、俺は疲れたのでハメたまま20分くらい休憩してました。
その間もKはまんぐり返しのまま(笑)
今までで一番気持ち良かったらしく3回目の時は常にイキ続けてるぐらいずっとビクビクしてて終わってからもビクビクしてイキ続けてました(笑)

俺 “さて…そろそろ抜くぞー。じゅぽっ!!”
Kちゃん “あっ…もっと注いでくださ…あぁん…。”
俺 “また、今度な。”
Kちゃん “……。イテテ…首が痛いです(涙)……あれ?ちょっとしか出て来ないですね?”
俺 “子宮に大量に、入ってるんじゃね?(笑)”
Kちゃん “やっぱりそうなんですかね?私も出されてる時、普段よりもっと奥に入ってる感じがしてて、注がれながら子宮口開いてるのかと思ってたんです!!”

それから身支度をして、初めてKを家まで送って行きました。
家までの道中でKがいきなり声をあげました。

Kちゃん “あっ!!!!……めっちゃ出てきました…。ヤバぃ…足まで伝ってる…”
俺 “どれ!?見してみ!!”

スカートを捲って見ると臭いも凄かったですが、パンツの布で受け止め切れなくなった、大量の精子がKの足を伝って膝まで垂れてました。
Kはヤバいと言いながら、とっさだったのか指で掬って舐めだしました(笑)

Kちゃん “俺君…んぐっ……出しすぎ…んぐっ。ホントにKを孕ませるつもりでしょ!!”
俺 “最初はそのつもりでだったけど、途中からは、気持ちいぃからひたすら夢中で出してただけ(笑)”
Kちゃん “Kも気持ち良かったけど……ホントに出来たら……責任取ってよ?…あっ!ここがKのおうち!”
俺 “お前が俺を惚れさせれたらな。(笑)それまで出来ても知らねー。……結構デカい家だな(驚)”
Kちゃん “なんでよ……こんなにいっぱい中出しするくせに……しかも危険日に…。”
俺 “牝奴隷の分際でうるさいなー。よっ!!”

Kがうるさいので門の中に入り、Kを胸側から壁に抑えつけて両手を頭の上で持ち、バックからハメようとしました。

Kちゃん “えっ!?やっ!待って!家の前だよ!?お父さんもお母さんもお姉ちゃんもぉ…あぁん!!”
俺 “うるさい牝奴隷は、もっかい中出しして黙らせてやる。”
Kちゃん “あんなに…あっ、出したのに…ぅん、まだ…はぁん…硬い…あっ。”
俺 “危険日だから興奮して余計に出来るんだよ。”
Kちゃん “あっ…あっ…あっ…んっ…あっ…はぁん…。また…中に…出すの…?”
俺 “当たり前だろ。ほら…そろそろ出そうだから、おねだりしろ。”
Kちゃん “……Kの危険日まんこに…ご主人様の精子をいっぱい中出しして………孕ま…せて……下さい。お願いします!”
俺 “K!孕め!!ビュルルルル…。”
Kちゃん “あっ!!…イクッ!!イクぅぅぅぅぅ!!プシャーーーー…。”

奥まで押し込んで最後の一滴まで出して抜くとKは自分の潮で出来た水溜りの上に崩れ落ちました。
そのままKの口にねじ込みちんぽを綺麗に舐めさせ終わるとKに別れを告げ家に帰りました。

~続く~

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)