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私は今はまともな職についていないから、なかなか満足いくようには暮らせないくらい低年収で、はっきり言って同世代では負け組だと思います。
そんな私でも一つだけ自慢できることがあります。
それは、すごくたくさんの女の子に自分の子どもを産ませたことです。
一人の女の子に産ませた人数は最大で2人ですが、合計では、かなりの人数になります。
私は小さい頃に父が亡くなり、未亡人となった母は夜の仕事をして私を育ててくれておりました。
夜に子どもを一人で残すのは心配だったらしく、私は小さいときから、同じくシングルマザーのお隣宅に預けられ、よく世話をしてもらっていました。
夫がいない同士の、今でいうママ友ということで、すぐに親しくなったそうです。
シングルマザーのゆうりさんは夜いつも家にいるので、3歳くらいの頃からお世話になっておりました。
ゆうりさんは色々な意味でかなり軽い女性ですが、とても優しく接してくれていました。
ゆうりさんには娘が2人いて、1人は私の5歳年上の結花、もう1人は2歳年上の由紀で、二人とも小さい頃から私と仲がよく、一緒に遊ぶこともよくありました。(3人とも特徴的な名前のため、仮名です)
泊まるときは、小さい頃からずっと、少しお姉さんだということで、結花に面倒を観てもらっておりました。
お風呂も一緒に入っており、互いに洗いあったりしておりました。
しかし私が性的なものに興味を持ち始めてから、結花に対して性欲をぶつけるようになりました。
どういうことかというと、具体的には洗うときに太ももやおっぱいを揉んだり、勃起したちんこを結花の尻やおまんこに擦り付けたりです。(そのときはまだ挿入はしていませんでした)
結花も結花で、私に性的な目で見られるのが嬉しかったのか、私の行為を受け入れてくれて、それどころかだんだんと彼女がリードしてくるようになってきました。
私に自分のおまんこを洗わせたり、私のちんこを手コキするように洗ったり、おっぱいを私の背中に押し当てたりしてくるようになりました。
それまで唇が触れるだけのようなキスはしていたのですが、この頃からは完全に舌を絡ませたディープキスをするようになりました。
私が生まれて初めて射精したのは10歳の頃で、ディープキスをしながら結花の手でいじられながら、結花の太ももに亀頭を擦り付けていたときです。
ある日結花が「ねえ、フェラって知ってる?」と聞いてきました。
さんざん彼女の体をいじっておきながら、何故かエロいことを知ってるのは恥ずかしいと思っていた私はとっさに知らないと答えました。
すると結花は「そうなんだ」と小さく言うと、風呂の椅子に座ってる私の前に屈みこんで、勃起したちんこを優しく掴むと、そっと舌を這わせ、口で咥え込みました。
初めての経験だった私はすぐに射精してしまい、大量の精液を彼女の口に出してしまいました。
それ以来、毎夜彼女の口に射精するようになり、口の次は胸や尻やおまんこの周りにかけたりするのがいつもの流れでした。
私はかなり早漏だったのですが、短時間で何度か射精できるタイプだったため、体を洗い流すまで彼女の体は精液でベトベトで、風呂場にはにおいがこもっていました。
最終的にいつも二人とも精液や愛液や汗やおしっこでベトベトになりながら、キスをしたりおっぱいを揉んだり舐め回したりまんこやちんこを触りあったりしておりました。
ゆうりさんは当然気づいていたのですが、黙認してくれており、ちゃんと風呂場は綺麗に流しておいてとだけ言ってきました。
由紀も気づいていたのですが、由紀については別途お話いたします。
そんなことをしていれば当たり前ですが、私はセックスをしたくてたまらなくなり、結花を親が仕事に行ったあとの私の家に誘いました。
部屋に入ってすぐに結花を抱きしめてキスをしながら押し倒し、結花の部屋着をやや強引に脱がせて、いつも風呂でするように胸を乱暴に揉んだりしました。
まんこに手を伸ばすとかなり濡れており、ちんこをグイグイと押し当てているうちにすんなり入ってしまいました。
結花は結構経験が多かったそうですが、すごく気持ちの良いまんこで、激しく腰を振っていたらすぐに射精しそうになりました。
出す直前、思い切りちんこを奥まで挿入し、ぎゅっと抱きしめてキスをしながら射精をしました。
はじめての中出しは、普段口や手でしてもらうよりもずっと満足感が強かったことを覚えております。
「中で出されるのってはじめて・・・こんな感じなんだ・・・・」と、結花が言いました。
その日からかなりの頻度で結花に中出しをするようになりました。
風呂に入ってるときに結花に壁に手をつかせてバックから中出しをしたり、湯船につかりながらハメていたり、一緒に寝るときも寝付くまで挿入していたり・・・
結花は子どもの精子なら中に出されても妊娠しないと思っていたそうですが、当然、数ヶ月後には結花が妊娠してしまいました。
当時12歳で、私はパパになってしまいました。
続きは後日投稿いたします。
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>>さくま 殿
貴殿が結花さんを無理やりに孕ませたのでなく、優華さんから入れてほしいと誘った結果がお目出度と考えよう…
幼い子供で妊娠の知識がなくても、挿入することを知るのは動物の本能だろうね。
12歳でパパになった気分はどうだった?