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投稿No.824
投稿者 清原 (30歳 男)
掲載日 2003年8月25日
昨日の事です。
集金が残っていた人から夜10時ごろ、電話があり、すぐに集金に行った。
20~23歳ぐらいの篠原涼子似の一人暮らしである。
普段は、ガードが固く、いつ行ってもドアチェーンをしているが、何回も顔を会わしているから、安心したのか、ドアが大きく開いた。
前からチャンスを窺っていた俺は、釣銭をわざと玄関の内側に落とし、後ろを向いた瞬間に押し倒した。
「いゃー」と悲鳴が上がった。
そのまま、ワンルームの奥のマットレスベットの上まで運び、白いブラウスのボタンが飛び散るぐらいに引きちぎり、水色のブラを捲り、むしゃぶりついた。
「やだぁ、やめて」と叫ぶので、
「前から好きゃから大人しくしろ」と言いながらキスをした。
スカートを捲り、パンティーを脱がして挿入してやった。
彼女は泣きながら、必死に抵抗していたが段々と抵抗する力が弱まり、
「あぁ、あぁ、」と声が漏れた。
逝きそうになり、腰の動きが早くなり、彼女の腰をおさえピストンのスピードをあげた。
「だぁ、だめ!外に出して!」
「だめだ!」
「いやぁー!中で出さないで!」
「いくぞ!」
「いやぁーだ、何で中に出すのよ!」
やり取りがあり、彼女が泣いていた。

彼女を縛り上げ固定して動けないようにして、一度部屋を出た。
4時間後の朝5時半頃、鍵を開け部屋に入ると、彼女は寝ていた。
縄を解き、夜9時前まで抱きまくり、何度も中に出しまくり、そして、先ほど開放した。

※無理矢理はいけません。マネをしないようお願いします。  (中出し倶楽部管理人)

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