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何日目かの授業を受ける為に教室へ行って座ると今まで気が付かなかったが隣の机に座って講義を待っている子がいた、かわいい子だなと思っていた。
一限を終えて二限の教室へ向かうとその子も同じ教室へ行くようだ。
翌日二限の講義へ出るとその子がいたので今度は意識して隣の席へすわった。
何度かそうしていたが、ある日の二限の講義の時、資料を廻す事でその子に声をかけた。
声を掛ける事で第一段階をクリアした。
何日かして幾つかの講義がその子と同じだと分かり隣の机に座る事で話すきっかけをつくった。
名前はあゆみと言い、住まいは俺の近くの1DKだと言う事も分かった。
それとなく仲良くなっていき、キスもするかなり親しくなってきた。
第二段階クリアをした。
第三段階クリアへ、5月の休み明けのある日講義が終わった夕方に誘う。
適当に遊び食事をして、雰囲気よくしてからの目的はもちろんあれ。
第三段階クリアのためラブホヘ連れ込む。
まずは抱いてキス、身体を摩りながら服を脱がしていく。
ほどよく飲ませていたのでわりと簡単に脱がせられた。
シャツ、スカート、ブラまでとってベッドに寝かせる。
寝かせる時にショーツを引きおろし、すべてぬがせて抱きついて上に乗る。
小ぶりの膨れた乳房を掴んでもみながら身体を重ねて股を開かせる。
ギンギンのチンコがあゆみの陰部にツンツンと当たっている。
「アアイヤイヤッ」ともがいているが、ツンツンは続く。
「ここまで来てイヤってことないだろ」
乳房を揉みながら乳首を咥えて舌先でなめていると声がしだいに小さくなっていき、ウッウッに変わってきた。
手で腰から股の方へ摩り股間を触り黒く多い目の陰毛をかき分けて陰唇をひろげながら暖かくジットリ濡れたクリを探ると小さな硬く尖ったのが触れる。
スリスリ摩っているとアウウッウッ、ピクピクしてイャ~の声は小さくなり感じてきているようだ。
「ほら、気持ちよさそうじゃないか」
じっくりと刺激していたので濡れ具合もよくなっている様だった。
片手でチンコをあゆみの濡れたピンク色のそこへ押し当ててこすり付け目的の個所を探る。
チンコを擦りつけながら目的の場所が決まったのでグイグイッと腰を沈めた。
「アア~イヤァ~」
身体が揺れるがチンコは確実にあゆみの中へめり込みキツイしごかれる様な感蝕を味わっていた。
「ヤァ~~アッアッアッイタァィ~」と悶えているがズズズンとめり込んでいく。
「アア~イヤァ~オネガイ、ダメ~」の声がした時にはズズンとしっかりめり込んでいた。
身体がヒクヒク痙攣している。
しっかりと抱えて腰をゆっくりと動かしはじめた。
動かす度に気持ちのいい擦れがチンコを刺激している。
十数分だろうか、アアとかイヤとか声を出してはいるが感じてウッウッとかハッハとか泣いて居る様な喘ぐような声になっている。
かなり滑らかに動かし続けていたが俺のチンコが我慢できなく成って来た。
ウンウンと動かして、チンコが限界になりウンン、ビュビュビュッっと勢いよくあゆみの中へまずは最初の一発射精をした。
目を閉じてゆれているあゆみの顔がアッと何かを感じたようにゆがむ。
ハッ、ビクンビクンあゆみの身体が中だしされたのを感じてうごく。
第三段階を無事にクリアできた。
そのまましばらくじっとしていた。
まだ元気なチンコを抜くと仰向けでじっとして股を開いたままのあゆみの中から染まった精液がダラダラと流れ出している。
その恰好が何ともいやらしくエロチックに見えた。
俺のチンコはもう一度入りたがってピクンピクンしている。
そのままあゆみに重なるともう一度チンコを押し付ける、グニュ、ニュルっとめり込んで行く。
めり込んでしまうともう黙って入れられている、しばらく腰を動かしていると合わせる様に揺れている。
チンコが限界を超えて二度目も勢いよく射精をしてゆっくりと離れる。
横に成っていたが起き上がるとティッシュであふれだした物をしきりに拭いている。
シーツのその辺は二度の射精であふれ出した物が赤いシミになっていた。
「あゆみ、怒っているのか?」
「もう知らない」下を向いて泣いている。
しばらくそのままにしておいたが泣き止んだのでそっと抱き寄せると「もう孝のバカ」。
キスすると泣き顔をみせているが抱かれたままで吸われていた。
少しの間抱いてから「洗ってくるかい?」
うなずいてバスへ行って洗っている。
俺もチンコを洗う。
まだビンビンとしているが使うかどうか。
戻って来て、「もう帰るか?どうする?」と聞くと、「ねえ帰ろ」
服をきてラブホを出たらすっかり辺りは暮れていた。
あゆみの初体験は二回の生中だしだった。
現在JDセフレあゆみとは月何度かの股開き突き入れ腰振りの仲になっている。
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