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投稿No.722
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2003年7月14日
【711】の続きで、4回目の投稿です。
前回は外人編だったが、今日は趣を変えて「芸者編」を紹介する。

28歳に時に東京で会議があり、出張し、その出張とは関係のない会社からの招待を受けて、鬼怒川温泉へ行ったときのことである。
会議が長引き6時からの宴会に30分程遅れ、大急ぎで温泉で汗を流し、宴会の中に入った。
招待してくれた社長に遅刻を詫び、着座すると、「遅かったのですネ」とビールを持って酌をしに来てくれたのが琴乃で、歳は25歳(掛け値なし)で、6人いた芸者の中では一番若かった。
次に若かったのは32歳と言っていた。
駆けつけ3杯ということでお膳を挟んで動こうとしない。
その内芸者による御座敷芸が始まり、最初に琴乃の舞があり、踊り終わるとまたワシの前に戻ってきて、酌をしたり四方山話でかなり座が和み、いい雰囲気であった。
宴会がお開き近くになるとダンスタイムが始まった。
ジルバの曲が終わり、グッド・ナイト・スィートハートがかかると、琴乃が「踊ろう」と言ってワシの手を強引に引っ張り中央へ連れ出し、チークダンスを要求してきた。
小柄な琴乃は、ワシの肩までしかなく、少し腰をかがめながら踊ると言うより、抱き合っているという感じで、リズムに合わせて揺らいでいると、ぴったりとくっついている胸のボリュームを感じ半勃起状態になり、足を割って琴乃の局部に擦るようにして感触を楽しんだ。
その間も耳元で、話すと言うより囁きかけるようにエッチな息を吹きかけたりしていると、琴乃は黙りだし、曲が終わる頃に「10時に玄関の外で待っていて」と言ってきた。

宴会が終わったのが9時半。先程は温泉に浸かっただけだっただったので、今度は時間潰しがてらゆっくりと温泉を楽しみ、10時きっかりに玄関の外に出てみると、ジーパン姿の琴乃が待っていた。
琴乃の案内と言うより、後ろにつきながら3分程歩くと、細い路地に入り、すぐの所に連れ込み旅館があり、そこで初めて手を引いて連れ込まれ状態で入っていった。
「お母さんお願いします」と声をかけ、階段を登っていった。
この間は全く話もせず、何か変な感じ。
それと自分の家に帰ったような手慣れた感じだった。
不思議に思って部屋に入ってて聞くと、予約をしておいたとのことで、「月に一度はすごくヤリたくなるの。今日は土曜日だし、アレの前なので・・・」
しかし、いくら要求されるのとの思いが頭をかすめる。
3畳の前室にはちゃぶ台には魔法瓶と急須、湯飲みと座布団が2つだけの殺風景この上ない。
琴乃は「ちょっと待ってね」と襖を開け、中に消えた。
中から「どうぞ」と声がかかり、襖を開けると、ピンク色の艶めかしい行燈に照らし出された真っ赤な布団の中に琴乃は入っていた。
急いで来ているものを全部脱ぎ捨て、布団に潜り込むと琴乃は浴衣に着替えており、体をまっすぐに伸ばし、目をつぶっていた。
軽くキスをすると、自ら舌を出し、からめてきた。
ディープキスをしながら胸に手をはわせると、先程チークで感じたより大きな感じがする。
着物を着ているためかなり締め付けていたようで、Eカップは十分にある巨乳だった。
浴衣の胸元を割り、飛び出した巨乳を右手で揉み、右の乳房に舌をはわせ、丁寧にナメあげると、
「ウゥ・・アァ・・・」とハスキーないい声をあげだした。
琴乃の右手をワシの股間に導くと恐る恐ると言った感じでさすりだした。
ワシも琴乃の股間へ手をはわせたり、巨乳に戻したりしながら反応を楽しんだ。
上はノーブラだったが、下はショーツを穿いており、その上からでも潤っているのがはっきりわかり、横から指を差し込むと、洪水状態で、クチュクチュと淫靡な音を出す。
たまらずショーツを脱がせ、69になり、ピンクの行燈に照らされた淫唇に舌を差し込み指もくわえて本格攻撃を開始すると、最初は
「大きい。私の勘が当たった。今日はラッキー」等と言いながらディープスロートをしていたのが息も絶え絶えになり、口から巨砲を放し、
「キテ・・・」と挿入を要求してきた。
この間わずか5分程。
それから3分程してワシも突っ込みたくなり、クリを亀頭でスリスリしてから琴乃を抱き起こし、対面座位で、暫く楽しんだ後、ワシが仰向けにひっくり返り、騎乗位で、琴乃の巨乳を揉みながら、身を任せた。
琴乃は、腰をグラインドさせたり、ウンチ座り状態で上下に動いたりして、自分のテクのある限りを行っていたが、急に
「ワー・・・」と言うなりワシの胸に倒れ込んできた。
わしは、琴乃の背中に両手を廻し、下から思いっきり抽送を繰り返してやった。
「またイク・・イゥ・・・」と言い、ザラザラのカズノコ攻めてきたので、琴乃のことはお構いなしに2回目の大噴火をした。

暫くしてから、結合を解くと琴乃の中から2回分の種汁がワシの陰毛の上にドクドクと流れ出た。
琴乃は、魔法瓶の湯でタオルを湿らせ、毛にまとわりついている種汁をきれいに拭き取り、そのまゝまだ拭かれていない巨砲に唇を重ねてきた。
しかし、気持ちいいというより、くすぐったい方が先だったが、好きなようにさせていると、またまた臨戦態勢OKになってきた。
「お願い。もう一度オネガイ・・・ネ」と言いながら片手で巨砲の中間を握り、自ら導くというか、腰を沈めてきて、騎乗位で腰を打ち付けてきた。
最後はバックから攻め、3回目を堪能した。
 「こんなすごいSEXは初めて。20人程の経験があるけど。イッたこともあるけど。こんなの初めて・・・」とうれしい感想を何度も言う琴乃。
「また逢いたい」「大阪に行ってもいい?」「大阪で働くところを紹介して」とも言うので、ワシも名器に巡りあったのでキープしたいと思い名刺を渡した。
この夜の費用は全く要求されるどころか、旅館代も払ってくれた。
 
半月程して琴乃から電話があり、京都で働きたいという。
知り合いで会社の社長をしている妾が芸者をしており、その名は「あやめ」。
彼女に置屋を紹介してもらうことができ、そのことを連絡してやると、半月後に京都に移住してきて、再会することが出来た。
あやめ姉さんと琴乃を引き合わせると、ワシとの関係をひつこく聞いてきたそうだ。
一部始終を話すと、あやめ姉さんから「社長には内緒ヨ」という条件であやめを抱くことになった。
顔は八千草薫の若いときのようで、なかなかの美形。
しかし、松尾嘉代似の琴乃の方が数段よく、10年程続いた琴乃は今京都で小料理屋をしており、年に1~2回肌を重ねている。
またまた長くなったのでこの辺で。 

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