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先日、やっと長い独身生活から解放されました。
可愛い女の子も出産して、できちゃった結婚だけどね。
私の旦那さん、今21歳の現役の大学生のS君、すごく年が離れた男の子と結婚したけど、そのできちゃった結婚に至る経緯をを振り返ってお話しましょう。
それはほぼ1年前の7月、閉店した後、他のアルバイトも皆帰り、残っていたのは会計作業をしていた私と疲れていたS君だけ。
ずっと前からS君が気になっていた私はこのときとばかり、いろいろ話し掛けて彼を引き止めました。
アルバイトのこと、学校のこと、彼女のこと、夜遅かったのに、話が盛り上がりました。
S君も私が年上であることを気にせずにざっくばらん、他の女子アルバイトよりも私の方が話が合うみたいで、私と同じ時間に働く日を楽しみにしている感じでした。
最近彼女と別れたことなどを話すと、最近失恋した私と重なり、なぜか意気投合した雰囲気になりました。
ある程度時間が経って、店を一緒に出ると大雨。
幸い、私のアパートは自転車で5分のところにあり、
「傘を貸すからうちに寄ったら」と言うと、喜んで付いて来ました。
濡れてダッシュでアパートに着くと、私は
「一人暮らしでしょ?もしよかったら食事して行き」と言うと、
「えっ、いいんですか、それじゃ」と喜んで部屋に入ってくれました。
もちろんS君を招き入れたのは、Hに誘導するため。
でも、このときは結婚することまで頭にありませんでした。
「濡れた服を乾かし」と言うと、とりあえず、緑のユニフォームの下に来ていたTシャツ姿になりました。
私も「ちょっとドキッとしないでね」と言いながらユニフォームを脱いで、白いキャミソール姿に。
S君、目をそらしていた。
料理ができ、キャミソール姿のまま、S君と角を挟んでテーブルに。
実はこのとき、わざとブラチラさせ、反応を見ていました。
白いキャミソールに白いブラジャー、それらのストラップが2本交差している様子を見ると、ブラウスやTシャツに透けていても男の子って興奮しますよね。
ちょっと落ち着かない様子がかわいかった。
食べ終わって、TVを見ながらおしゃべり。
彼、上の空みたいで次の何かを待っているみたいだった。
そのとき、私は自分の年齢が36歳であることを彼に言うと、びっくり。
「ほんとですか?正直、30歳ぐらいかなと思いました」てね。
そこで、「今日は遅いし、雨が降っているから、泊まっていったら」と言うと、
「いや、えっ、いいんですか、なんか女性の家に…」とちょっと喜び顔。
布団を一応2枚敷いて、ほぼH誘導成功かなと思いました。
そして、わたし、S君の手を握り、「わたし、ずっとS君のこと好きだったの…」と告白。
ちょっとびっくりしていたけど、彼氏も私の手をぎゅっと握り、左手は肩へ。
そして肩を組みディープキス。
S君もそれなりに体験しているので、もう慣れていた。
右手はキャミソールの上から乳房に。
78cmの小ぶりのおっぱいはやさしくもまれていきました。
思わず、私は「ああっ」。私も彼のあそこを触ると、もう硬くなっていた。
キャミソールの肩を落とし、キスしながらブラの上から愛撫。
白いブラジャーは上に上げられ、いっそう強く愛撫。
S君の手が胸から脇、背中、おなかと行き、ついにウエストへ。
そしてスカートのホックに手をかけ、脱がすと、白いパンティーが。
上からパンティーラインを愛撫。
焦らすようにラインのレースを、そしてパンティーの布地の上からクリトリスを愛撫。
S君が「朝香さん、すごく濡れているね」というと、喘ぎ声がとまらなかった。
私は産まれたままの姿にされ、S君に抱っこされ布団の上へ。
36歳の私、体のラインが崩れているのが気になったので、ちょっと恥ずかしかったけど、S君は
「朝香さん、きれいな体ですね」と言ってきた。うれしかった。
そして私は「S君、ここではさんづけでよばないで。呼び捨てで」と言った。
そうすると、「朝香、俺も好きだよ」と言いながら、激しく愛撫。
肌と肌がふれあい、しかも若い男のこの裸に興奮。
そして、S君は私の股を大きく広げ、挿入の準備をしてきた。
膣の入口に硬い先っぽが入ってきた。
そこで、私は「S君、ゴムつけて」と言いながら、気づかれないように布団の下に隠したコンドームを出した。
すると、S君、ちょっと言葉を詰まらせながら、「朝香、結婚してほしい」。
私は「えっ、何て行ったの?」
「結婚してほしいんだ。おれ、ずっと朝香のこと好きだった!君がこの世で一番だとずっと思っていたんだ」。
私は彼の言葉を聞くと、思わず涙が出て、
「いいの?学生なのに、それに将来があるのに?」
「もうチャンスはないと思ったんだ、朝香みたいな女性って…」
私は「分かったわ!結婚しよう」と答えました。
この答えは、私が36歳で適齢期を過ぎているからではなく、本当にS君も素晴らしいから答えたのです。
そして、生のあそこがグリグリ挿入。
ピストン運動を開始。
やさしく突いてくれたので、痛みを感じませんでした。むしろ嬉しかったかも。
子宮をどんどん付いていく感じがして気持ちがよかった。
S君が行きそうになるのを感じると、彼のお尻を持って私と密着。
ペニスの先は子宮の入口を密着。
そしてS君はあそこの毛をこすり合わせるようにローリング。
変化をつけながら、強く弱く。
するとS君はクライマックス。
「朝香、イクよ」と言うと、
「うん、待ってるよ」と答え、精液をたっぷり子宮にかけてきました。
わたしはおもわず「あ~~~っ」
S君がペニスを抜くと、白い液体が私のあそこから大量に。
その後、バック、騎乗位、屈曲位で中出し。
20歳のS君の精力は止まるところ知らずですね。
それから同棲生活に入り、毎日SEX。
もちろん中出しですよ。
16歳も離れた婚約関係、S君の両親も反対していたけど、愛の強さで押し切ってくれた。
もちろん私の両親も。
でも、S君、友達から「なんでおばさんとなんだよ」とか言われていたみたいだけどね。
やっぱり、愛が勝つよね。
3ヶ月後に妊娠していることが分かりました。
もう結婚を誓っていたので、嬉しかったですよ。
私も仕事にマタニティーのワンピースを着てくると、皆気にしていたしね。
私たちの関係、職場で理解が得られましたよ。
5月に女の子を出産すると、みんなお祝いしてくれましたよ。
今、産休中。給料も少ないけど、S君は大学に通いながらアルバイト頑張ってくれています。
そして夫婦になっても、年齢を越えた愛は続いています。
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