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近所の一人娘で育ちのいい清純な女が居て、日常の話はするが年下ではあるし、あまり深い話題はなかった。
田舎のことで、盆踊りの帰りに大勢で帰っていたのが、だんだん別れ別れになって、家の近くになると二人きりになってしまった。
星がとても綺麗で、日中の蒸し暑さも忘れるように、気持ちいい風が吹いていた。
まだ時間もあまり遅くないので、川べりでで涼んで帰らないかと、誘ったら簡単にうなずいて就いて来た。
砂の多い所に並んで腰を降ろした。
どんな話をしたのか記憶にはないが、女が寝転んで上を見て、星が綺麗と言っているので、その上に覆いかぶさりスカートの上から股
を開いて、身体を滑りこませたが、ジットしている。
かなり抵抗されるものと思っていたが、かえって面食らった。
パンツの中に手を入れて割れ目に沿って撫で上げる。
何も言わない。
処女だからかなり抵抗を受けると思っていたが、全く為すがまま、割れ目からクリトリスに沿って撫で上げると、だんだんと濡れてくる。
もう自分が堪らなくなり、女のパンツを脱がすようにすると、腰を浮かせて脱ぎやすいようにしてくれる。
片方だけ脱ぎ、俺も急いでズボンを膝まで下げて、股を割って滑り込ませ、自分の手で息子を握り、膣の入り口を探した、ヌルット、カリまで入った。
痛がるだろうと少しずつ、奥に進めたが、痛みを訴えない。
一杯奥まで入れたが、ジットしている。
腰を5~6回動かすともう堪らなくなり、一気に射精した。
若いからその快感は凄いものでした。
パンツを履かせてしばらくして家に帰った。
私は離れの一軒家なので、遅く帰っても家人にきずかれることはない。
愛を告白した肉体関係になるのなら自然だが、ただ性欲の赴くままにSXしたと言うことに少しは後悔していた。
然し気分はすっきりしたいた。
電気を消して、眠りかかっていたら、何か人の気配がしたので、暗い中に目を開けていると、ささやくように私の名前を呼んでいる。
とっさにあの女だと判る。
電気を付けると、消してと言って抱きついてきた。
キスをしながら倒れこんだ。
女は自分からパンツを脱いで、まだ一杯してと絡んで来た。
俺は驚きと喜びで裸になって女の足を開き、持ち上げて奥深く挿入した。
女も腰を使う、2回目なのでかなり持続力がありしばらくして果てた。
それでも女はまだ求めて来た。
好きな女なのだと知った。
小説などで淫乱女とかが登場するが、あれは架空の女だと思っていたが、現実に存在することを知りました。
それからは皆様の想像するとうり、その女と毎晩のようにSX、私の部屋に夜になったら来る。
夜二人で会うと、女の服を汚してはいけない時なんか、立ち挿入。
片足を抱き上げて、深くは入らない、ただ射精するだけ。
それでも女は満足するらしい。
1回射精が終っても、足を絡め腰を引き付けて離さない。
そのまま2回戦、そんなことの連続だった。
それもすべてナマで中出し。
そんなことなので妊娠2回して、堕胎するのに苦労しました。
今までかなりの女は経験してるけど、あの女みたいに、SXの好きなのはいなかった。
二人で会えば、先ずSEX。
場所は何処でも、色んな体位でやった。
私の青春はあまりマスかいたことはなかった。
その子が結婚してからは、全く関係はなくなった。
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