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投稿No.5820
投稿者 啓子 (43歳 女)
掲載日 2014年1月23日
私の姉は、私の家からは離れていて自転車でも片道40分ぐらいかかる場所に住んでいます。
姉には御主人がいて、たまに御主人の兄弟や家族が出入りしてます。
その姉夫婦から、たまには一緒に食事で行こうと言う電話をもらいました。
そんな食事会は年に数回しかありませんから喜んで行く事になり一つ上の彼氏と参加しました。
そして、食事を終え、姉夫婦の愚痴や世間話を聞いていました。
すると、背後から「おばちゃん、覚えてる?」と耳元で囁きました。
振り向くと、二十歳ぐらいの男の子でした。
「あっ! しんちゃん?」と思い出しました。
しんちゃんは、姉の御主人の弟さんの子供です。
「思い出してくれたんだ!」と、しんちゃんは、喜んでいたように見えました。
「そう言えば4年ぶりかな?」と私は声に出して言うと、
「そうだね!もう20歳だからね!」
「じゃ、彼女でも出来たでしょう?」と私は気軽に話をかけてしまいました。
「いるのはいるけど、ちょっと悩んでいる事があるだ」と言うのです。
「何?悩みって!」
「ここじゃ、言えないだけど、裏の公園まで来てくれない?」と誘われました。
久しぶりに会ったので、話したい事もあるし、私を頼って悩みを打ち明けてくれると言うので相談だけでも聞いて解決出来たらと思い、裏にある公園に二人で歩いて行きました。

公園のベンチに座り、最初は世間話から始まり、しんちゃんの彼女の話になりました。
「悩みって何?」と私は問い詰めました。
「ちょっと、言いにくい話なんだけど・・?」
「何でも聞いて、だから二人で話してるんでしょう?」
「じゃ、遠慮なく話すよ」と言いました。
「最近、彼女がしてくれないんだけど、下手で嫌われたのかと悩んでるだ」
その悩みを聞いて驚きました。
「してくれないって何を?」と聞いてしまったのです。
「セックス!」と本当に女性の私にも平気で聞いて来ました。
「だから、溜まって爆発寸前だし、どうしたらいいのか・・・?」
しんちゃんは、私の手を握り、しんちゃんの股間に手を当てさせました。
「ほら、硬くなってるでしょう?」
私はズボンの上から、オチンチンを触れたせいか、パンティが微かに濡れたいたのを感じていました。
彼氏はいるけど、まだ関係は無い頃だったので欲求不満が溜まってる状態でしたから火を付けたようでした。
「じゃ、手で抜いてあげようか?」と私は声に出して言ってしまいした。
「本当に?」と、しんちゃんは喜び
「ここじゃ、人に見られる困るから倉庫の裏に行こう!」と誘いました。

倉庫の裏にはダンボールが敷かれていました。
人が一人だけ通るだけの広さしかありません。
そこに、しんちゃんは立ち、ズボンとパンツを下げました。
私はダンボールの上に膝を立て、オチンチンを握り、手で上下に動かしていました。
しばらくして、しんちゃんが「しゃぶって!」と言うので口に入れ、まるでアイスキャンディーをしゃぶるように口の中に入れていました。

「ねえ! 僕ばかり気持ち良くても、おばさんが気持ちよくならないとつまんないでしょう?」
「えっ? どう言う意味?」
「しようか?」と聞くので思わず
「何を?」と聞いていました。
「もちろんセックス」
「ここで?」
「嫌なの?」
「嫌じゃ無いけど、誰かに見られないかな?」
「大丈夫だよ」
「ところで、持ってんの?ゴム?」
「ないけど、外に出すからさ」
そんな会話が続きました。
その時には、パンティは濡れまくっていたのです。

私はダンボールの上で、四つんばいにされスカートを巻くりあげパンティだけを脱がされたのです。
そして、しんちゃんは、私のマンコに挿入して来ました。
濡れたいたせいか、スムーズに挿入され、しんちゃんは、オチンチンを出し入れしていました。
私の中で、異物が動いてるようで気持ちよく、恥ずかしのもあり顔を赤くなるほどです。

それから数分してからでした。
私の携帯のバイブレの振動が肌に感じました。
しんちゃんは、動きを止めたので携帯の液晶画面を見ると彼氏からでした。
もちろん電話には出られません。

しばらくして携帯のバイブレが止まり、しんちゃんは再度、出し入れを始めました。
しんちゃんは、私の着ている上着の中に手を入れ胸を揉み始めたのです。
「そろそろ出しちゃうよ」と私に告げました。
「ダメよ、外に出してよ」と頼みました。
それから動きが早くなり、急に動きが止まりました。
「えっ!どこに出したの?」と聞いている最中、子宮に温かい液体が流れているのを感じていました。
「しんちゃん、まさかして、中に出したの?」と問いました。
「気持ちよかったら、チンコを出すのを忘れてた」と平気で言いました。

私は、そのショックと疲れで、その場に数分間は、横になりマンコをティッシュで拭き取りパンティを履きました。
スカートを下に下げ、しんちゃんと公園を何もなかつたかのように出て行きました。

それから1週間ぐらいして生理が無かったので薬局で妊娠検査薬を購入し検査をしたのです。
なんと、妊娠してると言う結果が。
その検査薬は2回検査するタイプだったので2日目も検査したら、妊娠してない事が、分かり安心しました。

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カテゴリー:近親相姦
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コメント

  1. はるよし

    >>啓子 様

    お早うございます!
    女性の投稿は少なくPCを開くと一番に拝読いたしました。
    43歳の熟女である啓子さんが、二十歳の若い男の言いなりになり、自分も欲求不満でもあり生挿入を許し、若い子はコントロール出来ずに中出しされて、妊娠の心配もあったけど妊娠していなかったのは、不幸中の幸いです。
    だけど今の若い子は経験が早いので驚きです。
    爺の時代には(東京オリンピックS39年頃)二十歳ごろでも童貞は半数以上でした(山陰の田舎では)

    若いチンポをオメコに差し込まれて動かれた感触等詳しく聞きたいですよ。
    その後しんちゃんとの関係は如何ですか。
    貴女の様な熟女さんに出会えて、爺の紫色になったチンポを差し込みたいです。

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