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仕事を休んだ月曜日の午後、2歳上のナースと待ち合わせて二人きりの部屋に入った。
天気が気になると普通の会話に始まったが、彼女は楽しみたいということを伝えて二人とも下着になった。
僕には準備されていたバスタオルを膝の上にのせられ、その下から僕の下着を脱がせていった。
お互いの舌を絡め合うと僕のペニスは上を目指し、バスタオルを突き上げている。
それに気付いた彼女は僕を仰向けにした。
乳首から舌がだんだん下へ離れずに移動しお腹まで到達。
そこで彼女は目線を離すことなく自らパンティを脱ぎ目標地点を目指す。
ついにペニスに到達。
彼女は汚れなき僕のペニスの先を一度だけ口に含んだ。
「初めて女性のものになるのだ」と感じたとき、彼女はペニスをつかみ未知なる入り口に導いた。
「う、奪っちゃうの…」
つい、口にしてしまった。
彼女は腰を沈めてペニスを膣に納めた。
僕の硬くなったのを支えにして彼女の腰が動く。
ただ攻めていられては男が廃ると思い彼女に突き上げる。
とにかく我慢しかなかった。
そうしていると彼女に委ねることしかできなくなり両足の指を反らしてしまう。
「一人でなくて女の人と二人で射精に導かれるときが来るんだ」
そう思って必死に耐えた。
しばらくしてそのときはやって来た。
どーっ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ…。
二十秒は続いたろうか。
彼女の膣に目がけてザーメンが放たれた。
壁に当たってはね返る様までも感じられた。
この体位で外に出していたら彼女の至る部分を汚していたかも知れない。
ナースであるという懐の深さ、初めてなのに余り緊張しなかったこと、たぶん量の多さに
「初めてだったんだね」
と微笑んでくれた。
彼女がティッシュの箱を取り出して拭いてくれ、自らを拭いていたので量はわからないが、初めてにして最大量であったことは間違いない。
この勢いのせいか、二回戦目では膣内で僕が潮吹きをも初体験というハプニングがあったが、気を取り直して再度フィニッシュ。
この後も数回出会い中出しをしたが、遅く僕の性春の人である。
コメント
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じーこ 殿
貴殿は27歳まで童貞を守ってきたとは驚きだね。
まして近代の若者にしては表彰されても良いのでは。
小生はS21年生まれでS39年暮れに仲居さんに男にしてもらったよ…
だけど優しいナースさんに出会えて良かったね。
オメコに勃起したチンポを差し込んで腰を振ると、何とも言い表す事の出来ない快感が有り最高だと思っただろう?
小生は思ったな、オメコはこんなに気持ち良いのかと。
やがてアナルを覚えて別の快感も覚えたぜ。