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投稿No.5665
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年9月05日
25才の頃の話。
会社の帰りに飲みにいき、流れで締めでスナックで飲んでいたら、由紀というスタイルのいい子がついてくれた。
由紀は背も高く、胸も大きく、尻も大きかった。
私は、由紀が気になったので話をしてみた。
私 「背、大きいよね。」
由紀「お兄さんも大きいですよね。モテんでしょ。」
私 「そんなことないよ。」
由紀「手も大きいですよね。指長っ。比べませんか。」
由紀と私は手を合わせてみた。
由紀「手、デカっ、今までこんな大きい手見たことない。」
私は「由紀さん、もてるでしょ。超タイプです。」
由紀「ウソでも、うれしい。本気にしちゃいますよ。」
私は「本気にしてください。由紀さんが良ければ、いつでもOKです。」
由紀「またまた、その長い指でどんだけ悪いことしてんだか?」
私 「してないですよ。悪いことなんか。」
私 「お店終わってからか、休みの日に遊んだりできないですか?」
由紀「また、口ばっかり、だったら連絡先教えてくれますか。」
私 「いいですよ。」
由紀「今度、連絡しますね。」
私 「仕事の電話?」
由紀「その可能性も無くは無いけど、デートの誘いかもよ。」
私、「デートの誘いなら超嬉しいけど。」

後日、由紀から電話がかかってきた。
私 「どうしたの?」
由紀「今日、お店に来ない?」
私 「やっぱり仕事の話か。」
由紀「そうでもないの。明日、私休みだから、来ないかなと思って。」
私 「え、何時終わりなの?」
由紀「12時終わり。タケさんが良ければ、泊まれるよ。」
私 「えー。本気になっちゃうよ。」
由紀「是非、本気になってください。」

私は、早速スナックに飲みに行き、飲み過ぎないよう注意しながら、由紀の仕事終りを待った。
由紀の仕事が終わり、ホテルに向かった。

ホテルの部屋に入ると、私は由紀の胸を揉みながら、腰を引き寄せ股間を押し付けた。
私のちんちんは充分勃起していたので、由紀は少し腰を引いた。
由紀「勃起してるね。随分硬いみたいね。見ていい?」
そう言うと、由紀はファスナーを下ろし、パンツを下げ、勃起したチンチンが現れた。
太さは5センチくらい、長さは18センチくらいなので、
由紀は「大きいね。こんなので掻き回されたら大変なことになっちゃうね。」
私 「ほんとに大変なことになるか試してみる?」
由紀「試して、試して。」
私は由紀のスカートを捲り上げ、パンティをずらし、バックから一気にずこんとマンコにチンチンを挿入した。
私は由紀のウエストをつかみバックからズコズコと激しく腰を打ち付けた。
由紀「硬いし、太いし、なんか奥に当たる。」
動いていると、だんだん気持ち良くなり、中に出していいか聞いてみた。
由紀「結婚するならいいけど。まだ決めらんないでしょ。」
私 「由紀となら結婚してもいいよ。」
そう言い終わると、由紀の膣の奥に大量の精子を流し込んだ。

由紀「こんな奥で出して妊娠するでしょ。」
私 「出来たら、結婚すればいいじゃん。」

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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