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嬢は小柄のかわいらしい子で、部屋に入るなりいきなり抱きしめDKをしたところ、どうも攻められると断れない性格らしく、そのまま「あああん」と言いながらベッドに押し倒されてくれました。
ワンピースタイプのシミーズをめくりあげ、ノーブラの胸にしゃぶりつき、パンツの上からアソコをさすりました。
いったん、「シャワー行かないと」と言われ、おとなしくシャワールームに行きましたが、洗ってもらったあと、嬢より先に部屋にもどると、「よし、間髪いれずに押し倒そう」と決めました。
バスタオルを巻いて戻ってきた嬢が、体を拭く間もなく、ベッドに押し倒し、またむしゃぶりつきました。
アソコにも激しくクンニをしました。
やや乱暴だったせいかあまり濡れてない様子だったので、思いっきり自分の唾液をだして嘗め回しました。
ある程度のところで、うえに這い上がり、再び激しくDKをしました。
また、とても小柄の子だったので、嬢の頭を自分の両方の腕で両側から挟みこむような姿勢をとり、そのまま唇を一切はずさないようにしてDKを続けました。
彼女には大きく股を開かせ、間に僕が入っているわけですが、とうまい具合に、彼女のアソコに向かってわがムスコがいい角度であてがわれました。
DKしたまま、両腕は彼女の頭を抱えこんだままですが、しばし腰を動かしながらさすっていると、ここだ!という位置にきました!
「きっと、この子は受けて入れてくれるだろう」と思い、そのまま突き刺しました。
初めての快感です。
十分に濡れていない子のアソコに挿入すると、ブスブスという感覚で入っていきます。
音はもちろん聞こえませんが、あたかもブスブスという音がしたような挿入感覚です。
たぶん、レイプってこういう感じなのでしょうね。
DKした唇をそれでも外さず、柔道の寝技のように彼女の頭を押さえ込んだような状態で、腰を振りました。
しばらくすると、ようやく潤ってきた様子で、ピストンもだいぶスムーズな動きになってきました。
「もう大丈夫だろう」と、唇を外すと彼女の喘ぎ声が一気に響きました。
確かにもう大丈夫です。
むしろ彼女も腰をあわせて振っている様子です。
僕はもう興奮がピークに達してしまい、なんと、そのまま中で発射してしまいました。
彼女の上に果てると、
「え、もしかして、中に出しちゃったの?」と、焦り顔で彼女が動揺しました。
「えええ、もう、マジで??」「ちょっとぉー・・・」と言ってから、お腹を摩りながら
「もし、出来ちゃったら責任とってね」と言いながら、部屋を一人で出て行ってしまいました。
僕、青くなりました!彼女、店に言いつけにいったのかも。。。怖いお兄さんが来るのだろうか・・・
どうしよう。。。とりあえず、裸じゃあなんなんで、服を着ちゃおうかと思いましたが、もう、謝るしかないか・・・とじっとしていました。
すると、彼女が一人で戻ってきました。
そして「シャワー行こうか」と普通に言ってくれました。
シャワールームでも、「おうちは遠いの?」なんてごくごく普通の会話をしてきてくれました。
あー、良かった!と胸を撫で下ろす気分でした。
どうやら、さきほどは一人で出て行き、とりあえず、ダメもとでシャワーで洗い流していたのだと思います。
安心した僕は、いい思いをしたなあと、気分がよくなり、部屋に帰って服をきました。
彼女の最初と同じワンピースのシミーズ姿になりました。
帰りに、抱きしめキスをしました。
ちょっとだけ激しくキスをしたところ、また、「あああん」とベッドに押し倒されちゃいました。
僕も再び興奮してきました。
最初のときと同じようにシミーズをめくりあげ、パンツを目にしたところ、さっきいったばかりのムスコがまたムクムクとしてきました。
思わず、再び、胸にむしゃぶりつき、彼女のパンツも下ろそうとしたところ、
「もう時間ないよー」と言われました。
興奮した僕は「お願いお願い、最後、口でやって、お願いだから」と頼みこみました。
「えええ、時間ないってばあ」と言われながら、僕はベッドの脇に立ちズボンとパンツを再び下げ、ムスコをつかんで、
「お願いだから」とベッドに横になっている彼女に突き出しました。
すると、「もう、しょうがないなあ」という感じで、そのまま咥えてくれました。
僕は「ありがとう」と言いながら、ただ、内心「さすがに、すかさず2発目は厳しいなあ」と思ったので、
「咥えたまま、手でしごいてもらっていいから」と言い、少しスピーディにしごいてもらい、最後、彼女の口の中に2発目を放出しました。
彼女はティッシュに出し、口元を拭いて、乱れた服を調え、僕は、下ろしたズボンとパンツを上げベルトを締めなおし、
「じゃあ、帰るよ」といいました。
すると、彼女が一言「もう、前代未聞だよ~ こんなの」と。
あまりにもいい思いをして、素敵な嬢だったので、もちろん、もう一度行きたかったのですが、もし、万が一、妊娠したなんてことになったら、本気で「認知して」って迫られたら・・・と思うと怖くて行けなくなり、結局それっきりでした。
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