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うれしくてその場でメールを送ったら食事OKのサインをもらった。
さっそく食事に誘い居酒屋でほろ酔い気分になったけど飲酒運転になるんで少し車で休んでいこうと誘ったらタクシーで帰りますと言われどうしようかと思い車に渡したい物があるんで一緒に来てと頼み込んだ。
そこでたまたま買っておいたかわいいハンドタオルを手渡し、車のなかで話していてセックスの話になって気まずい感じではあったが、どうしても抱きたいと思い、ストレートに抱きたいと口説いてみた。
最初は一緒の職場なのにと固くなに嫌がったが1回だけでいいからといい、そのままホテルへ歩きながら入った。
ホテルに入りシャワーを浴びたいからといったが抱きたくてしょうがない俺は明りのついたままの部屋でシャツをつかみベットに押し倒した。
かなり嫌がったがキスは受け入れてくれディープなキスを長い時間してると、抵抗が減ってきてスカートとシャツを剥ぎ取り、キャミをまくり上げ小さめの胸をしゃぶりついた。
感度はよくあっと声を出して優しくしてとの訴えにあまり耳を貸さず、クリをさわるとかなり濡れていていつでも挿入可能にみえたが、せっかくなんでマンコをクリと一緒に舐めたら、汚いからシャワーを浴びたいと何度も言っていたが、お構いなく居酒屋でトイレに行ったせいか少し小便臭かったがとにかく舐めまくって、俺のジュニアも舐めてほしいと言わんばかり顔の前に突き出すと恐る恐る舐めだした。
少し下手な感じだっだがだんだん気持ちよくなったので、入れたいと言ったらゴムをしてと言ってきた為、口でゴムををはめてくれるようにお願いすると、今までしたことがないからととまっどった感じで言った為、俺がつけると言ってゴムを取りつけるふりをしてそのまま挿入した。
かなりしていなかったのか生みたいと言ったが、大丈夫と言って出し入れを楽しんだ。
正常位からバックへ。
アナルへ入れたい衝動に駆られながらまずは中だしをすることに専念し、最後騎乗位になって恵子がいきそうだった。
俺も一緒に出してしまった。
中だしの感覚があったようでゴム破れてないですかと確認されたが、そのまままたたってきたので腰をつかみ下から突き上げつづけ2度目をいかせ腰を上げると、すごい量の泡だらけの汁が滴り落ちてきた。
えーていう感じで見ていた恵子はゴムがないことを気づき、危険日なのにどうしようとおろおろするが、中に2度も入れてるから洗ったって無理だと説明し、アフターピルを飲むように説明して、無理やり愛液のついたジュニアを舐めるように口に持っていった。
少し混乱した感じでそのままフェラを強制し、勃起するまでしゃぶらせ、いきり立ったものを白濁液が流れるマンコに挿入し、膝をかかけこんで3度目のアクメを迎え、思いいっきり奥にぶちまけた。
しばらく恵子は呆然とした感じで動くことなく横になっていて、それからシャワーをゆっくりとあびに行ったが、歩くとき太ももに流れ落ちる白濁液が俺を勃起させ、シャワー室に行った恵子を追いかけ嫌がる恵子のおしりをつかみアナルへ挑戦したが、号泣したためアナルはあきらめ、次の楽しみとした。
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