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その子は千佳といいあまり賢い子ではなかったが、笑顔の可愛い13歳でした。
ロリコンではないので当時は真面目に勉強を教えていた。
大学を卒業するにあたり、就職も決まっていたことから家庭教師を辞めたいと申し出たが、高校入試が終わるまでとせつに頼まれてしまい引き受けた。
バイト代が上がったことは言うまでもない。
無事にそれなりの公立高校に合格をしてお役ゴメンになり、会社の仕事一本になった。
しかし、不幸にも暫くすると会社の経営が悪化しリストラされてしまう憂き目に・・・
求職活動をしながら骨休みをしていると、千佳の家から大学入試に向けて家庭教師のバイトを依頼され、生活費の一部にしようと思い引き受けた。
高3になった千佳は相変わらず素直で可愛いが勉強は低迷。
偏差値も40台で厳しい状況だったが、真面目に勉強したかいもあり奇跡的に地元の国立大学へ合格した。
親御さんも大喜びで食事に招待された。
おやじさんと飲んでるうちに、失業中である私を心配して「自分の会社で良ければ働かないか」と言ってくれた。
千佳の父親は医療器械の販売会社を経営しており、理系の私には営業は畑違いだが、積極的に求職活動をするのも面倒だったので有難く好意に甘えることにした。
トップダウンの採用ということもあり、中途採用だがすぐに係長ポストに抜擢された。
社長の家にも月に3~5回は食事にお邪魔していたことから千佳とは兄妹のようだった。
千佳は何となく私に好意を抱いている感じを受けたが妹のような存在だし社長の手前、手を出すわけにも行かず知らんぷりをしていた。
千佳は大学を卒業すると私の部下となるが、猛アタックを受けた同級生と結婚。
すぐに子供を出産した。
千佳の入院している病院に同僚の茉莉と一緒にお祝いに行ったが、千佳の体調が悪いようで「子宮が痛くまた胸が張って痛い」と話していた。
退院後、千佳は暫く産休を取り子育てに専念する事にしていたが、「ずっと家にいると気分が滅入る」というので、茉莉と3人で食事に行くことにした。
寿司屋の二回でたわいない話をしながらしこたま飲み、疲れもあり座布団を折り曲げて枕にして寝てしまった。
茉莉がトイレに行っている時、寝返りをうった拍子に千佳の腿の上に頭が乗っかり、膝枕のようになってしまった。
全く無意識であり千佳を抱き枕とでも思ったのか、手をお尻に回して抱きつく格好になっていたらしい。
戻ってきた茉莉は唖然としていたらしいが、寝息を立てて動かない私を見て苦笑いをしたという。
千佳は帰るまでそのままの状態で嫌な顔をせずに頭を撫でていてくれたようです。
私は気がつくとタクシーの中で茉莉にこっぴどく怒られたのは言うまでもありません。
暫くして社長の家へ行くと、千佳は授乳をしようとしていたので席を立つ前に先日のことを侘びると、「先生に恩返しが出来たみたいで逆に嬉しかった」と言ってくれた。
その直後、「痛い!」千佳は声を上げるとしゃがみ込んだ。
敷居につまずき手のつきかたが悪かったのか、右の手首を捻挫したようである。
応急手当をしてあげ帰ろうとすると千佳は「先生お願いがあるのですが・・・」
尋ねると、胸が張ってマッサージをして搾乳しなければならないし子供に母乳を飲ませる時間であるという。
困った・・・と思ったが千佳はきっと兄妹のような関係だから私に頼んだのだろうと考えて、思い切って手伝うことにした。
普段は意識したこともなかったが千佳の胸はロケットのように張りはち切れんばかりであった。
下着の上からであるが、千佳の言うとおり乳腺や乳房をマッサージ。
下着を脱がせパットを取ると少し色の濃い乳首が顔を見せた。
千佳は「搾って哺乳瓶に入れて下さい」と言うので、左右同じように搾り八分目まで入れた。
その後,赤ちゃんを連れてきて千佳の胸を吸わせた。
旨そうにごくごくと吸うその姿を見ているうちに、何気なく「俺も母乳を飲んでみたい」って言ってしまった。
千佳は笑いながら「良いですよ」といった。
きっと哺乳瓶のミルクを飲むと思ったのだろうが、私は赤ん坊の吸っている逆の乳首をくわえた。
千佳は驚きビクッとして「ちょっと先生~」と声を出したが私は構わず乳首を吸いミルクを飲んだ。
暖かくほんのり甘かった。
暫くくわえていたが千佳の乳首が少し堅くなってきたような気がしたので、甘噛みしたり舐めたり吸ったりを繰り返した。
千佳はじっと耐えていたようだった。
赤ん坊が飲むのを止めたところで終了。
千佳の顔を見ると何故だかお互い笑ってしまった。
数週間仕事も忙しく、社長宅にも顔を出さずにいると営業の途中に千佳からの携帯が鳴った。
「先生、忙しくなかったらちょと家に寄ってくれませんか」とのことだった。
一通り午前の得意先は回り終わっていたので直行した。
「どうした!?」と聞くと、「申し訳ありません。また手を痛めて・・・搾乳と授乳の手伝いをお願い出来ませんか」
「良いけど、3時には社長と待ち合わせだからそれまでに戻らないと」と話すと千佳はニッコリと笑った。
前回の事もあるので手早く搾乳も済み、赤ちゃんを連れてくると千佳の胸に顔を運び授乳させた。
特に会話もなく時間が過ぎると「今日はお飲みにならないの?」と言われた。
一瞬時計を気にしたが、まだ大丈夫そうなのでお言葉に甘えてご馳走になった。
気がつくと千佳は赤ちゃんを布団に寝かせて私だけが乳首を吸ってる状態に!
普通に見たら乳首を愛撫しているだけである。
前回とは違い千佳の息づかいは段々と荒くなり「ハァ~フゥ~ン」と声が出てきた。
吸ったり揉んだりを止めると「どうして止めるの!?」
私は黙って千佳の股間に手を這わせた。
手を払われると思ったが、私にただ身を任せるだけだった。
ジャージの中に手を入れパンティーの上から割れ目を撫でると、既に胸の愛撫で濡れていたのかビショビショだった。
ジャージを脱がせると、まだ戻っていない体型を恥ずかしがるように顔背けたが、パンティーを脱がしオ◎コにキスした。
千佳は声を押し殺し私に抱きつき自分からキスしてきた。
お互い何も言わなかったが十数年間、この日が来るのを予感していた。
千佳は私の愚息をくわえて舐め回し黄門様に舌を入れてきた。
あの幼く可愛かった千佳がこんなにすごいことをする女になっていたことに興奮した。
出産から1ヶ月なので挿入することに躊躇していると千佳の方から私に跨り愚息をオ◎コにくわえ込み、子宮に届くほど深く繋げた。
「大丈夫だから安心して」というGOサインでスイッチオン!
バック!騎乗位!正常位!小一時間腰を振りまくると時計が目に入り、そろそろフィニッシュへ。
生挿入だった事を思い出して、
「何処に?」と聞くと
「中に!中にちょうだい!先生の精子中に!」とねだられた。
まだ生理は始まらないだろうと思い。奥の奥で爆発!
一休みすると、「もう一回お願いします」とアンコール公演へ(^O^)
社長に電話をして約束を延期してもらい、千佳ともう一勝負となった。
シャワーを浴びながら立ちフェラ&バック。
胸を愛撫すると水鉄砲のようにミルクが吹き出す。
ベッドに行ってからは69で舐めあって再挿入。
ゆっくり千佳を味わうように注送すると「イイ!奥が気持ちイイ!もっともっと!」
既に6回は逝っているはずだが止まらない。
千佳はSEXの上達も早く、私の指導で見る見る淫乱に育っていった。
ラストはバックで子宮の奥で射精。
何度も精子を送り込んだ。
度々、営業中に呼び出され逢瀬を繰り返した。
千佳は私の子供を身ごもり出産(旦那の子として)し現在5歳。
あの時の赤ちゃんは今年小学校へ入学。
千佳は現在32歳だが昨年旦那が交通事故で他界、未亡人となった。
私は未だに社長宅でご飯をいただくことがあり、子供達の面倒を見てあげていると社長から「千佳を貰ってくれないか・・・」と懇願された。
40歳独身の私であったが仕事もそれなりに成果を上げているし、二十年近い信頼が社長にはあったようである。
本当は初めから私に貰って欲しかったようであった。
会社では娘婿として現在は代表取締役部長。
将来の社長と言われている。
家ではほぼ毎日千佳ラブラブSEXを繰り返す。
オ◎コの締まりは相変わらず良く、二人目を産んでからは射精すると搾り取るように子宮が上下に動く。
これがとっても気持ちよい。
毎日、千佳の子宮に精液を注いだかいがあって、現在妊娠6ヶ月である。
ただ、結婚してからまだ3ヶ月なので社長にどう説明するか悩んでいる。
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