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今日は休暇を取り明日の20日まで4連休です。
妻は1人目の子供を出産し、育児休暇を取得して復職しましたが2人目を妊娠した為、昨年退社しました。
退社前は私の勤務する部署の課長代理、私はその下の主任で妻の部下でした。
妻が上司として赴任してきたのは3年前の3月で、それまでは関西支社で勤務しており、主任から課長代理に昇進し異動で東京本社にやって来ました。
膝上20センチ位のミニスカートからスラリと伸びた細い綺麗な足、ショートカットのヘアーで顔立ちはツンと突き出た高い鼻で彫が深く、ちょっと外国人を思わせるような容姿(私の親父から言わせるとバタ臭い顔立ちだそうです)、胸は80cmはありそうな膨らみでシャブリつきたくなるような「色気」を出しておりました。
それでも社内的には「上司」で年上、そう簡単に攻略は出来ません。
その年の夏、私の部では部員一同の頑張りで成績が良く、部長も部課長会議で重役から誉められご機嫌が良く「みんなご苦労さん、お盆を過ぎたらお疲れさん会をやろうな!」という事が決まり、8月下旬の金曜日に行きつけのレストランを貸切り「お疲れさん会ディナー」を行いました。
部員総勢48名(男性30名、女性18名)結構賑やかなディナーとなり、飲んで喰っての大騒ぎ(費用は全て会社負担なのです)、若手連中(私も含む)は高級ステーキや伊勢海老、オマール海老の鉄板焼をここぞとばかり注文し、シャンパンやワインもそれこそ「ガブ飲み」状態で過ごしました。
ふと脇を見ると、上司のマキ子が一人静かにワインを飲んでいる姿が目に入り、私はほろ酔い加減の状態で彼女の横に座りました。
「代理、飲んでますかァ?」
「エエッ、適当にやっているワ、アナタの方はどうなの?」
「沢山頂いていますヨ、代理もワインなんかじゃなくてカクテルあたりを飲みなさいよ!」
「私カクテルの事良く知らないのヨ」
「それじゃあ僕が注文してあげますよ」
そう言ってボーイさんに注文したのが「スクリュードライバー」でした。
「アラ?何だかジュースみたいなカクテルなのね、口当たりが爽やかな感じヨ」
「そうでしょう?飲みやすいカクテルなんですヨ、サア一杯目はグィッと飲んじゃって下さいな」
ウォッカベースのカクテルとも知らずマキ子は一息に飲み干し
「お替り注文してくれるかしら?」
と私に2杯目の催促です。
この時私の頭の中に「上手くコイツをモノにしてやろう」と言う悪魔の雄叫びが聞こえ始めました。
そしてそれからの十数分、マキ子は何と4杯ものスクリュードライバーを飲み干し、さすがに酔いが身体全体に回り始め、遂には足腰をとられる様になりました。
「お疲れさん会」がお開きになる頃はもうグデグデの状態で、部長や課長が困り果てて「おい、誰かSさん(マキ子の旧姓)を家へ送ってやってくれよ」と社員に頼む状態。
「ハイ!私が送ります」
と志願をすると
「じゃあタクシー券をやるから、タクシーで送ってやってくれよ、T君悪いけれど頼むよ」
部長からタクシー券を預かり、指定のタクシーの到着を待ちマキ子を乗せ帰路に着きました。
マキ子は足腰はとられましたが、意識は結構ハッキリとしており、
「T君面倒をかけちゃってゴメンなさい、私反省してます。これからはもう飲まないことにする!」
と車内で大声を出しますが、そのこと自体酔っている証拠なんですが、遠距離乗車のため運転手さんからは何も文句は出ませんでした。
首都高・東名を利用して約1時間、神奈川のある都市のマキ子の自宅(マンション)に到着し下車しようとするとヘナヘナと倒れこむ始末、仕方がないので私の肩に腕をかけ抱き抱えるような状態で車から下車し、部屋へ向いました。
その頃にはとても立てる状態ではないので、マキ子は私におぶさりながら部屋へ運ばれた状態でした。
部屋へ入り取り敢えず居間のソファーに座らせると
「T君、お水頂戴!冷蔵庫にミネラルウォーターがあるの、早く頂戴!」
水を渡すとゴクゴクと上手そうに飲み干し、私の顔を見てニヤリと笑い
「有難うございます、T君にお礼をしなけりゃね、何がいいかなァ~?」
「これがいいな」
そう言って私は素早くマキ子の唇を奪いました。
左腕をマキ子の首に回し、その手でマキ子の左腕を掴み両手の自由を奪い、ブラウスの上から右手でマキ子の乳房を触ります。
唇は私の唇で塞がれており声は出ません。
暫くそのままの状態でいるとマキ子の身体から力が抜けていき、ブラウスのボタンを外しても抵抗は無し、やがて白い清潔そうなブラが顔を出し、ブラの下の方から右手を入れブラを持ち上げます。
白い大きな乳房が現れ、小指の先程の薄ピンクの乳首が顔を出しました。
右手親指と人差し指で優しく乳首を擦ると次第に固くなり、ツンと乳房から乳首が顔を出しました。
今度はその乳首を口に含み、前歯で優しく咬み、そして強く吸い上げ更に舌先で乳首を転がします。
吸ったり咬んだり舌先で転がしたり、何度も何度も繰り返していると、やがてマキ子の口から優しい呻き声が上がります。
「ダメェ~、そんなことしたらダメョ~、感じちゃうヮ~、だから止めてェ~お願いヨォ~」
「感じればいいんだよ!気持ちいいんだろう?素直に感じればいいんだよ」
「ハァ~、ハァ~、ダメェ~、止めてェ~、ダメェ~」
喘ぎ声は続きますがこちらも止められません、乳首を転がしながら右手をミニスカートの中へ侵入し股座を探ります。
パンティーには湿り気があり、お○○この潤いは十分のような感じなので右手をパンティーの上から中へ侵入させると、そこは恥毛地帯でそんなに濃い状態ではないように感じられます。
「触るだけだよ、だから大丈夫だよ、触るだけだからネ」
マキ子の耳にそう囁きながら指先でクリの頭を探し、指先がクリの頭を捜し当てるとその頭を重点的に擦ります。
愛液は結構分泌しており、指先は直ぐに湿ってしまい今度はクリを摘むと更に分泌が増量します。
「触りにくいからチョッと下げようネ」
そう言ってパンティーをお尻の方から下げ始め、自分もパンツとブリーフを素早く脱ぎます。
逸物は既に硬直し出撃態勢は十分に整い、お○○こへの侵入を待ち構えており、隊長の出撃命令を待つばかり、そして途中で止まっているパンティーを右足で一気にズリ下げ足首から外します。
マキ子は虚ろな状態なので、パンティーを剥ぎ取っても未だ気が付きません。
両足の間に割り込み逸物の先端をマキ子の膣口に押し付け侵入開始、キツイ膣口そして膣内ですが腰に力を込め一気に突入です。
「アァ~、何するのォ~、ダメよぉ、ダメよぉ、痛いからダメェ~、止してェ~、止してェ~」
と哀願しますがここで止めるわけには行きません。
腰を強く振り力強くピストン運動を開始します。
「ウッ、ウッ、ウッ、ダメェ~、ダメよォ~、ウッ、ウッ」
どうやら感じ始めているようです。
ところがマキ子のお○○はどうも「下付きお○○こ」のようで、逸物の挿入位置が何時もの感じと違います。
ピストンも非常にやり難く、チョッと困難を極めますがそこは我慢のしどころ、こちらの恥骨をマキ子の恥骨に当てると
「ヒィッ、ヒィッ、ヒィッ、ウッ、ウッ、ウヮァ~」
呻き声が段々と高まり遂には
「お願い!中はダメェ~、中に出したらダメェョ~、危ないのョォッ!今日は危ない日なのョォッ、中はダメョォ~、お願いネェ、中に出さないでネェ」
と哀願します。
「分ったョ、分ったから外に出すから心配するな!」
そう言うと安心したらしく、性感を十分に感じ始めたらしく愛液の分量が益々増量をしはじめました。
そして遂に
「ウッ、ウッ、ウゥ~ン、ウァ~ン、ウッ、イイヮ~」
と呻きながら身体がエビゾリになり、
「アァッ~、アァッ~、アァァァァッ~」
と呻きながら頂点に達してしまいました。
こちらは未だ道半ば、しかし膣道の中は暖かい愛液が止めども無く流れ出てきて、私の逸物に纏わりつきます。
今度は私の番です。
「下付きお○○こ」のためバックからの挿入にしようと思い、頂点に達しその余韻に浸っているマキ子の身体をうつ伏せにして、逸物をマキ子の「下付きお○○こ」にぶち込みました。
やはりバックからの挿入の方がピストン運動がやり易く、私の方も段々性感が高まり精子の発射間近になりました。
その時マキ子の臀部の間から薄茶色の可愛らしいアナルが見え、またも頭の中に悪い悪戯心が横切りました。
「アナル中に指を突っ込んだらどうなるのかな?」
右手人差し指を唾でタップリと濡らし、それをマキ子のアナルの中に指の付け根まで一気にブチ込みました。
「ヒィッ~!」
悲鳴とも呻き声とも分らないような雄叫び、突っ込んだ指をアナルの中でこねくり回すと何と「下付きお○○こ」が生き物のように私の逸物を包み込みます。
まるで軟らかい手で淑やかに揉まれている感じ、発射間近であった逸物は直ぐに発射の状態となり「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ」
精子は逸物より発射され、マキ子の膣内奥深くと注ぎ込まれました。
「ヒィッ~、ヒィッ~、ヘンなのよォ~、ヘンな感じなのォ~、もう止めてェ~」
マキ子は膣中に精子を注がれた事には気が付いていないようです。
タップリと精子を発射したした逸物を「下付きお○○こ」から抜き、マキ子の横に寝転びました。
「T君凄いのネェ~、恥ずかしいけれど私何回か逝されちゃったみたいネ」
「気持ち良かったでしょう?マキ子さんのお○○こは締りがあって、俺も気持ち良かったですョ」
「イャァ~恥ずかしいから言わないでェ~、ここだけの内緒にしてねぇ、絶対に誰にも喋らないでネ、喋ったらイヤよ、私取り敢えずシャワーを浴びて来るヮ」
そう言ってソファーから立ち上がると、マキ子の股間から私の精子が流れ出て来ました。
「キャアッ~、アナタ中に出したのォ?中はダメッて言ったのよォ~、今日は危険日なのよォ~、ダメッて言ったじゃない?」
「今更そんな事言っても仕方ないよ、それより早くシャワーで流して来なよ」
マキ子は慌ててシャワーを浴びに浴室へ駆け込み、30分ほどしてから出て来ました。
「何で中へ出したのョ!あれほどダメって言ったじゃない?出来ちゃったら困るでしょう?どうすんのョ?」
「マキ子さんのお○○こが俺の逸物を包み込んで、とても気持ち良かったから思わず出してしまったんだョ、マキ子さんのお○○こが気持ち良過ぎたんだよ」
「赤ちゃんが出来ない事を祈るだけネ、今日は本当に危ない日なのよ、全くアナタって人はしょうがない人なのネ」
とても暑い夏の一夜でした。
その後はマキ子との身体の交渉は無く、私はキャバクラ等で引っ掛けたホステスや、ソープ嬢を相手に性感を発散させておりました。
10月の末の或る金曜日、マキ子から「今夜時間取ってくれない?デートしようよ」とのお誘いがあり、お疲れさん会の会場のレストランへ行きました。
席に付き先ずはビールで乾杯、そして次の注文へ移ろうとした時に
「T君、あなたパパになったみたいよ、私もう2ヶ月来るものが来ないのよ、だから月曜日に休暇を取ってお医者さんに行って来るヮ、もし出来ていたら堕すからその時は半分費用を持ってネ」
「妊娠していたら堕すことなんかないでしょう?俺と結婚しようよ、そして産めばいいじゃない?」
「あなた私と結婚してくれるのォ?私はアナタより年上なのよ、それでも良いのォ?」
「年など関係ないでしょう?結婚して家庭を持ちましょうョ」
その夜再びマキ子のマンションでSEXです。
名目は「妊娠万歳、婚約万歳」で勿論バックからの結合で、アナルを指で優しく撫でそして最後はアナルへの指入れです。
指がアナルに入ると膣壁が生き物のように逸物に纏わり付き、直ぐに精子の発射です。
「妊娠したらしい」とのマキ子の告白があったので、その日からはもうバンバン中出しオンリーで、マキ子の膣内には私の精子が充満しております。
「アナタは本当に精力が強いのネ、ワタシはもうアナタのお○○ちんがないとダメなのョ~、そのお○○ちんでいつでもワタシを天国へ連れて行ってネ」
最近では私の逸物をシャブリながら、口から涎を垂らさんばかりに逸物の先端を嘗め回し、自分の膣内へ入れ込みます。
OL時代はバリバリのキャリアウーマンが、今では逸物の虜になっております。
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