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会社での毅然とした態度とは裏腹に、巨乳と美脚を公衆の面前に曝し、周囲からの熱い視線で自らの性欲を高め、何時でも、何処でも、何度でも求めてくるセックスに対して貪欲な女性です。
そんなスケベ女の標的になってしまった私ですが、女上司の一方的なアプローチで性の奴隷になった訳ではなく、私も相当な女好きでしたので願ったり叶ったりというヤツです。
これまで私の理想や性欲を満たしてくれる女性はただ一人として居ませんでしたがそれを叶えてくれたのがこの女上司だったのです。
[私の理想]
・おっぱいが大きい。(Eカップ以上。女上司はFカップ)
・乳首が小さい。陥没していない。色はピンク。
・顔は奥さま的要素を兼ねそろえた綺麗系。
・背が高い。
・脚が長い。
・常にミニを穿く。(脚フェチ)
・下着はTバック。
・露出癖のある女を連れて歩きたい。(変態恥女の域に入るギリ手前くらいがベター)
・毎晩しないと気が済まない。
・言われなくてもフェラしてくれる。
・美味しそうにフェラする。(演技ではなく)
・もちろんザーメンは飲む。もちろん美味しそうに飲む。(こちらも演技ではなく)
・疲れてるからしたくないと言わない女。(疲れている時こそセックスだろ!)
・カーセックス大好き! 青姦大好き!
・生入れ&中出しOK!
まぁ、ありきたりの願望かも知れませんが、実際の処これらを叶えてくれる女はそうそう居ないのが現実ですよね?
私にこの様な願望がある様に、女上司にも願望があります。
・ペニスが長くて太い。かつ固い!
・亀頭が大きく、カリの段差がしっかりしてる。
・竿全体が上向きに反っている。同じ反っていても下向きはNG。
・腰の動きがマッハ。
・遅漏。
・射精しても萎えない。何度もしてくれる。
・欲しくなったら何時でも何処でもしてくれる。
・朝もしてくれる。(朝エッチが大好き)
こちらもありきたりの願望の様に見えますが、どうしてどうして意外とハードルが高いと思います。
これらを満たせたからこそ関係を続けて来れたのでした。
…需要と供給が一致したのでしょうね(笑)
私は射精しても萎えません。
何度射精しても固いままです。射精する度にむしろ益々固くなる向きかも知れません。
性欲が落ちてもジュニアだけは別の生き物としてどこまでも勃起し続けます。
腰の動きも衰えません。
回数が増すと中々射精できなくなるのですが、それでも何とか射精したいので腰の動きをさらに速めて我がジュニアへの刺激を強めるしかなく、これがまた女上司を喜ばせてしまう・・・という悪循環?を繰り返してしまうのです。
服を着てるとガリガリの貧弱男に見えますが、長年ジムで鍛えてきたので腹筋・背筋・腰筋など、セックスに必要なエッチ筋は発達しています。
「セックス好きな女からすれば理想的な存在」
とは女上司の弁。
2年ほどの付き合いでしたが、女上司がついに結婚する事になり二人の仲を清算する事になりました。
半ば結婚を諦めており、私との恋人的セックスフレンドという関係(私は既婚)もいいなぁ。。。と、女上司も性活を楽しんでいたのですが、逆に40目前にして親が焦り出して見合いをセッティングし、それに乗る形になったのでした。
相手はバリバリの証券マン。
写真を見せてもらいましたが、男の私から見てもカッコいい容姿で、体もガッシリして見たからに昔(今も?)何かしらのスポーツをやってそうな体格です。
私なんかと居るよりよっぽど釣り合いが取れる気がしました。
#私はガリでチビでハゲですから(笑) ※ただしジュニアはデカイ。
半年ほどの付き合いを経てプロポーズされ、女上司もそれを受けました。
ホテルで結納を交わし、その日は同じホテルに泊まって初めて体の関係を持ったそうです。
(男側、良くそこまで我慢したな。誠実な人格の持ち主である事が伺える。)
私との関係も並行して続けてましたので、女上司はまだピルを飲んでいたのですが、ピルを飲んでいる事は当然言える訳もなく、男が持参したコンドームを着けてしたそうです。
そのセックスにはテクニックというものは一切なく、さらには小さい・柔らかい・仮性包茎という粗チン、あっという間に射精してしまい、一度射精したら萎んで使いものにならず一回きりだったそうな。。。
…女上司は一度もイケず終い。。。
ホテルで朝を迎え、復活に期待を寄せるも全く手を出して来なかったそうです。
自分から手を出そうかなぁ?と何度も考えてみたけど、淫らな女振りを見せたくなかったので自粛。
それ以前に私が手を出しても使い物にならなかっただろうなぁ。。。と。
(きっと朝立ちしてなかったのでしょう)
「背が高くて体もガッシリしてたから、おちんちんもそれに比例したサイズを期待してたのに。。。」
「筋肉質だから激しく動いてくれると思ったのに、腰の動かし方もスローで単調だった。。。」
「せめて指でイカせてくれれば。。。と思ったけど、手先も不器用みたい。。。」
帰宅早々に私を呼び出してボヤキを連発し、いつも以上に私を激しく求めてきました。
他の男に抱かれてきた女を抱くのは堪らなく良いですね~
嫉妬心がいつも以上に性欲を掻き立てます。
…ただし「他の男より自分が勝っている」という安心感があるからなんでしょうね。
結納を境にその男とは定期的に体を交わす様になったのですが、ガッついて求めてくる割りにすぐイっちゃうし、一度イってしまったらハイお終いというスタイルは変わらずで、性長(成長)は見られなかったそうです。
その一方で私との関係は結婚式の数日前まで続きました。
「いつその男とセックスしたか」なんて事には関与してなかったので、女上司がいつどこでセックスしてきたかなんか知らなかったですし、女上司も私に気を遣ってかそれについては触れませんでした。
しかし、私とセックスしている時の女上司の反応から「あぁ、ついさっき?昨日?してきたな」というのが手に取る様に分かりました。
というのも、感じ方というか求める激しさが凄いのです。
恐らく婚約者とのエッチが物足りなくて欲求不満が溜まっているのでしょう。
逆に、私とのセックスの後に婚約者とセックスする可能性がある事も承知してましたが、
そんな事は気に留めずお構いなしに中出ししてやりました。
女上司から「婚約者は全くクンニをしない」と聞いていたので気付かれないでしょう。
お前のチンポは俺の精液まみれになってるんだぞー!
…とっても優越感vv
おっと、お前さんはコンドーム着けてるから俺の精液は着かないか。ハハハ♪
俺は生入れ&中出しだぞー!
…ハイ、皮肉ってます。
という冗談はさておき、これからの人生、彼と長年寄り添っていかねばなりませんので、夜の営みは大切な行為であり、女上司にとって大きな悩み事になってました。
一番の障壁は「エッチな女を許容してもらえる雰囲気が伺えない」という事だそうです。
どうやら古い考えを持った男らしく、貞淑性を重んじているのが伝わってくると。
付き合い始めの早い段階で「操が固く、しとやかな女性がタイプ」とはっきりと言われたそうです。
この一言で、露出系の服はNGと判断。
自慢のバストを出すことは出来ず。
ミニを穿くのはもっての他。
ヒップ&下着チラッなんて事は当然NG。
下着もTバックは穿けずにフルバックの普通の形。
エッチに関しても、フェラは自分からはとても出来ない。
彼自身、遠慮していることもなさそうだが、フェラを全く要求して来ないそうだ。
という事で一度も大好きなフェラはしてない。
…ここは「早漏だからフェラさせたくないのでは?」という推測もありました。
という悩みを抱えたまま女上司は嫁入りして行き、私との関係も終焉を迎えました。
…我人生史上、最も濃厚なセックスライフを送った期間でした。。。
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年月は流れ私は40歳を越え、今の彼女(現在31歳)と付き合う様になったのですが、彼女との中出しライフを安心して満喫すべく、私はパイプカットするに至りました。
パイプカットするには奥さんの承諾書が必要です。
妻からは「他に女作ってもいいよ~♪」と言われていたものの、私からは浮気してるともしてないともハッキリした事は教えてないので、パイプカットするから承諾書を書いて欲しいとは言いたくありませんでした。
(妻はリングを入れてるので、妻だけを相手にするなら私がパイプカットする必要性がない)
また、彼女にもサプライズにしたかったので、承諾書の署名を女上司にお願いしました。
(男女関係は清算しましたが、会社では着かず離れずで仕事の関係が続いてましたので)
そのお礼として
「精子君が居なくなったら私ともエッチしてねvv」
と言われており、パイプカットから3ヶ月経過した頃にチャンスが巡ってきました。
その頃はお互いに違う事務所で働いていたのですが、たまたま私が女上司が居るビルに出張した際に顔出ししたら「今夜ね」という意味を込めたと思われる目くばせを受けました。
夕方6時に仕事を切り上げて近くのファミレスで待ち合わせ。
周りに客が居るのを気にも留めず、いきなりシモの話しを始めてきました。
パイプカットの承諾書にサインをした時、心中穏やかじゃなかったと。
奥さんとだけだったら何とも思わなかったけど、他の女の子ともセックスしてるのを想像したら羨ましく思ったそうです。
そう感じた背景には、旦那との性生活に満たされていなかったのもあるのでしょう。
結婚してから2年ほどでレスになっていたそうです。
有り余る性欲の捌け口を失い、何度もセックスフレンドを求めようと考えたけど、良き夫を裏切る事が出来ずここまで夫という一人の男性に忠誠を尽くしてきたと。
また、結婚を機にピルを止めて(もちろん最後まで秘密にしてた)、すぐに子作りに備えたそうですが、なかなか妊娠しないので診察を受けたら旦那が種なしだった事が判明。(女上司側はバリバリ排卵してる)
そんな事もあってなおさらレスになってしまったとな。
そこへ来て私から火を付ける様な話し(パイプカット承諾書へのサイン)を聞いてしまい、いてもたっても居られなくなったそうです。
もう、女上司はヤル気マンマンです。
「早くお店を出てホテル行こうvv」と、これまた周りの客の存在を気にすることなく、ふつ~の声の大きさで私を誘ってきます。
…あのぉ。。。隣の客が「この二人はこれからエッチするんだなー」という目でチラ見してるんですけど(笑)
という事で軽い食事を済ませて最寄のラブホにチェックイン。
…軽い食事というところがポイントです。お腹いっぱいだと激しく動けなくなるので(笑)
部屋に入るとすぐさま裸になった二人。
かつて体の関係を持っていた二人ですから、お互いの裸を見せる事への抵抗はなく、ポンポンと服・下着を脱いでいきます。
私「ちょっと体のラインが崩れました? でも巨乳と美脚は健在ですね」
女「○○君こそ腹筋は落ちた感じがするけど、ここは一段と磨きが掛かったわね」
と私の前に膝ま着いて顔を見上げ、フル勃起したジュニアを手に取って亀頭の先端から流れ出るカウパーを時折りペロっと舐めながら話しかけてきました。
女「このおちんちんを入れてもらってる彼女が羨ましいわぁ」
私「まぁまぁ」 ←と言いつつちょっと有頂天。
女「こんなに黒光りするまで使い込んじゃって。。。悔しいわぁ」
↑ジュニアを握る手に力が入る(汗)
女「奥さんともしてるの?」 ←亀頭を舐める頻度が増す。
私「はい、してますよ」 ←舐められる度に腰が引けてる。
女「二人も相手にしてたら立派になるわよねぇ。。。毎日してるの?」
私「彼女がメインでほとんど毎日。その子が生理の間はカミさんとしてます」
女「相変わらず絶倫ね」
女「奥さんはそれで満足してるの?」
私「あっ、いや。。。他に男が居るので大丈夫です」
女「あらっ! 奥さんもやるわねぇ。もしかして公認?」
私「はい、お互いに公認です」
女「じゃぁ、私も公認してもらってvv」
女「これからもヨロシクね♪」
…まじ!? 今夜限りじゃなくて、復縁を求めてくるとは。。。
…ボク、カラダガモチマセン。。。
私42歳。奥さん38歳、彼女31歳、女上司47歳。
一番若い彼女とやりたいんだけど。。。
しかし、目の前には今にもジュニアを咥えようとスタンバイしてる女上司がいます。
今ここで復縁依頼を断ろうものなら、フェラしてくれないのは目に見えてます。
3人の中で一番フェラが上手いのも知ってますし。。。
目の前にぶら下がっているニンジンには勝てません。
…それは女上司も同じでしょうが。。。
私は女上司の頭を両手で支えてジュニアを咥える様に促し、先端を口に含んだところで頭に置いた手を強く引き寄せて深く咥え込ませました。
…「これが私からの答えです」という意味を込めて。
この状況でそれ以外の答えを出しようがないですよね~
そこから先、私が女上司の頭を前後させるまでもなく、女上司自ら深いストーロークでジュニアをスライドさせてきました。
私のジュニアが喉の奥に当たっても、さらに奥まで進めて根本まで咥え込む強烈なフェラを久しぶりに堪能。。。
女「パイプカットして性欲は落ちないの?」
私「医科学的には変わらないそうなんでけど、増したという人も居れば落ちたという人も居るみたいです。」
女「○○君は?」
私「増した感じです」
女「ふふふvv」
女「パイプカットすると射精しなくなるの?」
私「いえ、射精はしますよ。精液の中に精子が居なくなるだけですから」
ハァハァと息を荒げながら我ジュニアを深くスライドさせる女上司。
太いものを咥えているのと、自分自身も感じ始めて息が荒くなっていました。
女「ダメぇ。。。もっとしゃぶってたいけど早く入れて欲しい。。。」
私「ボクも早く入れたいです」
女「いまはピル飲んでないわよ。でも大丈夫なのよね?」
私「生入れ、中出しで大丈夫です。○○さんの中にいっぱい出しますよ」
女「早くちょうだい!! いっぱい私の中に出してね♪」
という感じの会話を最後に、私は女上司をベッドに横たえ、正乗位で挿入しました。
濡れてるか?なんて事は確認するまでもなく我ジュニアは女上司のオマンコに突進。
…濡れてないなんて訳がないのです。
でも、久しぶりという事もあってかとても窮屈で良く締まる!
結婚した身とは言え、子供を産んでないから締りの良さは変わってない!
やっぱりこの女とヤって正解だ!
女「これ!これよぉー♪ このオチンチンを入れて欲しかったの」
女「あぁ。。最高vv」
女「おっきくて奥まで入らなぁい。。。」
女「だめぇ。。。もっと激しく突いてぇ~♪」
と、支離滅裂なエッチワードを並べて変わらぬスケベっぷりを余すとこなく披露。
私は今の彼女との性活(生活)でさらなる性長(成長)を遂げており、激しいピストンを長時間に渡って繰り出しました。
たった一回戦。それもまだ私はイッてないというのに、女上司は自らの力では動けなくなるほどグデグデの状態に。
それを見届けた私は一気にラストスパートを掛けて懸命に腰を振りました。
グデグデになっていた女上司も、私のジュニアが激しくオマンコの中を行き来すると体をビクビクとさせて快感に溺れていました。
そしてついに女上司の一番深いところに大量射精!!
射精の脈動に合わせて女上司の体もビクンビクンと呼応していました。
息が落ち着くと、
女「○○君の精液を受け止められて幸せ♪」
女「パイプカットしてるって分かってても、自分がピルを飲んでないから何だかスリルっていうかワクワクしちゃう♪」
女「このままもう一回してvv」
と、一回戦でグデグデになっていた筈が、忘れかけていた本能に火が着いたのか、はたまたブランクを取り戻そうというという欲に駆られたのかは分かりませんが、お互いの体が動かなくなるまで求められ、何度も女上司の中に精液を注ぎ込んでやりました。
・
・
・
とまぁ、結局3人の女性を相手にすることになった訳ですが、男40過ぎて突然モテ期に突入したらしく、この後4人目の女が現れるとは露知らず。。。
===余談===
これまで何度か私の妻の話しが登場しましたが、ここで簡単ながら紹介しておきます。
手前味噌になりますが、私の妻は容姿端麗で、ここまでの登場した3人の女(女上司、今の彼女、妻)の中で顔は一番綺麗ですし、スタイルもダントツに良いです。(巨乳具合は女上司が抜き出てますが)
身長は167cmの長身、バストはDカップ、ウエスト59cm、体重47kgというモデル級の体型です。
前述のとおり妻はリングを入れてます。
これこそ不倫目的で入れたと言っても過言ではありません。はい、妻も無類の男好きです。
私は良く知人を家に連れてくるのですが、気に入った男がいると「あの人とデートして来ていい?」と聞いてきます。
私から知人の連絡先を教えた記憶もないのに、ましてやOKとも言ってないのに、いつの間にかコンタクトをとって水面下で話しが進んでいます(笑)
「デート」という言葉を使ってますが、もちろん体の関係込みである事は私も認識してますし暗黙の内に了解しています。
妻から知人には「主人には何も教えてないので秘密にしてください」と言ってるそうです。
そうしないと相手が遠慮しちゃうのと、秘密にする事で「お忍び」という意識が男に芽生えて楽しさを感じてくれるとか。
…でも、ぜ~んぶ知ってますよ(笑)
顔は綺麗でスタイル抜群。おまけに知性的。そんな女から誘いを受けると例え人妻と分かっていても大概の男は二つ返事でOKしてくるものなんですね~。(人妻だからいいのか。自己完結)
しかも、生入れ&中出し出来るのですからこんな女はそう滅多に居ないですよ。
初めて体を交える男にはリングを入れてると事前に言わないでいるそうです。
私の知人という事もあるのか大概の男がコンドームを着けようとするのですが、妻から「そのままキテ」と促し、クライマックスを迎える直前に「そのまま中に出してvv」とおねだりするそうです。
そうすると喜び勇んで中に発射してくる男も居れば、「まずいでしょ」みたいな感じで紳士振りながらも中出しという誘惑には勝てず、漏れなく中出ししてくるそうです。
そして事が終わったところで真相を明かしてあげるのが妻のセオーリーになっています。
すると「まじ?中出しOKなんだ!!」と、男の性欲が再引火して二回戦目を求めてくれるそうです。
こうして男達は妻にの体に夢中になり、それ以後は男の方から妻にアポを取ってくる様になると。
…という話しを、妻は楽しそうに私に教えてくれます。
…「あの人のオチンチンはこんな感じ」とか、「こういう体位をしてくれた」やら、色々と教えてくれます(笑)
ちなみに、妻がこの様にしてゲットした私の知人の内の一人が京都に転勤になってしまい、その男から「京都観光に来ませんか?」と誘いを受けて、一週間前に二泊三日でお泊りしてきました。(我が家は関東在住)
知人には「女友達と旅行に行ってくると旦那に言ってきた」と伝え、お忍び旅行を装っておいたそうです。
しかし、その知人はよほど妻を気に入ってる様ですね~
わざわざ関東から京都に招待するだけでも妻への入れ込み具合が分かるってもんですが、立派なホテル(スイート)をとってくれたり、新幹線(グリーン席)、食事、買い物、別れた後に必要になりそうなおこずかいなどなど、滞在中の費用は全て出してくれたんですから。
おまけにプレゼントも何点かもらってきました。(服と下着を3着ずつ。それとアクセサリー)
滞在中は知人が買ってくれた服と下着で過ごしてたって事です。
もちろん体も何度も求められたと。(それが真の目的ですから。笑)
毎晩深夜までセックス。
朝も目覚めのセックス。
その都度、知人のペニスを生で受け入れ、自らのオマンコに精液を受け止めてきたそうです。
そして昼過ぎた頃から活動を開始して観光。
といってもこんな感じでエッチしまくりだったので余り回れなかったそうです(当たり前だ。笑)
という妻も京都は何度も観光してるので、かえってエッチ三昧で良かったと喜んでます。
「余り観光できなかったので来月また来て下さいね」と、再び妻を呼び寄せるセリフを最後に残したとさ(笑)
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