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投稿No.5164
投稿者 単身太郎 (男)
掲載日 2011年8月19日
単身赴任も、6ヶ月が経った。
地方の支社長が病欠で不在となり、本社は慌てて俺を派遣した。
一年以内には、新しい支社長を手配するからといういうが本当か?

さて、結婚して5年目で単身赴任の憂き目に会った俺も、最近では満足している。
というのも、妻が俺の監視役として、その都市に住む義姉を寄こしたからだ。
最初は理解できなかったが、週末金曜日になると、夕飯を運んでくる。
それとなく、室内を見回しているのに気づいたのは最近だけど。
前科一犯(浮気)、地方都市でワンルームマンションでの生活だ。
妻の心配もわかるけどね。

義姉の旦那は、工場で働いていて夜勤シフトで義姉は暇があるらしい。
義姉がくるのは、大体9時頃で料理を携えてくる。
カラかってやろうと思い、開錠したまま、ソファでオナってみた。
そこへ、義姉がやってきて見事に目撃された。
俺は、慌ててイチモツをしまって何もなかったように演技した。
義姉は見ない振りをしていた。
夕食に義姉も付き合うのが常だったのでビールを飲みながら雑談して、俺が食べ終わるのを待っていた。

ソファで飲みなおしているときに
「見られちゃいましたね」
って言ったら、慌てていた。
「俺も遊び我慢してるんで、辛いんです。さっきのは見なかったことにしてください」
仲のいい姉妹なので、俺の前科を知っている。
俺は義姉に近寄り、手をとってパンツの中に導いた。
「男の人って、我慢するの辛いの?」
内心、ドキドキしながら、次の展開を待った。
ゆっくりと手が上下して俺のイチモツを刺激した。
「ちょっとだけなら、楽にしてあげられるけど・・・絶対内緒よ」
俺は頷いて、ズボンとパンツを脱いだ。
俺の前に座り、手で上下する。まるで王様のような気分だ。
義姉は、俺と視線を合わせないように、イチモツをずっと見ていた。
段々と握る手が慌しく動き、俺も久しぶりの温もりに恍惚としてきた。
ためしに、義姉のTシャツを脱がそうとすると、抵抗がなかった。
ブラ姿もいいが、それも邪魔だと思ったから外したが、恥ずかしいからといって、灯りを消してしまった。
残念に思ったが、すぐに街灯の明るさで闇ではないことに気づいた。
目が慣れてくると、義姉の肢体もよくわかり、むしろ興奮した。
何秒間か視線が合ったが、イチモツがヌルっとした。
イチモツが義姉の口を塞いでいた。
両手が俺の太腿に置かれ、上下する義姉の顔に、その連続する圧力に屈してしまいそうだ。

俺はSEXをお願いしたが、それは出来ないと断られてしまった。
それ以外ならいいと言うので、義姉を抱きかかえ、体勢を入れ替えソファに座らせた。
絶対に入れないという約束で、両足を抱きかかえてもらい、開いた中心部にイチモツをあてがう。
「入れちゃダメだよ・・・」
俺は約束した手前、無理はしなかった。
いわゆる素股を教えた。
「そんなので気持ちいいの?」
って驚かれたが、割目にそって腰を動かした。
濡れていないので、少し唾液を塗り、上下すると義姉は目を瞑ってしまった。
だんだん滑りがよくなってきたのは義姉のアソコが潤んできたからだ。
「こんなのでイケるの?」
って聞かれ、
「義姉さんも気持ちいいでしょ」
って返すと、小さく頷いた。
イチモツの先端で義姉の突起を刺激したりして、動きに変化をもたせまた割目にそって上下したりして楽しんだ。
怪しい声を出し始めた義姉の表情を伺いながら、イチモツの先端を少しだけ、膣口に押し当ててみると、睨まれてしまった。

何度かその行為を繰り返すと、義姉は目を瞑ったまま、抵抗しなくなった。
亀頭だけを出し入れして、様子を見ていたが、潤んだアソコは義姉の受入OKのサインだった。
「約束して、絶対に言わないって」「義姉も約束してね」契約成立。
これでもかというくらいに開脚した足を抱きかかえ、ソファを犯しているみたいに、腰を打ち付けるたびに、義姉は抜けたような声を漏らす。
イチモツが義姉の中に消えては、現れる動きに二人の視線は釘付けになった。
ゆっくりとした動きに変え、久しぶりの感触を堪能した。
でも、それも僅かで、義姉は悶え「突いてっ、突いてっ」と連呼する。
ちょっと動きを早めると、「あたしの○○犯してっ・・・」
目を瞑ってそう言うシチュエーションを妄想していたんだと、勝手に解釈して両手を奪って、ちょっと乱暴に突いてみたら、すごく豹変して喘ぐ。
射精感が高まって、ヤバイと思って抜いた。
「このまま出ちゃうよ」
って言い訳したら、
「犯されてるんだから・・・出されてもしょうがないわ」
って、意味不明だったが、義姉なりの妹への言い訳なんだと判った。
それを聞いて、俺は再び義姉の中に挿入し、後は何を言われても腰を打ち続けた。
限界に近づき最後に確認すると、何度も頷き絶叫して果てた。
俺はその瞬間絶え間なく続く刺激がイチモツを駆け抜けていくのを久しぶりに体感した。

義姉がこんなに淫らな人だとは思わなかったが、その日から毎週金曜日が楽しみになった。

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