- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
あれからその彼女とは月1回程度会っては中出しを楽しんでいます。
先日の事です。
前に彼女と私の友人と4人で紅葉見物に行った彼女の友人ユキが電話をしてきました。
初めは誰なのか分からなかったのですが、あのときのドライブのときのと言われて思い出しました。
携帯の番号を教えた記憶がなかったのでどうしてなのか聞くと、私の友人から教えてもらったとの事でした。
とりあえず納得し突然どうしたのかと聞くと、ちょっと相談に乗って欲しいのですがとの事、数日後の夜に会う約束をし待ち合わせのファミレスで落ち合いました。
時間も時間だったのでご飯でも食べに行きませんかという事になり、セパレートルームのある居酒屋で食事をしました。
「ところで相談事って?」
と聞くと
「最近、アユミとはどうなんですか?」
との逆質問。
「別に普通に連絡取り合っている程度だけど」
とはぐらかすと彼女は私の顔をジッと見つめて
「ふ~ん、じゃあ最近はSMプレイはご無沙汰なんだ」
といきなりのカウンターパンチ。
「何の事?アユミちゃんとはそんな事してないよ」
と言うと
「知っているんですよ、緊縛プレイとか好きなんですよね、全部友人のSさんから聞いてるんですよ」との事。
Sとは昨年紅葉見物に行ったとき、途中で林の中で私とアユミが林姦していたのを目撃し、彼女と青姦をしてしまった私の悪友です。
4人で出かけた後、そのときの話をしていて、その中でアユミとのSMプレイなどをつい漏らしてしまっていたのです。
あの後ユキと連絡を取っていたSから話を聞いて、彼女は連絡をしてきたのでした。
そうなってはもう誤魔化す事もできません。
正直に確かにそういう事をした事もあるよと話すと、彼女の態度が変わりました。
実は私もSMとか興味あったの、でも痛いのとか熱いのとか浣腸とかは怖いのでなかなか試す機会がなかったのとM願望を告白してきました。
私の中の野獣が囁きました、「チャンスじゃあないか、やっちゃえよ」と。
「それならソフトSM程度だけど俺が体験させてあげようか?大丈夫だよ、ハードなのは俺も嫌いだから」
と言うとユキは
「じゃあ初体験してみようかな」
と乗ってきました。
店を出て途中アダルトショップで縄や手錠、目隠し、バイブなどを買いSM部屋のあるホテルへと移動しチェックインしました。
初めて見るSMチェアや緊縛用の縄や手錠をワクワクしながら見ている彼女、それを背後から見ていた私はロッカーからバスローブの紐を取り出すと彼女の背後から近づき猿轡をし、目隠しをつけ彼女の服を荒々しく脱がすと後ろ手で手錠をはめました。
彼女は一瞬驚いたようですが、ニヤニヤとしている私を見てこれから起こる事に期待しモゴモゴとしながら
「優しくしてください」
とお願いしてきました。
調子に乗った私は
「牝犬のくせに御主人様に注文を出すとは良い度胸だ。たっぷりと辱めてやるから覚悟しておけ!」
と耳元で囁きました。
彼女を股を開いた状態で立たせると首に回した縄に瘤をいくつか作り股間の溝に当たるように調節し、さらに胸を上下で挟むようにロープを巻きました。
その頃になると彼女のオ○ンコはかなりの湿り気を帯びており、これは期待できそうだとほくそ笑んでいました。
ここで彼女の声を聞きたくなった私は猿轡を外し
「こんなにいやらしく濡らしやがってこのマゾ牝が!次は何をして欲しいんだ?」
と言葉で彼女をいたぶりました。
すると彼女は
「御主人様のオチンポを舐めさせてください」
と言ってきました。
私も興奮して固くなっていたのでチンポを出して彼女の頬を数回叩き
「これが欲しいのか?ご馳走してやるから咥えてみろ!」
と言いながら彼女の口を犯しました。
彼女は苦しそうにしながらも私のモノを放す事なく一生懸命に舌を使い頬を窪ませて吸い上げていました。
段々とたまらなくなった私は彼女の口からチンポを離すと彼女を後ろ向きに寝かせて
「下の口にもご馳走してやるから自分でオ○ンコを広げてみろ」
と命令しました。
彼女は一生懸命手を伸ばして自分のオ○ンコを左右に開くと
「御主人様、どうぞユキのオ○ンコをお使いください」
と言いました。
彼女の尻を抱えるようにして後ろから突き入れると中はグチュグチュドロドロに蕩けており、私のいち物を奥まで迎いれました。
「ああ~!奥まで来てる。すごい、こんな!もっと激しく突いてください、お願い!」
と彼女は隣の部屋に聞こえるのではないかと思うくらいの声で叫び声を上げました。
私は求めに応じてガンガンと彼女のオ○ンコを破壊しそうな勢いで腰を打ちつけました。
その間中、彼女は
「アンアン、こんなの初めて、すごいオ○ンコが良い、ユキの壊れちゃう!」とか
「お願いです、もっと、もっと突いてください。ユキのオ○ンコ突き壊してください」
等とお願いしてきました。
私は指を一舐めすると彼女のアナルにグリグリと突き入れました。
「ああ?!御主人様、そこ、そこは嫌!汚いです」
と言いましたが、構わずグリグリと突き入れて中をかき混ぜると、彼女の締め付けが厳しくなり鳴き声もトーンが高くなり半狂乱になりながら快感を貪っているようでした。
「お尻、お尻がこんな」
と叫んだので
「尻が何だ?どうしたんだ?」
と意地悪く聞くと
「お尻が焼けちゃいます。お尻も気持ち良い!」
とあっさりとA感覚の目覚めを自白しました。
そして一段ときつく私のモノを締め付けて昇天しました。
息も絶え絶えな彼女を起して座らせると、まだ発射していない一物を彼女の前に突きつけ
「御主人様の許し無しに自分だけ逝くとは礼儀知らずな牝犬だな。せめて自分の汚したものをきれいにしなさい」
と命令しフェラチオをさせ最後は彼女の口に発射しゴックンさせました。
それからはユキとも月に1回は中出しを楽しんでいます。
アナルの方もすっかり快感を覚えたようなので、今度は悪友Sと前後2本刺しでプレイできたらと思っています。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる