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妻は会社の先輩社員(高卒で入社)で、部の新入社員の私の教育係りでした。
入社したての4月は緊張の毎日でしたが、2ヶ月も経つと仕事にも慣れ教育係りの紀子とも冗談を交わせるようになり、6月の初ボーナス時にはお礼の意味を兼ねて夕食に誘い、楽しい一時を過ごしました。
以来時々デートをする仲になりましたが、彼女は背が高く(173cmで185cmの私とはヒールを履くと、私の方が低く見えるときがあります。)今まで釣り合いの取れた男が居なく、やっと背丈の釣り合いが取れる男に巡り会ったと喜ぶようになりました。
勿論私から言わせれば、顔良くスタイルも良く、おまけに足の長さは私より僅かに短いだけ、良くこんな女が残っていたか(身長が高すぎたのでしょう)と不思議なくらいでした。
デートの最中食事をしながらアルコールを嗜みますが、紀子はアルコールに強く何時も私の方が先に酔ってしまい、恥ずかしながら酔った私を私のアパートへ送り届けてくれておりました。
入社2年目の夏、何時ものようにデートをし、酔った私をアパートに送り届けてくれましたが、その日は余りにも蒸し暑い日であったので、屋上ビアガーデンで大ジョッキを2杯ほど飲み、その後食事場所でワインを飲みながらの食事をしたので、いつも以上に酔いが回り前後不覚になってしまい、何時ものように紀子に送り届けてもらいましたが、何しろ前後不覚の状態であったため、夜中に喉が渇き水を飲むため目を覚ますまでの事が全く分りませんでした。
目を覚まし時計を見ると午前2時過ぎ、ベッドから起き上がり薄暗い豆電球の下で部屋を歩き、キッチンで水を飲み喉を潤しベッドへ戻る途中、畳の上に白い毛布に包まれた何かがありました。
「こんなところに何か置いたかな?」
覚えがないので確認の為電気を点け毛布を捲ると、そこにはシュミーズ姿の紀子が横たわっておりました。
「こんな所でなにしているんだ?」
問いかけると
「貴方酔っ払って大変だったのよ!!何にも覚えてないの~?私の手を握ったまま泊まっていけ!泊まっていけ!って手を離さないんだもの~、だから貴方が眠るまで待っていたら終電車に乗り遅れちゃったのよ、仕方がないから貴方の言うとおり泊まったのよ!!」
紀子の言い分を聞きながら下着姿の紀子を見ていると、私の性の欲望が首を持ち上げてきてムスコがムクムクと鎌首をあげてきました。
説明している紀子をガバッと抱きしめ有無を言わさずにキスへと傾れこみました。
「むうぅぅぅ~」
最初は少し抵抗があり、呻き声をあげましたが直ぐにおさまり、私の為すがまになりました。
抱きしめながらベッドへ倒しキスを続け、シュミーズの肩紐を取り白いブラを表面に出し、ブラの下から手を入れブラを上に持ち上げ、左バストを右手で撫で回しました。
その頃になると紀子はキス状態から唇を離し
「ダメぇ~、ダメょ、ダメってばぁ~ダメぇ~」
喘ぎ喘ぎ抵抗の意思を表しますが意思表示のみ、身体での抵抗はありません。
乳首を口に含みコロコロとしゃぶりまわすと乳首が段々と固くなって、吸いやすくなってきます。
右の乳首も左と同様にし、左右の乳首を代わる代わる口に含み愛撫します。
「アァッ~、ダメぇ~ダメょ~、お願いだからやめてぇ~」
喘ぎながらの抵抗の声を無視し、今度はパンティーへと進み臀部の方から脱がせます。
抵抗は全く無く、スルリとパンティーは臀部から脱げ、あとは私の足で下まで脱がせます。
私の方もパンツを脱ぎ威きり立つムスコを出し進入に備えます。
紀子の両足の間に身体を入れ、ムスコをヴァギナの入り口に充てグイっと入れ込みます。
「あっ~ダメっ~入れたらダメっ~」
その頃にはムスコは中までスッポリと納まりピストン運動を待つばかり。
再びキスをしながらピストンを開始。
「ムぅぅ~ん、ぅぅ~ん」
呻き声をあげますが身体は私の両腕がシッカリと抱きしめており、離れる事などできません。
苦しくなったのか紀子は唇を離し
「出したらダメょ~、お願い中に出さないでぇ~、妊娠したら困るのぉ~、だから中に出さないでぇ~」
「危険日なのか?」
「そうなのょ~、だから出したらダメぇ~、ダメょぉ~」
ピストン運動はラストスパートに入り、いよいよ発射態勢、ドバッ!ドバッ!ドバッ!ドバッ!勢い良くザーメンが紀子の体内に発射され、紀子の子宮目がけてザーメンは突入していきました。
10回ぐらい発射して終了し、紀子の横へ寝転ぶと
「う~ん、出したらダメって言ったのにぃ~、妊娠しても知らないから~、こんなにいっぱい中に出してぇ~、妊娠したらちゃんと責任取ってよね!」
紀子のヴァギナからは私が放出した大量のザーメンが毀れ落ちてきて、紀子はそれをティッシュで愛おしそうに拭っておりました。
そして朝まで4回ほど中出しをして、愛し合いました。
秋10月になり紀子から
「今夜一寸付き合って」
という誘いがあり、いつものレストランで食事。
「貴方パパになったみたいよ、もう2ヶ月も生理が来ないのよ!もし妊娠してたら責任取ってよネ、ダメって言ったのに中に出したんだからね!」
そして産婦人科での検診の結果
「オメデタですね、13週目に入っていますね」
との検診結果、結局その年の12月初めに結婚しましたが、ハネムーン先のホテルで
「貴方出したらダメって言っても絶対出すと思ったわ!そうすれば絶対に妊娠するし、そうなれば他の女性に貴方を取られる心配もなくなるから」
「それじゃあ君は最初から妊娠覚悟だったのか?」
「そうよ!!貴方が入社した時から貴方と結婚したいと思っていたの!だから貴方が抱いてくれたときはチャンスが来たと思ったヮ、だから妊娠して良かったの!!」
女郎蜘蛛の張った蜘蛛の巣にまんまと掛かってしまいました。
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