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もう10数年以上前になるが当時のセフレで徹底的にMの快感を教えてやったアツミという女性だった。
現在では結婚して10年ほどになるはずだが結婚前は目隠しや手錠足錠拘束、下の口にバイブを咥えさせて繁華街で放置してナンパをされるのを陰から観察したりといろいろと楽しませてもらった。
年齢は彼女の方が1歳上だったが、最後には甘え哀願するような目でとどめを刺して欲しがる愛奴だった。
特に彼女が燃えたのはバイブを股間に入れたまま縄で緊縛し、夜の児童公園で遊具に磔にして放置した後のプレイだった。
シックスナインで一物をおしゃぶりしながらバイブでおま○こをなぶられるとエビのように仰け反りながら絶頂を迎えそうになるので、そこでバイブを抜いて少し熱が冷めたところで再びプレイを再開しとそれを繰り返し徹底的に焦らしてから顔射、中出しをしてやっていた。
今の旦那は知らないだろうが、結婚前には自分の悪友も交えて男3人で上下前後から肉棒で串刺しにしたものだった。
よく今まで旦那一人で我慢できていたものだと考えていたが、もしかしたらこっそりと別のご主人様を見つけていたかもしれないとも思った。
数回のメールのやり取りがあって久しぶりに会う事になった。
当時に比べると多少肉が付いた感もあったが、当時は少し痩せ過ぎだったので逆にエロさが増した感があった。
居酒屋で軽く食事と酒をやりながら他愛も無い話をしていたが、ときどき合わせる目にはこの後への期待が見られたので、掘り炬燵風のテーブルの下から足を彼女の股間に伸ばしてみた。
最初は少しビックリしたような顔をしたが、足に力を入れて股をこじ開けさせると、後はこちらのやりたい放題だった。
やはり昔の性癖は抜けていないようだった。
しばらく店員にばれない様にそんなプレイを続けていたが、彼女の呼吸が荒々しくなってきたのでプレイを中止し勘定を済ませタクシーを呼んだ。
そのまま家に帰そうとすると、まだ荒い息のまま訴えるような目で見つめてくるので、ホテルへと行き先を変更しSMチェアのある部屋を選択した。
部屋の中は赤いライトで見るからに淫靡な雰囲気に満ちていた。
彼女はドアロックもそこそこに部屋の床に跪くと、自分のズボンのファスナーを下げいきりだった一物を捧げ持ち、
「ご奉仕させていただきます」
と言うと先端にキスをし、それから根本から先端まで舐めあげジュルジュルと音を立てながらディープスロートをし、一旦口から出した。
自分が
「どうだ久しぶりの物の味は」
と尋ねると少し恥ずかしげな表情をしながら
「はい、とっても美味しいです」
と答えて再び一心不乱にフェラチオを始めた。
元々ブラスバンドで吹奏楽器をやっていただけに舌使いは非常に上手い。
「旦那にはしてあげているのか?」
と聞くと咥えたまま首を小さく左右に振った。
そろそろ我慢ができなくなったので、どこに出して欲しいか尋ねると
「お好きなところに御出ししてください」
と昔教えた通りの返事をした。
口から一物を抜くと壁に掛けてった縄でアツミの手首を結び、壁のフックに縄を架けつま先立ちにさせると、片足を持ち上げ突き上げるような形でオ○ンコの中をかき回してやった。
アツミは半狂乱になりながら
「イヤ止めて!もっと強くして!イヤこんなのダメ!」
「いい!嫌!駄目!大好き!もっと!」
「お願い、許して!嫌よ、止めちゃ嫌!」
などと支離滅裂な叫びを上げた。
最後には二人同時に達した。
狂ったように泣き叫ぶ彼女の中にたっぷりとスペルマを放出したが、立ったままでしていたので一物を抜くとアツミの泡だったマン汁とスペルマが彼女の太腿を伝って流れていった。
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