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「あれ、S君?」
突然そう声をかけられた。
「はい、そうですが。」
と答えながら声の方を見ると、そこには見覚えのない女性が。
「あの、失礼ですがお客様は?」
「M村の姉です。ほら、小学校の時に同級生だった!」
「Kちゃんのお姉さん?」
「そう!」
「お久しぶりです!」
そうは言ったものの、お姉さんとはKの家に遊びに行った時に一二度と会っただけ、もう15年も前のこと。
たしか自分より3つ上だ。
「S君、ここで仕事してたんだ。」
「はい、お姉さんは?」
「私はこっちへ友達の結婚式で。」
「じゃあ、こっちに住んでるんじゃないんですね。」
「そう、だからどこへ行ったらいいか分からなくて。」
「だからって、こんな電気売場に来なくても。」
「そうよねぇ!」
そう言って笑った顔で、子供の頃の顔を思い出した。
「そうだ!S君、ここ何時まで?」
「7時に閉店です。」
「あと2時間ぐらいね。終わったら、ご飯でもどう?」
「えっ?」
「私、このあたりで時間潰して待ってるから。夜の東京、案内してよ!」
「あ、はい。いいですよ。」
「よかったぁ!じゃあ、駅の改札口で待ってるね!」
そう言うと売場を離れていった。
営業時間が終わり、急いで駅に向かうと約束通り、改札口でお姉さんは待っていた。
「さぁ、どこへ行きます?」
「ディスコに行ってみたいの!どこか知ってる?」
「いいですよ。じゃあ自分の知ってる店に行きましょう!」
「よろしくね!」
そう言うとお姉さんは腕を組んできた。
「ちょっ、なにを?」
「いいでしょ?はぐれないように!」
まぁ、いいかとそのまま電車に乗って新宿で降り、軽く腹ごしらえをしてから歌舞伎町に入る。
「うわぁ、明るい!なんかいやらしそうなお店がたくさんあるね。S君、入ったことあるの?」
「い、いやぁ、無いですよ!」
「ほんとに?」
「何を聞くんですか。さぁ、このビルの中ですよ。」
「着いたの?楽しみぃ!」
エレベーターで上がり、入り口で会員証を見せ、料金を払って中に入る。
独特の照明とガンガン鳴る音楽。
「凄~い!」
びっくりしてるお姉さんの手を引き、
「せっかくだから踊りましょう!」
「でもワタシ踊ったこと無いから。」
「大丈夫!リズムに合わせて身体を動かせばいいんですから!」
とまずはお手本とばかりに踊ってみせる。
「分かったわ。」
とお姉さんも最初は遠慮がちに身体を動かしていたが、そのうち雰囲気に慣れたのか、激しく踊っていた。
途中、「喉かわいたぁ!」とお酒も飲んだ。
俺は飲めないのでソフトドリンクだったが。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、閉店の曲が流れる。
「お姉さん、お店、終わりです。」
「ほんと?楽しかったのにぃ!」
名残り惜しそうなお姉さんの手を引き、エレベーターで下りてビルの外に出る。
「あぁ楽しかった~!汗かいたし、どこかで休みたいなぁ。」
「お姉さん、泊まるところは?」
「友達のところだったんだけど、電話して断ったの。」
「なんで?」
「もう一つ行きたいところがあって。」
「どこ?」
「あそこ!」
指差したのはラブホテルの看板。
「お、お姉さん、なにを!」
「ここまで付き合ったんだから、いいじゃない!」
ずっと握っていた手に力が入った。
「さぁ、行きましょ!」
お姉さんが手を引っ張るようにホテルの方に。
平日だったので空き室もあり、すんなり入ることができてしまった。
「凄~い!こんな風になってるのね!」
色々見回しては驚きの声を上げる。
「お姉さん、シャワー浴びます?お風呂も溜めれば入れますよ。」
「S君、なんか慣れてるね!」
「そんなことないですよ。」
「せっかくだから、お湯につかりたいなぁ。」
「わかりました。じゃあ、ちょっと待っててくださいね。お湯溜めに行ってきますから。」
お姉さんに冷蔵庫の飲みものを勧めてからバスルームへ行って湯船にお湯を入れはじめる。
温度調節にてまどっていると、不意に股間に後ろから手が。
「お姉さん、なにを!」
振り向くとバスタオルを巻いただけのお姉さん。
「我慢できなくて来ちゃった!もう少しで溜まるね。ワタシが見てるから、服脱いでらっしゃい!」
「いっしょに入るんですか?」
「お姉さんが洗ってあげるから、言うこと聞きなさい!」
お姉さん口調に負け、脱衣所で全部脱いでバスタオルを巻いて再び入る。
「オッケー!溜まったわよ。さぁ、洗ってあげるから、いらっしゃい!」
そう言って巻いていたバスタオルを取った。
スレンダーだが出るところは出ていてきれい、思わず見とれてしまう。
「ほら、S君も!」
とこちらのバスタオルも取られてしまった。
「あれ?なんかこれ、硬くなってきてるみたい。」
私のイチモツを見て言う。
「お姉さんスタイルいいから。」
「嬉しい!さぁ、洗ってあげるね!」
シャワーをかけられ、ボディーソープをスポンジに付けて身体に滑らせる。
そのうち、スポンジから泡を取り、勃起したモノへ。
「凄い硬くなってる。キレイにしましょうね!」
とひときわ丁寧に洗ってくれてからシャワーで流し、
「うん、キレイになったね。じゃあ、いただきま~す!」
とひざまづくと、先っぽをペロっとひと舐めしてから口にくわえる。
丁寧に、でも激しいフェラに思わず、
「お、お姉さん!」
「どう?気持ちいい?」
「はい、でも、あんまり、やり過ぎないで下さい。出ちゃうから!」
「じゃあ、このぐらいにしとくわ」
次はワタシ洗って?」
「はい!」
今度はこちらがスポンジをお姉さんの身体に滑らせる。
スポンジが乳首に当たると「あん!」と気持ちよさそうな声を上げる。
そして、泡を手にしてお姉さんの股間へ。
「いやん、そこも洗ってくれるの?」
「さっきのお返しです。」
クリを指で触ると
「そこだめぇ、感じちゃうぅ!」
と腰をくねらせる。
「さっ、シャワーで流して。」
とシャワーで泡を流すと、
「さっき、お返ししなきゃって言ったわね。」
と、湯船のへりに腰掛け、足を大きく開き、濡れてひくつく秘壷を指で開いて、
「見て!こんなになっちゃってる!ねぇ、ここ舐めて!」
「いいですよ。」
素直に開いた足の間に座り、クンニを始める。
わざとピチャピチャと音をたてて舐めると
「いやん、音たてないで!感じちゃう!」
と身体をピクピクさせながらあえぎ、声をあげ、
「ダメ、ねぇ、ちょうだい!S君のオチンチン!」
「ここで?」
「ガマンできないの!」
「でも、アレ付けないと。」
「いいから!早く入れてぇ!」
「じゃあ、いく時に抜きますね。」
そう言って身体を入れ替え、対面座位でびしょ濡れの秘壷へイチモツを挿入。
「あ~!気持ちいい!感じる~!」
バスルームにお姉さんのあえぎ声が響く。
「気持ちよくて、腰が動いちゃうぅ!」
と自ら腰を煽り、こちらも負けずと腰を振る。
バスルームに「ヌチャッヌチャッ」という音と「あん、あん、いい、あん、いい!」というあえぎ声がリズミカルに響く。
「ねぇ、今度は後ろからして!」
自ら一旦離れ、湯船のへりに手をついて形の良いお尻をこちらに向ける。
立ち上がり形のよいお尻を持って、立ちバックで挿入。
「い、いい!これが一番感じるの!突いてぇ!パンパンしてぇ!」
言われる通り、尻肉が「パンっパンっ」と音を立てるように激しく突くと
「あ!お、奥に当たる!ダメ!もう、いっちゃうよ!」
声と共に秘壷が急激に締まり、
「お姉さん、俺もいきそうです!」
「いい、よ!一緒にいって!」
「いく時、抜きますね!」
「ダメ!そのままいって!」
「そ、それって?」
「中、中に出してぇ!」
「できちゃいますよ!」
「言うこと、聞くのぉ!い、いい、いくぅ!ね、一緒に、いってぇ!!」
お姉さんがいくのと同時に、そのままザーメンを放出。
何度となくイチモツをひくつかせ、その度に「出されてるぅ!熱いよぅ!」の声。
放出が終わり、イチモツを抜くと、二人ともその場にペタンと座り込んだ。
「は~、は~、凄い気持ちよかったよ!」
「あの、お姉さん、大丈夫ですか?」
「ちょっと、待って。気持ち良すぎて腰がたたない。」
「いや、そうじゃなくて。」
「あ、中に、出したの?大丈夫!そのくらいはワタシも考えてあるから。」
「大丈夫なんですね!」
「S君の子供だったら、できてもいいけど。」
「えっ?」
「うふふ、冗談よ!は~、やっと、落ち着いた。また汗いっぱいかいちゃったね。もう一回シャワー浴びて、お風呂に入りましょ!」
そう言って立ち上がったお姉さん、「いやん、出てきたぁ!」
見ると中出ししたザーメンが流れ出て内股をつたっている。
「いっぱい出したのね。」
それを見た私のイチモツはまた反応を始める。
「あら、元気いいのね!さっ、いらっしゃい。とりあえず一緒に入りましょ。」
シャワーで汗を流し、二人で湯船につかる。
「ところで、お姉さん。」
「な~に?」
「よく俺のこと、分かりましたね?」
「S君、小学校の頃と全然変わってないもん。拡大コピーみたいに。」
「ひどいなぁ、まるで成長してないみたいじゃないですか!」
「成長してたわよ、特にここが。」
とイチモツをお湯の中で握り、
「でも、その頃からワタシ、S君のこと、可愛いなぁって思ってたの。」
「ほんとですか?」
「だけど、こんな風になるとは思わなかったなぁ。」
「そりゃそうでしょ。小学校の頃から思ってたらおかしいですよ!」
「そうよね~!」
ころころと笑うお姉さんはとっても可愛いかった。
「ところでS君、明日は?」
「休みです。じゃないとここまで付き合えませんよ。」
「そりゃそうよね。じゃあ、このまま一緒にお泊まりしてくれる?」
「俺でよければ喜んで!」
「ありがとう!」
お姉さんは抱きついてきてキスをしてきた。
よく考えたらそれがお姉さんとの初めてのキスだった。
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