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温泉宿に向かう坂道で手荷物を持った40代前半二人連れの女性を見かけたので
「よろしければ乗りませんか」
と声を掛けた。
敏子と洋子といい同じ温泉宿に宿泊するので助かったと喜んでいた。
「旅の恥は掻き捨て・・・」などと悪友が
「こちらで夕食を4人でしませんか」
と誘うと快諾するので食事の場所を私たちの部屋に変更することにした。
悪友と敏子、私と洋子でテ-ブルにならび乾杯から食事が始まった。
悪友が面白い話で場を盛り上げアルコ-ルが進むと人妻たちは饒舌となり日頃の不満や旦那の悪口など話し始めた。
食事を食べ終え片付けと各々の部屋に布団の支度を仲居に頼んだ。
「もう少し飲もうよ」
と悪友と敏子はビール、日本酒、ワインと酒宴が始まった。
飲み続けた二人は酔いに任せてキスしたり浴衣の中に手を入れたりして戯れきわどい会話で大いに盛り上がった。
二人の痴態を見ていた隣に座る人妻洋子の浴衣の裾に手を入れ太ももの内側を触ると
「ダメッ」
と睨まれたが徐々に膝を開くので太もも奥まで感触を楽しんだ。
「お開きにしようか 先に寝るよ」
と悪友は布団に倒れ込み鼾をかき始めた。
泥酔の敏子を女性の部屋に運び寝かしつけた。
敏子も布団に入ると直ぐに寝息を立て始めた。
「ふたりとも酔ったとは言え戯れを楽しんでましたね」
と言いながらほろ酔い気分の人妻洋子がお茶を出してくれた。
「手が早いんですね」
と甘えた目で見られた。
「指より本物のほうが気持ちいいですよね」
などと冗談を楽しんだ。
人妻洋子はセックスレスで敏子の旦那は浮気しているらしく憂さ晴らし旅行とのこと。
ちょうど40になるらしいが体の崩れはないみたいであった。
「酔い覚ましにお風呂に行きませんか」
と言うと
「私ももう一度温泉に浸かるわ」
といっしょにお風呂場に向かった。
風呂を出ると洋子が待っていてくれた。
「実はカットしてるんですよ」
と耳元で囁くと
「エッ 避妊は完璧ですね」
と人妻洋子が小さく微笑んだ。
「試してみますか」
と小声で誘うと
「何言ってるんですか」
とたしなめられた。
悪友の状況を確認するため部屋に戻ると
「すごい鼾ですね これでは寝れないでしょう」
と洋子が囁くので
「寝酒でもして耳栓つけてここで寝ます」
と告げると心配そうに自分の部屋に戻って行った。
隣の宿泊部屋に布団1組だけ持ち込もうと部屋を出ると人妻洋子が入り口に立っていた。
「敏子のほうが静かだからと思って」
と言うので
「勝手に隣の部屋に避難しようと思って」
と言うと微笑んでいた。
床の間の灯りだけ点け薄暗い部屋に布団を置くと
「寝酒でも飲みませんか」
と人妻洋子が誘ってきた。
「ではお言葉に甘えて」
と敏子の寝息がする人妻洋子の部屋に行き寝酒のビ-ルを飲み始め少し話をした。
人妻洋子の浴衣の胸元から乳房の谷間が見え隠れするので勃起してしまい浴衣の前が膨らんだところを人妻洋子に見つかってしまった。
「まぁ お元気なこと」
と人妻洋子が甘えた眼差しを向けてからかってきた。
「洋子さんが艶っぽいから」
と人妻洋子の手を取り膨らみの上に置くと
「エッ ダメッ だめです いけません」
と軽く小さな声で抵抗していたが
「少しだけですよ」
と言いながら人妻洋子は膨らみを触り続けてくれた。
おもむろに浴衣の前を開け勃起した陰茎を露にすると
「もう こんなに硬くなってる」
と人妻洋子は目を潤ませて握ってきた。
「フェラして」
と言うと
「エッ そんなこと」
と躊躇しながらもゆっくりと舌で亀頭を舐め始め
「フェラだけよ ひさしぶりなの」
と淫靡な口唇で陰茎を咥え込んでくれた。
「フェラ上手ですね バイトでもしてたんですか」
と冗談を言うと
「そんなッ 主人だけです」
人妻洋子のフェラを堪能しながら浴衣の中に手を入れ乳房を揉むと
「アッ~ ダメッ~ いけません」
と艶声を出し始めた。
「敏子に聞こえるよ」
と囁くと
「もぉっ~」
と言いながらフェラを続けてくれた。
「敏子に聞こえて落ち着かないから部屋を変えよう」
と床の間の灯りだけにしてある隣の部屋に人妻洋子を抱きしめ移動した。
薄暗い床の間の灯りの中で人妻洋子の浴衣の腰紐を解くと何もつけていなかった。
程よく脂の乗った裸体を抱き寄せ人妻洋子の乳房を弄び生膣を指マンしてやると
「アッ アッ~ン ダメダメッ 久しぶり」
と本能のまま抱きついてきた。
布団の上で人妻洋子の両足を大きく広げ生膣を舐め回すと
「エッ アッ~ すごいッ イッ~」
と仰け反りながら布団を握り締めていた。
しばらくクンニを続けると艶声が大きくなり生膣はたっぷりと淫汁を出し輝き始めた。
「フェラして」
と言うと嬉しそうに陰茎を握り舌で舐め上げ深く浅く卑猥な口唇で濃厚なフェラを始めてくれた。
人妻洋子の腰を引き寄せ69を貪るようにたっぷりと楽しんだ。
「入れるよ」
と正常位でM字開脚させた人妻洋子の生膣に陰茎を挿入し始めると
「アウッ アッ ダメッ~ ダメッ」
と言い出したが
「大丈夫だよ」
と告げながら人妻洋子の生膣奥深くまで陰茎全てを挿入した。
「アウッ ダメッ ダメッ アアッ~ そんな奥に」
と艶声を出しながらしがみついてきた。
「気持ちいい」
と人妻洋子に覆い被さり締まる生膣を激しくピストンし始めると
「アアッ もうッ イイッ イッ イッ」
と腰の動きに合わせて艶声を出した。
騎乗位で人妻洋子を上にすると胸板に手をつき陰茎をしっかりと咥え込んだ生膣を前後上下に乳房を揺らせながら擦りつけて来た。
下から生膣を突き上げてやると
「すごいッ アッ ダメッ 久しぶり いきそう~ イクッ イクッ~」
と生膣をピクッピクッと締め始め
「イクッ~」
と大きな艶声を出すと上体を倒し預けてきた。
上で抱きついている人妻洋子が息を整えながら
「気持ちよくて イッちゃったわ」
とキスしてきた。
屈曲位で人妻洋子の両足を抱え込み生膣深く陰茎を串刺しにして
「生が一番だろう」
と耳元で囁くと
「イイッ アッ アッ 生が好きッ イイッ」
と仰け反りながら艶声を出し続けた。
正常位に戻すと人妻洋子は生膣深く陰茎を咥え込むように両足を曲げ広げた。
射精に向け生膣奥への挿入を激しくし始めると
「アアッ イッ イクッ またイクッ~」
と眉間に皺を寄せしっかりと抱きついてきた。
「気持ちいい いくぞッ」
と人妻洋子に覆い被さり耳元で告げると
「イイッ アッ イクッ~ すごいッ イクッ~」
と生膣を突き出し腰に回した。
腕に力を込めてしっかりと抱きついてきた。
「このまま 洋子の中に」
と腰を密着させ人妻の生膣深く陰茎を串刺しにしたままドクッドクッドクッと中だしを始めた。
「エッエッ~ダメッ~ アッ~ イイッ~ イクッ~」
と人妻の甘えた艶声を聞きながらさらに気持ちよくドクッドクッと締まる生膣奥深く精液を注入してやった。
人妻洋子は久しぶりの中出しらしく腰から体全体をピクッピクッと震わせていた。
美味な人妻洋子である。
繋がったままで人妻洋子が気だるそうに
「中に出したのね それも生で」
と少しすねていたがキスしてやると
「もぉ~」
と微笑んでいた。
人妻洋子の生膣から陰茎を引き抜くとドロッと受入れたばかりの精液が生膣から垂れ流れてきた。至福の時である。
「あっ 出てきた」
と言う人妻洋子にティッシュを渡してやった。
「よかったよ フェラも最高に気持ちいいし」
「久しぶり 中にいっぱい出されて」
と腕の中で嬉しそうに微笑んでいた。
「洗ってくるわ」
と部屋風呂に入っていった。
「洗っても洗っても出てきたわ」
と戻ってきた人妻洋子が囁いた。
「奥にいっぱい出したから」
と腕枕をしてやり
「全然相手をしてくれないし 久しぶりよ 私の中に男性自身が脈動しながら熱いものを放たれるのは」
「一瞬 頭が真っ白になって いっぱいいったわ」
と言いながら1組の布団の中で眠りについた。
明けがた隣に眠る人妻洋子の乳房を揉んでいたら
「もうっ~」
と言いながら人妻は2回戦に向けて濃厚なフェラを始めてくれた。
「もう硬くなっているわ」
「上においで」
人妻洋子は跨いで騎乗位で生膣に陰茎をあてがうと自ら腰を沈めてきた。
「アウッ ウッ アアッ きつい 硬い」
と生膣に陰茎全てを深く咥え込むと生膣を擦り付けてきた。
くびれた腰を掴み下から締りのいい生膣を味わいながら突き上げると乳房を揺らしながら
「アッアッ イイッ すごいッ いきそう」
と艶声を出した。
正常位で生膣を味わい屈曲位で生膣の奥への射精に向けてより激しく挿入をしてやると
「もうっ すごいッ イクッ またイクッ アッ こわれちゃう~」
と仰け反りしがみついてきた。
「いくぞ 洋子」
「イクッ 中に 中に 頂戴ッ」
と眉間に皺を寄せながら人妻洋子は生膣の奥深くにドクッドクッドクッと2回目の射精を前回と同様ピクッピクッと体を震わせながら仰け反り歓喜の中で受入れていた。
しばし人妻洋子に覆い被さったまま生膣への生射精の満足感を堪能した。
「すごい またいっぱい出したのね」
と腕の中で人妻は嬉しそうに微笑んだ。
「相性が合うみたいだね」
「また会ってくれますか」
と言うので
「もちろん」
と答え携帯番号を交換した。
悪友と敏子を起しに行くと二人は飲みすぎた顔をして起きていた。
朝食を済ませ4人は何事も無かったかのような顔で温泉宿を後にした。
きっと私と人妻洋子だけはさわやかな顔をしていただろう。
最寄の駅まで女性たちを送りながら悪友は飲みすぎて「頭が痛い」と言うので私は「腰が痛い」と言うと洋子が睨みつけてきた。
駅に着くと敏子が小さなメモを悪友に渡していた。
人妻洋子がさりげなく
「朝のが出てきたわ 連絡するわね」
と耳打ちしてきた。
運転しながら悪友が
「どこで寝たんだ」
と聞くので
「鼾がうるさいから別の部屋で寝たよ」
「ひとりでか」
「あたりまえだろう」
「フゥ~ン」
と笑っていた。
敏子から人妻洋子が朝部屋に戻ったことがばれていたかもしれない。
しかし何故敏子が悪友に連絡するのか・・・?
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