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人妻早苗と付き合い初めて1年以上が過ぎました。
ずっと、ピルを飲んでの中出しの付き合いでした。
そして、いよいよ、ノーピル、排卵日、生中出しの決行日がやってきました。
二人でのリゾート地への旅行です。
早苗の排卵日にあわせ、週末の旅行です。
お互い家族には、適当な利用をつけました。
早苗は、既にピルを飲むのをやめていました。
そして旅行へ行く前の生理の直前に、旦那と1年に1度あるかないかの中出しによる、夫婦の交わりを持ったとのこと。
そして、予定通り生理。
この旅行で、妊娠しても、血液型、私と似た風貌、時期を考えてもOK、大丈夫とのことでした。
車で、とあるリゾート地のホテルへつきました。
オフシーズンなので、手軽な料金で、人も少ない。
早苗もごきげんでした。
ホテル内の温泉につかり、二人で、ゆっくりとホテルレストランで、フランス料理を堪能しました。
部屋に戻ります。
今まで使っていたラブホテルと違い、明るくしゃれた雰囲気です。
二人で、グラスワインで乾杯。
「ハネムーンみたいね。あなた。」
「そうだ、今日はハネムーンだ。ハネムーンベイビーを二人でつくるぞ」
「うれしいわ~。あなた。夢見たい。」
「俺もだ。早苗」
グラスを置き、抱き合いながら、ベッドに倒れこみます。
強く抱きあいながらディープキス
瞬く間に、二人は全裸状態
舌を絡めあいながら、お互いの手はお互いの局部へ。
早苗は私のチンコを夢中で、握り、さすりました。
必死で求めてる様です。
当然早苗のオマンコもグチョグチョ。
私は、早苗のバストから早苗の局部をなめまくりました。
「い~、い~。あなた」
しばらくクンニを続けた後、
「早苗、おれにもしてくれ」
「うん」
早苗のいつもの懸命のフェレチオが始まりました。
濃厚に深く丁寧に舌を絡ませてくれます。
「早苗。気持ちいいよ。よすぎる。ここで出したら大変だ。
今日のために、禁欲して、たっぷりザーメンをためてあるんだ。早苗のために」
「さあ、入れるぞ。早苗の中に」
早苗は、大股開きで、私を迎える準備をしました。
そして、枕を自分の腰の下に敷きました。
「早苗、枕を下に敷いたりして、それにずいぶん大きく開いているな。よっぽど欲しいんだな。」
「欲しいわ、あなたのモノが深く。この方が深く入って来るの。欲しいわ、あなたの精子、子種」
「はっきり言うな、早苗。じゃ、いくぞ」
愛液で溢れる早苗のオマンコにペニスを生挿入。
ピストンを始め、より深く入る屈曲位へ。
「深い、深い。うれしい。あなた」
私はペニスの先端が早苗の子宮口を捕らえた感覚を感じました。
「早苗、届いているか。早苗」
「来てるわ。ついちゃってる。あなたのオチンチン」
「そうだな、今、中出しすれば、妊娠できるぞ。早苗」
「うん。でももう少し、突いて、突いて。あなた」
「全く、いつもと同じ、スケベなオンナだな早苗」
でもこの日は、体の歓びだけでなく、生殖の歓びを早苗は感じてるようでした。
「早苗、もういいかな。この日のために、溜めに溜めてきた、ザーメンを早苗の子宮にぶちまけるぞ、早苗」
「うん。出して、中に出して。私の中に。たくさん出して~。あなたの精子」
「あ~、早苗行くぞ」
「うん。ちょうだ~い」
「早苗、早苗、早苗~、うっ~」
「ドバ~、ドク、ドク、ドク・・・・・・・」
早苗の子宮深くに溜まりに溜めた大量のザーメンを注入してやりました。
早苗も、同時に絶頂に達したらしく
「あなた、あなた~。うれしい・・・」
私の背中をかきむしるように爪を立ててよがりました。
射精後もしばらく、二人は屈曲位の姿勢でいました。
「まだこの姿勢でね、あなた。あなたの精子を沢山私の奥深くに導くの。あなた」
長い時間が過ぎ、全裸の二人はベットに横になりました。
またしばらく時間が過ぎ、うつぶせの早苗の姿が目に入りました。
大きく、白く妖艶な尻。あ~いい「ケツ」してるな早苗は。
「早苗・・」
私は後ろから、早苗のオマンコに2度目の生挿入。
早苗のオマンコは早くもグチョグチョ。
早苗は、頭をベッドに押し付け、白い巨尻を高く突き上げました。
「早苗、自分からケツを高く上げて、このスケベオンナ・・早苗」
「うん私はスケベ。でもこの方が深くあなたのモノが入るの」
「そうか、よし、早苗の立派なケツを見ながら突きまくるぞ~。早苗」
・・・・
しばらくして、2度目の生中出し。
2度目でも、長い禁欲生活のため、かなりの量のザーメンを早苗の子宮に注入することができました。
そして二人は、全裸のまま眠りにつきました。
・・・・・
朝です。日差しが部屋に、入ってきました。
早苗は自分で下腹部をさすりながら、
「できてるかしら、あなたの子・・・」
「どうだろ、駄目押しでもう1回。どうだ早苗。俺は早苗が相手なら何回でもできるぜ」
「うれしい、お願い」
69でお互いを愛し合った後、さあ生挿入しようとすると
「あなた、この前の横の格好で入れて」
「松葉くずしか。このスケベが、早苗」
早苗を横にし、片足を抱え、挿入。
いつもの様に、よがる早苗。
「早苗、おなかの子がびっくりしてるぞ。スケベな母親によ~」
「そんなこと言わないで、気持ちいいんだから」
・・・・
そして、朝の中出しが終わりました。
そして、車で帰宅。
・・・・
1ヶ月ほど過ぎ、早苗からメール。
いつもの日になっても生理が来ない。
またしばらくが過ぎ、メール。
産婦人科で診察。・・・妊娠・・・・・。
旦那は問題なし。
喜びのメッセージにあふれたメールでした。
両者の合意と旦那は全く問題なし。
でも、あ~、とうとう人妻を他人の妻を他人のものを、妊娠させたのか、俺は・・・・・
複雑な心境だ。
ただ相当しばらくの間、早苗の体、妖艶な白い巨尻、オマンコは味わえなくなるのか・・・・
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