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もうこれで退会しようと思っていた矢先、直美という35歳バツイチの公務員と会うことになりました。
彼女は美形で有名な女優の吉瀬さんを少し田舎臭くした感じでしたが、Mッ気のある私は一目見るなり下腹部が熱くなりました。
数度のデートでは紳士らしく振舞い、お酒が入っても手すら握りませんでした。
それから数回のデートを重ねたある日、都内の水族館にデートに行きました。
その日は休日で家族連れで混んでいたため、自然と彼女の手を握ると、彼女もしっかりと握り返してきました。
「やった。もしかしたら今日は決められるかもしれない」
と胸が高鳴り、居酒屋で飲食をした後、ホテル街を自然に歩いていました。
彼女の手を引っ張り半ば強引にホテルに入ると、彼女は私に抱きついて来ました。
彼女は見た目も性格も勝気で、これまでの男は彼女の顔入りばかり窺うような連中だったようです。
部屋に入って強引にキスをしながら、彼女のシャツに手を入れ乳房を強く揉んだり、乳首を捻じったりすると、もう彼女は立っていられませんでした。
私はお姫様だっこをしてベッドに連れて行き、ブラウスを脱がせ派で乳首を噛んだりして彼女のM魂を呼び起こしました。
パンティは既にベトベトでメスに匂いが部屋中に充満しました。
乳房に歯形をつけ、今度はパンティーをずり下ろすと少し濃い目の陰毛は淫乱液でキラキラ光っていて、これまでの紳士面が一瞬で吹き飛びました。
私はただ彼女に
「愛している。入れるよ」
とだけ告げて、ペニ棒を彼女の膣口に押し込みました。
彼女は一瞬「うっ!!」という苦痛の声を上げましたが、乳首への強引な愛撫で彼女は私の背中に爪をたて、
「あ~あ~」、「もっともっと、突いて!!」
とこれまでのクールビューティの面影など微塵もありません。
20分ほど彼女のざらついた膣内部を堪能していましたが、ついに射精の限界が来て、彼女に
「イクよ。一緒にいこう」
と囁くと、彼女は急に我に返って嫌々をするように首を横に振りました。
その拒否反応にさらに火がついて、私は腰を打ちつけついに
「ああああああ!!」
と叫び声を発して彼女の中に果てました。
彼女は急に涙を流しながら、
「どうして外に出してくれなかったの?ひどいよ」
ととがめましたが、私は
「直美と結婚したい。いや、ゼッタイ結婚するぞ」
と言うと、さらに涙を流し
「ホント?ホントに結婚してくれるの??」
と問いかけました。
私はもう一度彼女に侵入し、引き金を絞りました。
その時は運よく(?)愛の結晶は実りませんでしたが、今では私のMっ気を満たすべく、浴室で彼女のオシッコを口で受け止めたり、彼女の長い足で私の胴体を締め付けてもらい、恍惚の時間を過ごしています。
結婚するのが待ち遠しいです。
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