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その時は久々にお気に入りの姫を電話予約し、約束の時間に出向くとお店のママが出迎えてくれた。
お茶とおしぼりを運んできて
「ごめんなさい。彼女、先日辞めてしまったんです」
という。
仕方なく別の姫をということで、5分後にエレベーターへボーイさんに案内されると、そこにいたのはお店のママさんでした。
部屋に入って話を聞くと、以前は泡姫をしており緊急の時は実際に接客していたとか。
「でも、なぜ今日は?」
と聞くと
「好みの客さんだからよ」
といって隣に座り
「今日はたくさん楽しんでね」
と服を脱がせ、半勃ちのペニスを口に含んだ。
年齢的には40代半ばといった感じだが、熟女好きの自分にとってはかなり興奮し、異常なほど勃起した。
「1回挿れて」
とスカートを捲るとノーパンにガーターで更に興奮。
ソファに座らせM字に脚を開かせるとアソコの周囲だけ綺麗に剃毛され女芯は赤く充血し肉芽も膨らんでいた。
肉芽を焦らすように舐めると愛液が溢れ出し、ママの喘ぎ声も大きくなってくる。
「もう挿れて・・・ねぇ~早く」
そんな言葉を無視して、熟女の愛液をすすり舌を蜜壷に差し込むと、俺の頭を抑え腰を動かし始める。
それに舌を合わせると硬く膨らんだ肉芽に当たり
「イイッ~・・・いくっ・・・」
と身体が震え、両足をピンッと伸ばしたかと思うと絶頂を迎えた。
10分ほど休むとママは起き上がり
「ごめんなさいね・・・でも気持ち良かった」
という。
風呂に入り、マットの準備をしようとしたママにベッドでしたい旨を話しそのままベッドへ。
腕枕をすると
「好きなように犯していいわよ。どんなことでもシテあげる・・・命令して」
というママに仁王立ちフェラをさせる。
サオも袋もべとべとになるほどしゃぶらせると
「四つん這いになって」
というとM奴隷のように尻を向ける。
少し肉の落ちた尻を掴み一気に入れると、肉棒を激しく締め付ける。
ゆっくり出し入れを繰り返すと肉棒には白く濁った愛液が纏わりつく。
同時に肉棒の先に硬い子宮口が当たると背中をのけぞらせる姿に更に興奮。
指につばをつけ菊門を撫でると、ママの喘ぎ声は絶叫に変わる。
先を子宮口に押し当て、指を菊門に入れると女芯は締め付けを増す。
「ダメッ・・・イキそう」
「出して、いっぱい中に出して・・・イキそう・・・一緒にイッて」
腰を押し付け背中に覆い被さり、胸を鷲づかみして、先を子宮口に押し付け一気に射精した。
いまだに予約はお店のママがお気に入りの姫になったのはいうまでもない。
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