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周りはオバサンばかりで、田舎ゆえ風俗店もなく、独身の私は性欲をもてあまし、日々悶々としていました。
そんな或る日新入社員として、弥生(27歳既婚 2人の子持ち)が入社して来ました。
顔は10人並でしたが、エロいスタイル(87-58-85)をしていて、いつかコイツとヤリたいと妄想が頭の中を駆け巡りました。
幸い私は新人の教育係り的立場にあり、上司の指示もあって、程なくして同行募集に出ることになりました。
事前の机上教育の際から妄想をたくましくしていた私は、車の中からやる気マンマンで、あろうことか初日から襲い掛かってしまいました。
人気のない山の空き地に車を停めた私は、いきなり弥生にのしかかりました。
初めは抵抗していた彼女でしたが、Dカップの胸に手がかかり、衣服の上から乳首を揉むと、自分からキスを求め、積極的に抱きしめてきます。
ヤレると確信した私はパンティを脱がせて、マンコとクリをバイブしてやるとせつなそうなあえぎ声を漏らし、
「もう来て」
と彼女が息も絶え絶えにせがみます。
私は急いでズボンとパンツをずりおろし、助手席の弥生にのしかかりました。
妄想が現実となった私は全力でピストンし、弥生はその度に
「アン、アン、イイー、」
と腰を振りつづけます。
限界に近づいた私が
「もう出そう」
と告げると
「ピル飲んでいるから大丈夫、中に アアァ イクウー」
と叫ぶのです。
ここぞとばかりにラストスパートすると弥生は必死にしがみつき、やがて大きくのけぞり、歓喜の声を絶叫します。
私も堪らず彼女の痙攣とともに、したたかに射精しました。
終わった後彼女は
「こんなの初めて、病み付きになりそう」
と息も絶え絶えでした。
よく聞くと2人目を産んでから旦那もかまってくれず、欲求不満もたまっていて、若い私に好意をもち、最初に声を聞いた時から濡れていたといいます。
それからは同行募集という大儀名分のもと、雨の日はカーセックスやラブホ、晴れた日は野外と、欲望のおもむくままに中出し三昧の日々を過ごしました。
私の転勤と言う結末で関係は終わりましたが、いまでも時々思い出します。
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