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投稿No.3243
投稿者 元生保社員 (45歳 男)
掲載日 2007年2月19日
今から20年程前、私は北陸のとある山間部の小都市に生保の社員として勤務していました。
周りはオバサンばかりで、田舎ゆえ風俗店もなく、独身の私は性欲をもてあまし、日々悶々としていました。

そんな或る日新入社員として、弥生(27歳既婚 2人の子持ち)が入社して来ました。
顔は10人並でしたが、エロいスタイル(87-58-85)をしていて、いつかコイツとヤリたいと妄想が頭の中を駆け巡りました。
幸い私は新人の教育係り的立場にあり、上司の指示もあって、程なくして同行募集に出ることになりました。

事前の机上教育の際から妄想をたくましくしていた私は、車の中からやる気マンマンで、あろうことか初日から襲い掛かってしまいました。
人気のない山の空き地に車を停めた私は、いきなり弥生にのしかかりました。
初めは抵抗していた彼女でしたが、Dカップの胸に手がかかり、衣服の上から乳首を揉むと、自分からキスを求め、積極的に抱きしめてきます。
ヤレると確信した私はパンティを脱がせて、マンコとクリをバイブしてやるとせつなそうなあえぎ声を漏らし、
「もう来て」
と彼女が息も絶え絶えにせがみます。
私は急いでズボンとパンツをずりおろし、助手席の弥生にのしかかりました。
妄想が現実となった私は全力でピストンし、弥生はその度に
「アン、アン、イイー、」
と腰を振りつづけます。
限界に近づいた私が
「もう出そう」
と告げると
「ピル飲んでいるから大丈夫、中に アアァ イクウー」
と叫ぶのです。
ここぞとばかりにラストスパートすると弥生は必死にしがみつき、やがて大きくのけぞり、歓喜の声を絶叫します。
私も堪らず彼女の痙攣とともに、したたかに射精しました。

終わった後彼女は
「こんなの初めて、病み付きになりそう」
と息も絶え絶えでした。
よく聞くと2人目を産んでから旦那もかまってくれず、欲求不満もたまっていて、若い私に好意をもち、最初に声を聞いた時から濡れていたといいます。

それからは同行募集という大儀名分のもと、雨の日はカーセックスやラブホ、晴れた日は野外と、欲望のおもむくままに中出し三昧の日々を過ごしました。
私の転勤と言う結末で関係は終わりましたが、いまでも時々思い出します。

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