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僕はこの歳でも性欲に衰えは無く、毎日射精しないと漏れてしまうほど精子の製造能力が人一倍高いようだ。
そこで女房の目を盗んでは他の女の膣内にせっせと濃い精子を流し込み続ける日々である。
女の子宮にナマで精子を送り込めば当然受精する可能性が出てくる。
そこでこれまで妊娠させて中絶させた女性は結構いるが、女の希望で俺の赤ちゃんを出産した7人の女だけには特別な思い入れがある。
そこでその7人との思い出を語る事にする。
僕がセックスに目覚めたのは大学受験の頃、親父が雇ってきた家庭教師の女だった。
予備校で講師もしていた美人の25歳の良子だった。
良子は女の香りをむんむんさせながら次第に僕の男の体に関心を寄せるようになって、熱い体を僕に密着させるようになっていき、1ヵ月後に良子のアパートに呼び出され、その日からセックスの手ほどきを受けることになった。
僕は生まれて始めての女の肉体にのめり込んでしまい、良子によって女の味を教え込まれていったのだ。
その当時僕には付き合っていた2年生の美樹がいたが美樹との付き合いが次第に疎遠になって行った。
美樹とはセックスの関係まで行ったことは無いが、25歳の良子の大人の女の肉体の誘惑には勝てなかったのだ。
良子とのセックスでは当然避妊具を使用していた。
やがて大学試験が近づいた頃、僕は美樹に久しぶりに呼び出された。
そして美樹は僕が良子と付き合っていることをなじり、今度は自分を抱いて欲しいとセックスを迫ってきたのだ。
僕は美樹が可哀想になり、美樹の処女を頂く事になり、今度は良子に仕込まれたセックスのワザを17歳の美樹の肉体に施す事になったのだが、僕はコンドームなど手に入らないと言ったら、美樹は好きだから妊娠してもいいと言った。
こうして僕は生まれて始めての避妊なしのセックスを美樹と交わす事になり、そのナマの快感に酔いしれた。
抱いている女が受精して妊娠する可能性がある方が、セックスが情熱的になるからだった。
僕は次第に良子を避けるようになりやがて良子が僕の美樹とのセックスの関係を知るようになり、嫉妬で怒り狂った。
女の僕を巡る戦いに発展してしまった。
僕は良子と美樹と二人の女の相手をする羽目になったのだ。
17歳の美樹の若い肉体と27歳の成熟した良子の二人の子宮内部に、これでもかこれでもかというくらい、フレッシュな健康な精子をぶち込み続けてやった。
3ヶ月もの間二人の女はこうして避妊なしで精子を送り込まれ続けたのだ。
通常赤ちゃん希望の新婚カップルだと3ヶ月で30%近い女性が妊娠してしまう。
良子と美樹はまさに僕の新妻のようにいつ妊娠させられてもおかしくなかった。
やがて僕は希望の大学に落ちて滑り止めの大学に進み、彼女らとの関係も清算していた。
そして5月の連休に里帰りした僕を良子が待ちかねていたようにセックスを誘ってきた。
僕が良子を裸にしながら避妊を聞いたらノーと言う返事。
僕は性欲のケダモノとなって良子の甘い肉体に襲い掛かり、挙句の果てに溜まりに溜まった大量の精子をどくんどくんと良子の熱い膣最深部に送り込んで果てた。
しかし良子はそれだけで満足せず、僕のペニスも射精後もきんきんにそそり返り、そのまま2回戦3回戦へと突入した。
セックスの後良子の膣口からはとろりと僕の射精した濃い精液の塊が内部で溢れて流れ出ていた。
それは良子を受精させて妊娠させるのに充分な量の精子だったのだ。
僕は美樹とも再開した。
美樹が妊娠4ヶ月に入っている事を知らされていたからだ。
美樹を抱く為に全裸にしてみて美樹の下腹部がすでに膨らみ始めている姿に戦慄を覚えた。
僕は高校3年生の美樹に妊娠中絶を受けさせた。
これしかなかった。
やがて夏休みに入り、僕は良子が予備校を辞めたというのでアパートに出かけた。
ドアを開けたら目の前になんとお腹の大きな女性が現れた。
それは妊娠7ヶ月に入っている妊婦服姿の良子であった。
『あなたの赤ちゃんよ』
嬉しそうに良子が抱きついてきた。
すっかり妊婦らしくなった良子のお腹に耳を当てると、僕と良子との愛の結晶がはっきりと動いているのが分かった。
僕がこうして18才にして二人の女性を妊娠させて、赤ちゃんの父親になったのだ。
思えばこれから僕は何人の女性を受精させて妊娠させたか覚えてないが、初めて女の味を知らされただけでなく、僕との間に出来た赤ちゃんを出産してくれた良子には特別の思いがあるのである。
結局この良子とだけは今も肉体関係が続いているが、実は僕はその21歳になった娘とも密かに肉体関係が出来てしまい困っているところなのだ。
妊娠だけはさせないように気を使っているが、母親そっくりの娘が快感で顔をゆがめながら僕の肉体の下で体をはげしく痙攣させる姿を見ると、僕も恍惚感に襲われてそのままナマで娘の熱い膣の子宮口にどくんどくんと精子を射精し続けるのである。
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