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K美ちゃんとの会社での不倫初Hから、最寄りの駅の次の駅で拾うようになって半年。
女房が子供を連れて1週間帰省した日、K美ちゃんからとある提案が。
K美「週末はHさん仕事休みで、独身ですよね?」
私「うん、たまには羽を伸ばした休日が過ごせるよ」
K美「じゃあ・・・私があなたのお世話をやいてもいい?」
私「へ?いや・・・でも・・・ちょっとまずいかも?」
K美「Hさんのお家に行くんじゃなくて、私の家であなたが過ごすの!!」
私「ああ、そういうことね。もちろんお邪魔じゃなければ、是非」
K美「やった~!2日間奥さんできる♪」
大きな目が輝いている。
可愛いすぎる。
しかし・・これがあんな風になるとは。
金曜日、K美ちゃんと恒例の次の駅で会い車に乗せると、今日はいつものラブホじゃなく街中のドン・○ホーテへ!
ここは観覧車があって有名で、ショッピングもそこそこに夜景見物もかねて、ペア搭乗で乗り込む。
街の灯が見えるにしたがって、お互い気持ちは高揚し頂上でDキス。
誰かに見られてないか少々ドキドキものだった。
観覧車から降りて店を出て、しばらく歩くと雑誌でよく見る○髭薬局の看板が目に飛び込んできた。
するとK美ちゃんが
K美「これって時々週刊誌に載ってる精力○倫のお店でしょ?」
私「うん。まあほとんど男専用みたいなものだけどね(笑)」
K美「それってなんかずるくないですか?男ばっかり手助けして」
私「え?でも女の人の場合はオーガズムは何回でもくるんじゃ?」
K美「女も精力ある時と無い時があるんですよ~」
私「へ~そうなんだぁ」
K美「ねえねえHさん。いっぺん二人で試してみない?私が払うから。ね?いいでしょ?」
というわけで、買っちゃいました精力剤。
そして、帰りに軽く食事をして、2日間の食料を買い込んでK美のアパートへ。
軽く飲んで一息ついて、一応服用方法どおり薬を二人で飲むと・・・
来ました妖しいうずきが股間に。
K美ちゃんももじもじし始め我慢が限界。
強引にお互い服を脱がせあうと、キスや愛撫もそこそこに・・・
K美「Hさん、ち○ちん入れて~!K美のま○こが変になってる」
私「ごめん、シャワー無しだけど我慢できない」
強引に彼女の蜜壺に肉棒を差し込むやいなや、ドロドロの感触。
あふれんばかりの肉汁が吹き出していて、その感触にたまらず暴発。
一気にK美ちゃんに中だし。
私「ご・・・ごめん逝っちゃった」
K美「ずる~い!Hさん。私まだ満足してないのに~」
私「なんか今日の俺変かも」
K美「とにかく私も逝かせてね」
というやいなや、K美ちゃんは俺を下にくみ伏して、騎乗位で腰が壊れるかと思うくらい降り出したのだ。
私は今逝ったばっかりというのに挿れたまま肉棒はすぐに回復。
中だしを何回繰り返したのだろうか・・・5回目までは覚えているが、気がつけば朝。
一晩中結合したまま朝を迎えてようやく二人とも我に返って折り重なるように眠った。
それからというものの、K美ちゃんの部屋に泊まるときはこの薬を買ってきて二人でトランス中だしをするのが決まりとなった。
明日はその日。
人間どこまで壊れることができるのだろうか?
K美ちゃん、あなったってけだもの?
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