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マチアプで出会った同年代の出稼ぎのグラマー熟女。
長い間やり取りした後に対面し、ただのデートで終わるはずが濃厚な生本番に発展し、相手は何度も絶頂しながらもこちらはひたすら相手を責め続けてそのまま時間切れ、次回の会合に持ち越しとなりました。
しばらくメッセージをやり取りして「この間はありがとう。私の中に眠ってた感情が呼び覚まされた」「どこを触られても電流が走る感じなんて初めて」「もっとあなたを感じたい、欲しい」「つながりたい、特別な時間を過ごしたい」「我慢しないで、全部出してくれる時が最高」などなど、熱いメッセージの数々に、体の奥から湧き上がるものを感じ、ある週末にお互いの中間の場所で落ち合うことになりました。
長時間利用できるデイユースホテルのダブルルームに投宿し、白いTシャツとデニムという出で立ちの彼女と強く抱き合い、感情を高め合うようにキスを交わしながら手を背中や尻に這わせます。
亜麻色の長い髪に褐色の肌の彼女、若干ふくよかなものの肌は滑らかで、スポーツTバックを穿いた尻は軽く盛り上がって締まった肉付きで、バックから突き立てる衝動をそそられます。
そのTバックを下ろし、鏡の前に連れて脚を開かせて尻を突き出させ、すでにほどよく濡れた割れ目に愚息を沈めていきます。
「オォォォゥ…!」
タイトな尻肉を鷲づかみにしながら奥に進めていくと、普段は清楚な佇まいの彼女が快感を味わう恍惚の表情を見せながら体をうねらせます。
後から密着しながら小ぶりな乳房を包み込みつつ、割れ目に沈めたモノをゆっくりと出し入れします。
「アァァァォゥ、このタッチ……」
2人で鏡に正対しながら、淫靡な痴態をお互いに見つめ合います。
この間に彼女は何度か腰を震わせ、上り詰めたようです。
レースのカーテンを閉じた窓際にあるデスクの上にタオルを敷いて、彼女をその上に乗せてM字にさせ、正面から立ったまま深く差し入れると
「ンンンンン、いい、よぉん…」
と言いながら腰に脚を絡め、強く抱き締めながら深く舌を絡めてきます。
上と下でつながるこの体位は、相手との営みを強く意識して、激しく興奮します。
やっとベッドに移る時、まず彼女を門に四つん這いにさせて後から挿入し、また尻肉を鷲づかみにしながら差し入れます。
割れ目にモノが深く沈んでいる様に興奮が高まり、本当はこのまま激しく突き立てて中に果てたいところですが、もっと精神的なつながりを感じたいという彼女の希望にこたえてここは抑えて、枕元まで進んで正常位へ。
深く突き立てた腰に彼女の脚が絡まり、上は舌が濃厚に絡まる、情熱的な営み。ここまで、かなりの時間が経っています。
「そろそろガマンできなくなってきたよ…」
「そうよ、出して?出してくれるんでしょ…」
「いいの?」
「お願い…」
「出しちゃうよ…」
「来て…!」
彼女の腰が下から激しく動き出し、それに合わせて膣奥に突き入れるように出し入れを続けること少し…
「い…く…っ…!」
中で溜まっていた欲情がはじけるように、彼女の奥に注ぎ込まれていきます。
「このまま、しぼむまで入ってて…」
という彼女としばらく体を寄せ合いながら、やっと外に出ると、割れ目からトロっと一雫…かなり奥に出たようで、長い時間かけて流れ出てきました。
いろいろな感情は抜きにして、とは言いながら、気持ちの入ったセックスこそ至高、という思いも否めません。
「寂しい」と言われるのは少々鬱陶しいですが、膣奥で情を交わす間柄になっても「特別なことは何も望まない」と言ってくれるのは、ある意味理想のセックスパートナーなのかもしれないと思いに耽る今日この頃です。
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