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深夜にいつもの出会いサイトで物色していると、車で40分ぐらいのところに住む「さえ」とつながった。
さえは20歳のフリーター。隣の県から友達のところに遊びに来ていたが、友達が彼氏と会うとのことで家を追い出されたらしく、サイトで募集をしたところ、俺に捕まったということだった。
待ち合わせは、さえの友達の家の近くのブックオフの駐車場。大通り沿いだが深夜なので、かなり暗い駐車場だった。
とりあえず車を停めて待っていると、大通りの方からダウンにミニスカート、生足の金髪の女の子が歩いてきた。
細身ではなく、肉付きがよく抱き心地の良さそうな体つきで、胸もそこそこありそうな俺好みの女だった。
車に近づいてきて、助手席の窓を叩いてくる。
車の鍵を開けると、乗り込んできた。
さえ「こんばんは!はじめまして!」
「ほんまいてるし笑 ウケる~」
ギャルにありがちな少し低めの声で、いきなり発した言葉が「うける~」て言うのはびっくりしたが、顔はそれなりに整っており、目元の優しさが印象的な女の子だった。
俺「ギャルやなぁ。ほんまに来たんや」
「ウケるぅ笑」
そうやって返すと、
さえ「真似してる!かわいい笑」
そう言いながら、着ていたダウンを後ろの座席に置いて、助手席に乗り込んできた。
ミニスカートは相当短く、助手席に座ると、白い太ももがかなりの範囲で露わになる。
肌は白くてきめ細やか、足は細すぎない、いい感じの太さ。ダウンの下は、思いのほか薄着で、胸元の大きく開いたTシャツのみという、割と露出多めの服装だった。
こういう服装をしてる女は、大体短い時間で体を許してくる。そんな直感の中ドライブをすることにした。
車を走らせながら、さえから話を聞いてると、
・近々、デリヘルを始めようと思ってた。
・彼にそういう話をしたら振られた。
・彼と同棲していたため、追い出された。
・今は友達の家に転がり込んでいる。
と、失恋して若干自暴自棄になってそうな雰囲気だった。
正直、彼氏が別れたくなる理由はよくわかったのだが、とりあえず話を合わせて「そんなんで別れる?」とか「ひどい奴だね?」とか適当に返していると、さえの警戒心が薄らいでいった。
その間、さえは足を組んだり、太ももを掻いたりするので、ついつい目線がそちらに行ってしまう。
すると、ある時、
さえ「俺君さぁ、チラチラさえの足見てるっしょ?」
「超エロい目で見てくるんやけど。ヤバっ笑」
俺「そりゃそうやん。見えそうやし。」
「美味しそうやから、目が行くって!」
軽く笑いながらそう返し、おもむろにミニスカの中に手を入れ、パンティーの隙間からマンコに指を入れた。
さえ「あぁぁん、絶対触ると思った。」
「でも、いきなり直接って変態やん」
「俺君、スケベやな笑」
そう言ってるものの、さえのマンコはトロトロになってくる。
俺の指に合わせて、可愛く喘ぐようにもなっていったので、そのまま近くのホテルに直行した。
ホテルの駐車場に着くと、まずはさえの唇を奪い、首元にキスマークをつける。
さえは「見えるとこやん」と、少し焦っていたが、何も言わずにキスマークを受け入れた。
そして部屋に入るなり、さやのTシャツを捲り上げ、豊満なおっぱいを揉みしだく。
思いのほか、大きなおっぱいで、いわゆるマシュマロおっぱい。
俺「さえ、めっちゃでかいやん。何カップ?」
さえ「あん、自慢やねん。Fだよ」
俺「俺好みや。今日から俺のやしな。」
そう言うと、さえは気丈な声で、
さえ「いきなり、俺のってどういうこと?笑」
「証拠ないし、あんたのちゃうで!」
そんなことを言ってくるので、乳首の近くに4カ所ほどキスマークをつけてやった。
さえのおっぱいは、今までにない位マシュマロ感が強く、胸を揉みながらおっぱいを吸うとすごく授乳感がある。こんなおっぱいは初めてだった。
そんなこともあり、我慢できなくなってきたので、ミニスカートをめくると、思いの外子供っぽい白いパンティーが。
ミニスカなのに、JKのようなパンティのギャップが妙にエロく、しかも割れ目のところは透けるぐらい湿っていた。
パンティーをずらすと、案の定糸を引いており、そこから綺麗なオマンコとご対面。
普段ならクンニなどもするのだが、それまでの事で興奮していたため、間髪入れずにチンポをさえのオマンコに突き立てた。
さえ「えぇぇ、あんっ!やだ。いきなり深いって!」
そう言いながらも、すっぽりと受け入れる。
その瞬間、チンポ全体を包み込む暖かい感触。若い子ならではの、ぬるぬるでも、しっかりと締まりのあるまんこだった。
俺「そんなこと言いながら、ちゃんと咥えてるやん。」
さえ「だって入れるんやもん。受け入れるしかないやん。」
「すっかり征服されてるんやけど。。」
メスの顔になったさえを見ながら、竿全体でマンコの感触を感じながら腰を振ってみると、さえもどんどん奥のほうに誘ってくる。
キスをしながら、マシュマロおっぱいを鷲掴みにして、さえのポルチオを攻め続けた。
眉間にしわを寄せながら、しっかりと感じ続けるさえ。体は正直で、吸い取るような動作を続けてくるので、俺も盛り上がってきた。
俺「なぁ、さえ、どこで出す?」
さえ「えー、どうしよっかなぁ笑」
「どこがいい??」
さえは、トロンとした目をしながら、イタズラっぽく返してくる。
俺「それは中やろ」
さえ「ん?なんてー?どこがいい?笑」
俺「さえの中やって。マンコの中!」
そう言うと、またまたさえはトロンとして、ちょっと色っぽい声で
さえ「へへっ、いいよぉ。中で」
俺「マジで?ピル飲んでるんか?」
さえ「飲んでない。さっきルナルナで見たら安全日やった」
そう言って、首に抱きついてきた。
ここまできたら、さえの中にしっかり出さないと。俺の子種を注いでやる。。。その想いでいっぱいになった。
俺「じゃ、名実ともに俺のにしてやるよ!」
そう言って、さえの膣奥まで差し込み子作りピストンを開始する。
さえはさっきのピストンでポルチオで感じることがわかっていたので、グリグリしてると頬を真っ赤にしながら、「んっんっんっ」と可愛く喘いでくる。
その声と、チンポを絞ってくるさえのマンコに耐えきれなくなった俺は、右手でさえのおっぱいを握り、左手でさえの頭を押さえながらディープキス。
そのまま、さえの奥の奥で、溜まりに溜まった精子を爆発させた。
さえ「あぁぁぁぁぁ・・・・、ハァァぁぁ。」
そんなさえのため息とも言える喘ぎ声を聞きながら、さえの中に流し込むポンプのように脈動する。
キンタマから精子が出ていく感触と頭の中が真っ白になる快感に浸りながら、さえの中に全てを吐き出した。
いつまで経っても、脚の脱力感と、頭の真っ白が消えないが、そっと唇を離すと、
さえ「遠慮なく中に出したんや。普通初対面に出す?」
「俺君、オスになっててウケる~」
お馴染みとなった「ウケる~」と言いながらの笑顔のあと、さえからまたキスをしてきた。
一通りキスしたあと、さえの口にチンポを抜くと、さえのマンコからブピッぶちゅっという音と共に、精子が出てくる。
その精子は、指で再度マンコの中に返し、チンポはお掃除フェラ。
「ちょっと苦い」とか言ってたが、きちんと吸わせて残り汁までしっかり処理をさせた。
さえ「俺君、さえ孕ませる気マンマンやん。」
「出てきた精子を中に擦りつけるって変態やな」
俺「もったいないしな。種付け用やし笑」
「どこで出すって聞いたけど、中しか考えてなかった笑」
さえ「ヤバっ!いつか孕まされそう笑」
「でも、俺君やしオッケーしたんやしな」
そんな可愛いことを言うさえと話していると、友達から連絡があり、この日はこの1回で終わった。
拾った場所まで送るとさえから「LINE交換しようよ」と言われ、友達になると、俺の住んでる所の、近くの住所が送られてきた。
俺が怪訝な顔をしてると、
さえ「来週、そこに引っ越すねんか!お祝い来てなー!」
と嬉しいお誘いが。
もちろん一人暮らしとのことだったので、翌週アパートに行くと
さえ「ホンマに来たんや。ウケるー」
「俺君、さえを精液便所にする気やろー笑」
と、いつものさえワールドを展開。
どうやらデリ嬢になるのはやめたらしく、近くの工場で働くとのことだったが。さえの扱いは、精液便所とは言わないものの多少雑な扱いだと思う。
ただ、少しMっ気のあるさえは、まんざらではなさそう。
それ以降、会社帰りにさえの家に行っては、さえのマシュマロおっぱいとご飯を交互に食べては、さえの中に精子を流し込む生活を続けている。
さえは結婚とかは考えてないと言ってたが、いつ孕むことやら。
顔は好みではないが、あのマシュマロは捨てがたい・・・。
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