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投稿No.8402の続き
カテゴリー:セフレ・愛人
はじめての調教から数日後。
さおりには、あることを教え込むことにした。
それは恥じらわずに、やりたいプレイをハッキリ言うこと。
まだ自分がドMである事を恥ずかしがる彼女に、まず耳元でささやく事からはじめる。
「〇〇のことどう思う」「好きだよ」「違うだろ、さおり。」
ここで側位からズブッと肉棒をぶちこむ。
「あーっ、気持ちいい」とのたうち、膣イキが始まったが止めた。
不満そうなさおり。目が潤んでいる。そして囁いた。
「ご主人様だろ。君はメス奴隷なんだ。立場を間違えてはいけない」
よだれが、上下の口から出始めたところで、主従関係を分からせるために肉棒を突き上げた。
「ご主人様、今だめ…」
全身で、喜びを表現しはじめた。調教がじわじわと効いてきた。
少しずつ、ピストンのスピードを変えていく。
快楽がさおりの身体を侵食していく。
「ご主人様、ほしい。ほしい」
声がどんどん大きくなっていく。
「どこに、何がほしいんだい?」「ご主人様のお〇〇んからでる白い汁を、お〇〇こに、たくさんぶち込んでください。」「素直によく言えたね、じゃあ、ご褒美だ」
バックハグから、耳元でさおりが好きな愛の言葉を囁き、そして「さあ受け取れ」と、ドクドクと染み込ませるように膣の中に、子宮の中にご主人様の遺伝子を届けた。
声にならない絶叫をあげて、「ご主人様の子種を大切にします。出会えて幸せです」と息も絶え絶えに言った後、力尽きて幸せな寝息をたてていた。
「よく頑張ったね」と調教を受け入れたメス奴隷の頭を優しくなでた。
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