中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8404
投稿者 PK (45歳 男)
掲載日 2023年3月26日
投稿No.8402の続き

はじめての調教から数日後。
さおりには、あることを教え込むことにした。
それは恥じらわずに、やりたいプレイをハッキリ言うこと。
まだ自分がドMである事を恥ずかしがる彼女に、まず耳元でささやく事からはじめる。

「〇〇のことどう思う」「好きだよ」「違うだろ、さおり。」
ここで側位からズブッと肉棒をぶちこむ。
「あーっ、気持ちいい」とのたうち、膣イキが始まったが止めた。
不満そうなさおり。目が潤んでいる。そして囁いた。
「ご主人様だろ。君はメス奴隷なんだ。立場を間違えてはいけない」
よだれが、上下の口から出始めたところで、主従関係を分からせるために肉棒を突き上げた。
「ご主人様、今だめ…」
全身で、喜びを表現しはじめた。調教がじわじわと効いてきた。

少しずつ、ピストンのスピードを変えていく。
快楽がさおりの身体を侵食していく。
「ご主人様、ほしい。ほしい」
声がどんどん大きくなっていく。
「どこに、何がほしいんだい?」「ご主人様のお〇〇んからでる白い汁を、お〇〇こに、たくさんぶち込んでください。」「素直によく言えたね、じゃあ、ご褒美だ」
バックハグから、耳元でさおりが好きな愛の言葉を囁き、そして「さあ受け取れ」と、ドクドクと染み込ませるように膣の中に、子宮の中にご主人様の遺伝子を届けた。
声にならない絶叫をあげて、「ご主人様の子種を大切にします。出会えて幸せです」と息も絶え絶えに言った後、力尽きて幸せな寝息をたてていた。
「よく頑張ったね」と調教を受け入れたメス奴隷の頭を優しくなでた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
タグ: ,
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)