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投稿No.8295
投稿者 まさくん (52歳 男)
掲載日 2022年9月23日
2度目の投稿です。
まだいくつか経験があるので、時間のあるうちに書いていこうと思います。

今から10年ほど前のこと。
当時はアダルトSNS全盛期で、そのSNSの中でいくつかの出会いがありました。
その中の一人が純(仮名)。
当時俺は確か42歳、純は41歳。
SNSの日記にコメントを書き、仲良くなったところでメッセージに移行し、直接メールするようになりました。まだLINEは使ってなかったかな。
メールで1日数通のラリーをしながら親交を深めていき、会いたくなったところで会いました。
けれども純は関西で俺は関東。出張の時に時間を合わせて会うことになりました。

最初の待ち合わせは宿泊予約していたビジネスホテル近くの駅。
待ち合わせ前にチェックインを済ませ、荷物を置いて身軽な状態で向かいます。
写真を事前に送っておき、俺の顔を純は知っているけど、純からの写真は要求せず、純に探してもらうことにしていました。
どの子が純かわからない中での待ち合わせはドキドキです。

「まさくん?」という声の方を見ると、グラマラスな女性。
「純?」と聞くと、
「そう!」というので、手を繋いで歩き始めました。
他愛の無い話をしながら歩いていると、まさくんのお部屋見たいというので、念のため2人で予約していたビジネスホテルに向かいました。

お部屋に入り、純はソファーで俺はベッドに座りながら、今までのSNSでのことを話していると、純が立ち上がり俺の隣に座りました。
「あのね まさくん。私のことどう思う?」とのこと。
俺は好きだから会うことにしたので、
「好きだよ」と答えると、
「会ってみてもそう思う?」と。
要するに容姿に自信が無いらしく、実際に会ってみても好きかってことを聞きたかった様子。
俺は容姿のこだわりはほぼ無い方なので、その旨を伝えたうえで、
「可愛いし好きだよ」と答えると、
「良かった~」と言いながら抱き着いてきました。
あとで聞いた話、俺の写真を見ていいな~と思ったし、実際に会ってみてもいいな~と思ったみたいで、俺に可愛いと言われたのがすごく安心できたと。

抱き着いてきた勢いでキスをしましたが、一旦唇を話した時に、抱けないならやめてねと念押しされました。
じゃー答えるけど、いい?と言い、再度キスをしました。
今度は舌を絡めて激しくキス。
そのままベッドへ寝かせ、腕枕をしながらながーいキス。
「こういう答えでいい?」と聞くと、小さく「うん」と頷く純。
さらにキスをしながら、洋服を脱がせていくと、洋服の上からでもわかるぐらいの大きな胸が現れ、ゆっくりじっくり触りながらそこにもキス。
乳首には触れずに、周りをゆっくりとじらしながら攻めていきます。
さらに手をのばし、スカートをたくしあげ、足の付け根付近もじらしながら攻めていくと、純のいい声が聞こえてきます。
乳首が固くなっているのがわかるし、足はずっとくねくね。
「どうして欲しいか言ってごらん」と言うと、「じらさないで・・・」と小さな声。
「じらしてないよ ゆっくり愛してるだけ」と言うと、「いじわる・・・」と言われたので、そこからはじらしからの真逆攻め。
まずは片方の乳首を舐めながら、もう片方を指でくりくり。
ここで純の声が一段大きくなる。さらに指を下にずらし、クリを責める。
乳首とクリの同時責めで、純の腰が持ち上がり、「ダメダメ」の声。
「ダメなの? やめようか?」と言うと、
「やめないで おねがい」と言われたので、そのまま続けるとあっけなく一度目の絶頂。
「さっき会ったばかりなのにもういっちゃったの?」と聞くと、
「いじわる・・・気持ちよすぎてダメ・・・」と言われたので
「ダメならやめておこうか」と意地悪く言うと
「もっと・・・もっとがいい・・・」と言うので、
「じゃーもっといかせてあげるね」と言い、さらにクリと乳首責めを続けました。
ここでもじらす俺。イク寸前でやめるを繰り返すと、
「いかせて お願い・・・」と言うので
「いかせていいんだね じゃー もっといかせては?」と言うと、
「もっといかせて!!!」と言う純。
この言葉を待ってました。
純は感じやすく何度もいける子だということに気づいたので、このセリフを言わせたかった。
「もっとでいいんだね いかせてあげる 後悔しないようにね」と言うと、
「しない もっと・・・」と言うので、そのまま局所攻めを続けます。
今度はイク寸前でやめず、その真逆。いってもやめない攻めです。
「イクイク・・・いってる いってる・・・ダメ ダメ」と言うので、
「もっとでしょ」と言いながら続けます。
そのまま何度も何度もいかせ、声が出なくなったところで一旦休憩。

今度は俺が全裸になり、純の手を俺のギンギンになってる息子に導きます。
純は俺のを握ると、力なくしごきはじめました。
そのまま口にもっていくと、「え・・・大きい・・・」と言い、起き上がる純。
「好きにしていいよ」と言うと、黙って口に含みました。
一心不乱に口に含み、前後左右に顔をゆすりながら、息子を舐めてきます。
純の両手をとり、口だけでフェラさせると、仁王立ちの状態になりました。
「もっと奥まで咥えてごらん」と言うと、
「もう入らない・・・」と言いながらも、少しだけ奥まで咥えこんできました。
「どうして欲しい?」と聞くと、
「お願い 入れて」と言うので、あらかじめこんなこともあるかと思い準備していたスキンをずぼんから取り出そうとすると、
「そのままきて 大丈夫だから」とのこと。
「じゃー そのまま入れるよ けど、できたらちゃんと言うんだよ。約束ね」と言うと、
「うん!」と大きく頷きました。

純を仰向けに寝かせ、息子を入れていくと、ぐっしょり濡れているおかげもあって無事に奥まで入りました。
「繋がったね 純 やっと一つになれたよ」と言うと、
「うん 嬉しい」と言ってくれたので、
「動くね」と言って腰を動かし始めました。
いきやすい純は、中でもいきやすく、すぐに「いきそう・・・」と言うと、中が締まってきました。
まずはそのままいかせ、一旦休憩。

「いきやすいんだね 純」と言うと、
「ううん いつもはあまりいかないの・・・ 今日はすごく感じやすくてすぐいっちゃう」と。
「もっとがいい?」と聞くと、
「もっと まさくんにいかせて欲しい」と言うので、
「いかせてあげる たくさん感じてごらん」と言うと、
「嬉しい」と言うので、また動かし始めました。
その後も何度も何度も絶頂を繰り返す純。
いってもいっても休憩はおろか止めない俺。
冗談抜きで10回や20回どころでなく、1分もたたずに絶頂を繰り返す純。
「純 すごいね ずっといきっぱなしだよ」と言うと、
「体がおかしい まさくんのエッチ気持ち良すぎ」と言うので、今度は
「いくの我慢してごらん」と言うと、
「うん・・・まさくん 我慢する・・・」と言うので、我慢させながらイクように動き続ける俺。
「まだだよ」と言いながら奥まで突き続けると、繋いでいる手をぎゅっと握り、かなり我慢している純。
「いきたい いかせて お願い」と言うので、さらに
「まだだよ いったらお仕置きだよ」と言うと、お仕置きの言葉に反応したのか、さらに中が締まってくる純。
「ダメ ダメ いきたい・・・いっちゃう・・・」と言うので、
「お仕置きでもいい?」と言うと、
「いや・・・・いじわる言わないで・・・いかせて」と懇願して涙目になってきたので、
「いってごらん 純 見ててあげるからいってごらん」と言うと、ひと際大きな声で
「イク~~~~~」と言いながら体を大きくのけ反らせて絶頂する純。
一度抜けた息子をさらに入れ直し、大絶頂直後の純に
「まだだよ もっといかせてあげる 真っ白になってごらん」と言うと、
「ダメダメダメダメ いったばかりで ダメダメダメダメ・・・おかしくなっちゃう」と言いながら、さらに深い絶頂に向かう純。
「まさくん 助けて お願い もうダメ ずっといってる」と言うので、
「助けてあげる 俺もイクよ」と言うと、
「お願い そのままきて」と純が言うので、
「そのままね じゃー 中に出してって言ってごらん」と言うと、
「お願い まさくん そのまま中に出して」と言い、足を俺の背中で交差させロックする純。
「ちゃんと中で受け止めるんだよ 純」と言いながら、一番奥に射精しました。

ながくドクドク言いながら続く射精に、中に出されたことでさらにイク純。
「あったかい・・・すごいいっぱい出てる・・・」と言いながら、ロックを外さない純。
二人ではぁはぁ言いながらそのままにしていると、「まさくん凄い・・・こんなに激しいエッチをする人だと思わなかった」とのこと。
「激しくて嫌いになった?」と笑いながら聞くと、
「もう もっと大好きになっちゃった」と笑いながら答えてくれた純。
「じゃーもっと激しくてもいいの?」と聞くと、
「え もっとがあるの?」と聞くので、今日は最初だから控えたと言うと、
「うそ・・・」と絶句しながら
「というかまさくん 硬いまま・・・」と言われ、
「このまま続ける?」と聞くと、
「ちょっと休憩」と言われたので一旦休憩。

この日はこのあとシャワーを浴びて、シャワールームで1回、さらに出てからベッドで1回の計3回全て中出しで終了。
泊りはできなかったので、終わってからごはんを一緒に食べて帰しました。

純とはこのあとも何度か会い、そのたびに「一生分いった」と言うほど激しく交わってます。
このあとのお話はのちほど。

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コメント

  1. コウ

    イイ思い出ですね(^_^)

    • まさくん

      ありがとうございます。そうですね。ここまでイク子は居なかったのですごくいい思い出です

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