- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
半ばレイプで始まった僕とアヤとの関係ですが、その後は映画に出掛けたり、食事をしたりしていました。
当然、SEXも行い、マンネリすることなく愛し続けていました。
その日は僕の車で、郊外のファッションホテルに朝からチェックインし、部屋に入ると同時に服を脱ぎ、お互いの一番感じるところを愛撫し始めました。
僕は彼女とSEXする前の日に、
「風呂に入ってもアソコは洗わないで」
といつもお願いしていました。
彼女のワレメを初めて匂った時の、汗と体臭とオシッコの入り混じった匂いの中毒になっていました。
この日もベッドに仰向けに寝ている彼女の、少し匂うワメレに吸い付き、無我夢中で舌を使っていました。
彼女は
「あんあん」、「いぃ~」、「ああ、もうだめ。だめだよぉ」
と感極まり、その声にさらに欲情して、足の指舐め、正常位、バックなど彼女と一緒に感じていました。
しかし、結局射精をすることなく彼女だけがイッてしまいました。
しばらくの間、彼女の髪を撫でたり、仕事の話をしたり、結婚の話をしていると、また僕のペニ棒が硬直してきました。
だって、彼女は僕のペニ棒が挿入されていない時は、僕のペニ棒を握って離しません。
僕は彼女の手を引き、一緒にお風呂に入りました。
彼女の裸をマジマジと見つめると、体中に僕のキスマークが。
心配する僕を尻目に、
「結婚するんだから、別にいいじゃん」
とあっさり。
一層欲情した僕は湯船を出て、彼女をうつ伏せにし、お尻を突き出した姿勢を取らせ、バックからペニ棒をワレメに押し当てました。
お風呂に入っていたため、愛液が流れ落ち、挿入までかなりの抵抗がありましたが、またその抵抗が男の狩猟本能を呼び起こし、獣のようになりました。
痛がる彼女の声も耳に入らず、狂ったようにペニ棒をブチ込みました。
しばらくして冷静になり、優しく愛撫を続けていましたが、ふとワレメの上のアナルに目が行きました。
2,3本の陰毛とピンクの綺麗な口がヒクヒクしていました。
アナルには興味がありましたが、どうしても彼女と結婚したかった僕は、言い出せませんでした。
でも男の狩猟本能に目覚め、彼女のアナル目掛け上から僕の唾を垂らし、ワレメをなぞる振りをして、少しずつ彼女のアナルにペニ棒の先端を押し付けました。
彼女は
「えっ何?」、「ちょっとちょっと」、「やめてよバカ、アホ」
と散々僕を罵りましたが、所詮男の力には勝てず、レイプ同然にペニ棒を根元まで挿入しました。
膣とは全く違う感覚に僕は自制できず、
「アヒッ、アヒッ」、「アウアウ」、「痛いよぉ」
とのいつもとは違う喘ぎ声に、アッという間に射精してしまいました。
すると彼女のアナルから黄色い固体が「ブリッ!」という音とともに大量に放出され、彼女は唖然として自らの生理現象を受け入れるしかありませんでした。
私の自分勝手な性交と、自らの痴態を見られた恥ずかしさで、彼女は
「もう帰る。家まで送って」
と激怒しました。
車中でも
「信じられない」、「サイテー」、「バカじゃない」、「結婚は考えさせてもらう」
と感情的で、僕は半泣きで彼女を自宅まで送り届けました。
それからしばらくはお互い仕事が忙しく、社内で顔を合わせる事さえありませんでした。
2週間ほど後、彼女から
「一緒にドライブに行こう」
と連絡がありました。
最後のデートになるのかも、とビクビクしながら彼女を車に乗せると、彼女は
「ホテルにいこう♪」
とニッコリ。
そのまま前回チェックインしたホテルに入り、偶然にも同じ部屋で彼女と抱き合いました。
二人とも裸になり、ベッドでお互いの性器を触り合っていると、彼女は
「この前は言い過ぎてゴメン。だって、痛かったし、私のあんなところ見られたんだもの」
と顔を赤らめて言いました。
そして、
「でもお尻SEXのおかげで、溜まっていた便秘が全て出て、あれから絶好調なんだ」
と満面の笑み。
「これからお尻SEXしたい時は言って」
と彼女が告げると同時に、僕は彼女の体にむしゃぶりつき、一生消えないほどのキスマークを乳房、背中、腋の下などに付け、正常位でペニ棒を押し込みました。
彼女は僕を強く抱きしめ、避妊することすら忘れて、彼女の膣に僕の熱いスペルマを放出し続けました。
僕たちは結婚までの間、時間を調整してSEXし、彼女の許しを得てからアナルSEXも楽しんでいます。
彼女も便秘解消と違ったSEXに大満足していました。
現在でも、母となったアヤの二穴を利用させてもらっています♪
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる