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数分前にシャワーを浴び裸のままベッドイン。
ジュルジュルと卑猥な音を立て彼女の頭が上下に激しく動く。
「喉を開けられるから奥までしゃぶれるよ~」入浴中に彼女が言った言葉通りのディープスロートだ。
営業では勃たせたら即騎乗位での挿入をする彼女だが今日は念入りに長い時間を掛けてフェラチオが続く・・・。
不覚にも射精感が湧き上がって来たので一旦、中止をさせ攻守交替。
あのまま喉奥に注ぎ込むのも快感だと思うがまだ闘いは始まったばかりである。
キスを簡単に済ませ乳首へ両乳首を3回づつしゃぶり吸いつき秘部へと舌を這わせる。
「今日はあなたの為に入念に剃って来たのよ~」
そこには一切の茂みが無い割れ目が現れた。
割れ目の始まりから舌を這わせ突起物を舐め上げる。
演技では無い「女の声」が彼女の口元から漏れ始めた。
既に彼女の「ツボ」は心得ているクリの周囲を舐めまわしながら程よく
湿り始めた秘部入口を人差し指1本で優しく愛撫する。
声が喘ぎ始めたら指を第2関節まで挿入。
第一関節を少し「く」の字にするとそこが彼女のGスポットだ。
現役ソープ嬢として演技による喘ぎ声は数十回いや数百回として来て居るだろう。
当初は本人曰く自分でする以外に逝ったことが無いと豪語していたが見事に撃沈させる事が出来、今日に至ったのである。
腰をくのらせて、ひと際声が大きくなった後に押しつぶした小さい声で
「いくっ・・・」
それまで硬直した身体から力が抜け息遣いだけが荒々しくベッドに仰向けに伏せている女体があった。
こういった無防備な身体を抱くのも悪くない・・・唾液と愛液で充分に潤いをもった割れ目目掛けイチモツを差し込む。
もちろんスキンなど付けておらず生挿入である。
挿入される事は当然、予期されていると思うが「アンッ・・」と小さく声を出し
「あ・あん・きょ・今日ピル持ってく・・るの忘れちゃっ・・たぁ・・」
『そうかい・・じゃたっぷり中に出して妊娠させてやるよ』
「ああ・・ああ・・じゃ・じゃあ・・じゃあ・赤ちゃんでき・・出来たら・・・・・・せ・せき責任とって・・とってよねぇ・・」
『子宮の中いっぱいに出してやるからな』
ソープ嬢とお客の共に演技と判っていても男にとっての生殖本能が一段と目覚めるのに不足の無い会話だ。
射精感が込み上げ
『よし出すぞ!!○○の中に出してやからな』
「ああ・あん・・ちょ・頂戴・・いっぱい・・頂戴~~」
射精した瞬間、彼女の膣がピクンと一瞬締まった感じがした。
少しの間余韻を楽しんだ後、引き抜くと露わになった割れ目から白い液体が流れ出て来た・・・。
自らの体内から流れ出てきている液体を気にする事も無く我がイチモツを咥え込み入念にお清めをしてくれている・・・さすが現役の風俗嬢だ・・・。
お互い心地好い疲れからベッドに横たわり私の腕枕で眼を閉じている。
無論、精液を体内に残したまま・・・。
それはGW最中の事だった・・・彼女からLINEが入り会いたいという。
お店では頑としてS着の彼女だが他の泡姫はほとんどがNS対応しており指名を思う様に取れていない(前回書き込み)暇なので会いたいとの事・・・。
表立って法に触れるようなことは出来ないのでお互いの意志ということでそれなりに折り合いをつけ待ち合わせ。
ラブホテルが立ち並ぶ東京屈指のホテル街の一室で照明をほの暗くシャワーの後のディープフェラを楽しむ我であった。
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