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仕事柄よく徹夜をするので度々仲間と朝一でヘルスとかに抜きにいっていた。
とある朝、疲れ果ててソファーに倒れ込んでいると
「Fさん、Fさn」
と俺を呼ぶ声。
うっとうしい思いで目を開けると、俺より10は年上の掃除のおばさんだった。
「こんなとこで寝てると風邪ひくわよ」
大きなお世話だと思いながら起き上がるとご主人様の意志とは関係なくジュニアはカチカチの状態。
「クスッ!」
おばさんはそれを見て笑っている。
「なにかおかしいですか?」
ムッとしながらその場を立ち去った。
数日後、徹夜明けで帰ろうとして会社のロビーを歩いていると
「Fさん」
と呼ぶ声。
振り向くとちょっと年増だがけっこう色っぽい女性が笑って立っている。
一瞬誰だかわからなかったがよく見ると先日の掃除のおばさんだった。
私服は結構派手で化粧のせいか少しはましに見えた。
「なんでしょうか?」
「もう帰り?よかったら少しお話しない?」
「つかれているんで・・・・」
そう言いながら外に出ると
「あら、そんなに邪険にしないでよ。この前のお詫びをしたいから」
と言いながら俺の手を握り強引に引っ張り歩き出した。
タクシーを捕まえると俺を押し込み
「ここに行って」
と運ちゃんに指示。
「どこに連れていくんですか」
「いいから黙ってついてきて」
程なく赤坂の裏通りのホテル街に車は到着。
「降りて」
言われるまま降りるとまた俺の手を引き強引にホテルに入ろうとするので
「あのね、なに考えてんの?離せよ」
手を振りほどくとおばさんは周り中に聞こえる声で
「キャー」
といきなり叫びだした。
午前中とは言え周りには結構人がいてまるで俺が悪いみたいに見える。
あわてて俺はホテルに飛び込んだ。
おばさんもすぐに入ってきた。
「あんたずるいよ」
「素直にいう事聞かないからよ」
にやっと薄ら笑いを浮かべなれた感じで部屋を選び強引に部屋に突入。
「観念しなさい。悪いようにはしないから」
そう言うといきなり濃厚なディープキス。
不覚にもなすがままで息子は夜勤明けのお約束でカチカチ。
そのままズボンを脱がされ前偽も無くいきなり上に乗られおばさんのマンコへブスリと挿入。
意外としまりがよく2、3回腰を振られるとアッという間に中に発射してしまった。
「あら、ダメよ。早すぎ!そのままね」
ジュニアの先端に異様な感触を感じるとジュニアはアッという間に回復。
「今度は少しは我慢しなさい」
そう言うと勝手に髪を振り乱しながらあえぎだした。
そんなことが計7回繰り返され、流石にぐったりしているとあやしい薬を口移しで飲まされ、俺の意志とは関係なく
ひたすらおばさんの欲望を満たす人形と化してしまっていた。
「あなた、合格よ。これから私のぺスになりなさい」
そう言いながらまたにやっと薄笑いを浮かべた。
その日から俺はおばさんのマンションに軟禁されひたすらおばさんのおまんこに子種を撒くマシーンにされている。
当然会社にクビ。
どうやら俺はおばさんの蜘蛛の巣にかかった獲物のようだった。
逃げられない。
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