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このまま家に帰えってもすることも無いので、とりあえずサービスタイムの激安ピンサロへ行くことに。
平日の午前10時では、当然女の子も選ぶほどいなくて、見たところ二人くらい。
客が一人もいない店内に入り、一番奥のボックスへ通された。
すぐに女がキャミソール姿で席についた。
笑顔に幼さの残る若い女だ。
胸も比較的大きく、張りもある。
(この時間に働いているのでは、当然学生じゃない)
女は話をしながら俺のズボンをてぎわよく脱がし、持ってきたオシボリで息子を拭き始めた。
女「長いって言われない?」
確かに前にも同じような店で、長いと言われたことはあるが、硬くそそり立っている
状態を他の男と見比べたことも無い。
こういう仕事をしていれば日に何本も見ているので、すぐ感じるのだろうか。
彼女はそのままゴムをつけずにパクッ。
この店は、生なんだ…と思いながら、俺も彼女の下着を取り、胸から下半身へ進んだ。
そして69になり、指でクリトリスを刺激。
シットリとしたところで愛液を指に付け、クリトリスへの刺激を続けた。
10分くらい続けていると、彼女はフェラチオを続けられなくなるほど感じていた。
彼女をシートの上に横にして、さらに下半身を指で攻め続けていると、
「欲しくなっちゃうから、もうだめ、とめて?」
俺はこの言葉を待っていた。
当然止める気も無い。
俺「大丈夫だよ。」
気持ちよさそうにあえいでいる彼女の耳元で、
俺「すごい濡れてるぜ。入れたら、やっぱり俺100万円の罰金払わないといけないの?」
女「だめっ、決まりだから・・・あぁ、だめだ、気持ちいいよぉ」
俺「入れたくなってきたんだけど、抜いてよ」
女「やめないで、はぁ、…んじゃ、座って…」
彼女はこう言うと、私を椅子に座らせその上にまたがって来た。
スマタをすると思っていると、おもむろに俺の息子に手を沿え、彼女の湿った一番熱いところに押し当て、
「(ニュルッ)あぁぅっ」
俺「我慢できなくなった?ゴム無しだよいいの?俺、罰金やだよ。」
すると彼女は、
「大丈夫、こうしてれば向こう側から見られても、スマタしてるようにしか見えないから…]
「はぁあぁ~、奥にあたってる。もういけそう。」
俺はしめたと思い、その時このまま中出し決行を決意。
俺「俺も気持ちよくなってきたよ。どうしよう、いきそう」
女「だめ、まだだめ、もう少し」
俺「だめだ、いきそう」
女「中はダメだよ」
こういって、女をじらすために俺は少し抜き、一回動きを止めた。
だが、今度は女が激しくクリトリスを俺にこすり付けるように腰を振り始めた。
完全に根元まで入っている。
女性上位の時に感じる、あの子宮が当たる感じがたまらない。
中に出したいという思いは強くなる一方だ。
女「いく、いくぅっ」
俺「だめだ、俺もいきそうだ。止めるよ」
女「止めないで、いくぅ」
俺「中にいくよぉ、いいね?」
女「もういい、中でいいっ、あぁ」
俺「うぁっ!」
時間が来る寸前にたっぷりと中で脈を打った。
そして彼女は立ち上がり、流れ出てきた俺の精液を拭きながら、
女「携帯かして?」
と言うと、自分の携帯の番号を打ち始めた。
彼女はゆっくりと俺の息子をもう一度口にくわえ、物欲しそうにしている。
俺「いけた?」
女「いったけど、もっと続けたかったよ。」
俺「それじゃ、続きしてあげるよ。何時に終わるの?」
女「具合悪いっていって、帰ろっかな。駅の○○で待っててくれる?」
こうして、4000円で一発。
さらにこの後、俺のアパートへ行き昼間から生中出し。
彼女は2ヶ月前に仕事を辞め、今、俺のアパートに住み着いて家事をしている。
結婚もしてないのに俺の子供を欲しがるHは、先月やっと二十歳になったばかりだ。
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