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今はなくなったが隣がカラオケスナックで、その隣が小さな居酒屋で、二階がアパートになっていた。
好美と知り合ったのはそのカラオケスナックで、当時はいろいろな大学生やら、専門学校に通う子やらが集まって、毎晩がやがややっていた。
好美はそのカラオケスナックの隣の居酒屋のオーナーの娘で、二階のアパートに一人で住んでいた。
私はその頃付き合っていた彼女がいたので、あまり好美とは親しく話をしたりしなかったが、肉付きの良い体はしっかりチェックしていた。
私の好みのムチムチプリンプリンだ。
ある日駐車場に車を止めて、ふとアパートの方を見上げると、何と好美が上半身裸で着替えているところだった。
私は好美に気づかれないように車のかげから覗いていた。
真っ白な肉付きの良い肌に、お椀のような乳房がついていて、乳首は陥没型だった。
好美はまるで私が覗いているのを知っているかのように、伸びをしたり、体操したりして、なかなかブラジャーを付けようとしない。
当時は携帯電話なんてないので、写メを取りようにも取れない。
私はしっかり好美の裸体を目に焼き付けた。
その後何か月して、偶然私の彼女がカラオケスナックに来る前に、好美と二人だけになる機会があった。
好美は店のマスターに気づかれないように、私の耳元で、
”ねえ、前に私の裸、駐車場から覗いてたでしょう。ちゃーんとばれてんだから。”
とささやいた。
私は別に覗いていたわけではなく、たまたま車から降りたら好美の裸がみえただけなので、
”たまたまだよ。でも、すっごくきれいで、色っぽかったよ。”
と返した。
”ねえ、私に興味ある? あるんだったら、日曜の昼過ぎにお店に来て。休みで誰もいないから。”
そういうや否や、ほかの大学生たちが入ってきたので、二人の会話はそこで途切れてしまった。
私は好美が何を考えているのかわからなかったが、とりあえず日曜日に行ってみることにした。
好美の親が経営している居酒屋は、カウンターだけの小さな店だった。
日曜日なのでシャッターを開けずにいたので、中は薄暗かった。
好美は何の違和感もなく私を迎え、突然私の首に腕をまきつけて、キスしてきた。
とても初めてキスするような軽いものでなく、最初から舌を絡ませ、唇を吸いあい、唾液と唾液を吸いあう激しいキスだった。
私はあまりのスピードにドギマギしていたが、もっと驚いたのは、キスしながら、好美は私の股間をさすり始めた。
激しいキスをしている最中だったので、私の一物はすでにいきり立って痛いぐらいになっていた。
”ねえ、これじゃあ苦しいでしょ、私が楽にしてあげる”
好美はそういうと跪いて、私のズボンのジッパーを下して、私の一物を引っ張り出した。
その途端、ぱくりと私のいきり立ったものを咥えた。
その感触は、とても口に含まれているというものではなく、まるで女体の中に入ったようなぬるぬる感があり、好美は私の一物を上下したりせず、咥えたまま舌と唇で、私の一物に愛撫を加えていく。
こんなフェラチオは後にも先にもされたことがない。
口の中が女性器のようにうごめいて、私の一物を締め付け、吸い付き、嘗め回し、何とも言えない気持ちにさせる。
咥えられてまだ三分もたっていないのに、もう私は我慢できなくなっていた。
”だめだよ。このままだと出ちゃうよ、まずいよ。”
と私が訴えても、好美は知らんぷりして、私の一物にあらゆる刺激を与えてくる。
まるで搾乳機に一物を入れたようだ。
私はもう耐えられなくなって、腰を振り何とか動かそうとするが無理で、そのまま出してしまった。
いや出したというより吸い取られたという感じだ。
好美は何事もなかったように、私の精子をごくごくとまるで牛乳でも飲むかのように、飲み干した。
”ねえ、さっぱりしたでしょ? さっぱりしたくなったらいつでも来てね。”
そういって好美は微笑んだ。
それからは、テニスクラブのコンパの帰り、友達と飲んだ帰り、家で暇しているときなど、電話もせずに好美のアパートに寄って、前戯も何もなく、ただ一物を出して、吸い取ってもらっていた。
そのうちどうしても好美とセックスしてみたくなった。
もう30回以上も吸い取ってもらっていたが、一度も好美の中に入ったことがなかった。
それどころか裸もあの駐車場で見て以来見たことがなかった。
吸い取ってもらっている最中に、ちょっとマシュマロのように柔らかいおっぱいを触ることはあったが、吸ったり揉んだりすることはできなかった。
そこである日好美と一緒に海に行くことにした。
日曜日ということもあり、車は渋滞していたので、車の中で私は好美とキスしたり、おっぱいに触ったり、太ももに触ったりして、いちゃついていた。
好美は何も言わないので、
”ねえ、渋滞で疲れちゃったよ。何処かで休憩してもいい?”
と私は返事を聞く前にインターのそばのホテルの駐車場に車を入れた。
部屋に入った途端、私は何も言わずに好美をベッドに押し倒した。
二人で海に行く予定だったので、好美は白いホットパンツを履いていた。
私はあっという間にそのパンツと、その下のレースの白いパンティーを一気に脱がしてしまった。
好美が”何するの、待って、待ってー”と言うのを無視して、私は好美の性器をなめ始めた。
満繰り返しの態勢にして、思い切り股を開かせて、まるでアワビのような黒々とした女性器をジュルジュルと音を立てて吸い出した。
”だめー、見ないで、見ないで、はずかしいー”
好美は大声で抵抗するが、かまわず私の長い舌を、好美の性器の中に差し込んで行く。
物凄い剛毛で、毛をかき分けないと、ちゃんと舌が届かないほどだ。
好美は ”うぇーん、うぇーん”と泣き出していたが、かまわず今度はひとさし指を好美の中に突っ込んで行く。
さっきまで全く濡れていなかった好美の性器は、泡を吹きながら、ヌルヌルした液を滴らせている。
くにゅ、くにゅという音が部屋の中に響き渡る。
”私だめー、恥ずかしい、耐えられない、許して、許してー!”と好美は涙ながらに訴える。
こんなになって何がやめてだと思いながら、今度は指を二本、ぬめりの中に差し込んでいく。
まえよりも指が締め付けられる。
負けないように天井のぶつぶつをこすりなが指を出し入れしていく。
するとどろりとした、白濁した液が出てきた。
たぶんセックスなんてほとんどしたことがないのだろう。
久しぶりに中をかき回されて、たまっていたものが出てきたようだ。
私は、それまで服を脱ぐのも忘れて、好美を攻め続けていたが、ズボンとパンツを脱いで、もう我慢汁でべとべとになって、てかてかと赤黒く光っている亀頭を、ずぶりと好美の性器に差し込んだ。
その途端、好美は”ギャーッ”と声を上げて、気を失ってしまった。
一体どんな女なのだろう。散々人の一物を吸い取ってきたくせに、自分が攻められて、男が入ってきた途端に気絶するなんて。
私はそんなことにはお構いなしに、一物を出し入れしていく。
ゆっくり沈めて、ゆっくり出す。本当に気持ちが良い。
私の一物はもう好美の出した愛液にまみれて、まるでホイップクリームのついたバナナのようになっている。
ギューッと奥まで進めると、子宮口にあたるのか、気絶しているくせに好美はびくッ、びくッと体を痙攣させている。
一物を入れたまま、体を一回転させて、満繰り返しにした好美を今度は上から突き刺していく。
さっきより締め付けられるような感じがして、思わず出そうになるのを必死でこらえて、気を失っている好美をゴロンとうつ伏せにして、後ろから一物を突き刺していく。
本当に黒黒として、アワビに海藻が絡みついているようだ。
こんないやらしい女性器は見たことがなし。
後ろからすると、好美の乳房が見えないのが残念だが、立派なお尻を抱えて、一物をパンパンパンと打ち込んでいく。
やはり最後は正常位で果てたいと思い、再び好美をゴロンと仰向けにさせて、両足を抱えて、一物をずぶりと差し込んで、出し入れする。
本当にいやらしい光景だ。
アワビに自分の一物が飲み込まれているようだ。
好美の性器は、私の我慢汁、好美の愛液、そしてなんだかわからない、ヌルヌルしたものがごっちゃになって、白く白濁して、そのくせぬらぬらと光っていた。
もう限界だった。今までしたことがないほど高速で自分の一物を出し入れする。
くちゃくちゃくちゃくちゃ、ねちょねちょねちょと音をせながら、私の一物はもう一回り大きくなったように膨張して反り返り、そして爆発した。
どくどくどくどくと、いつ終わるかわからないほど長く射精した。
頭の中が真っ白になった。
いつもは好美の口で吸い取ってもらった私の精子だったが、今日は好美のみだらな性器の中に注入した。
好美はそれでも目を覚まさない。
そぉーッと一物を好美の性器から引き出すと、おびただしい量の私の出した精子が出てきた。
それを見て私はまたしても自分の一物を挿入した。
こんなことは初めてだった。
自分の精子の中で動く自分の一物を見ながら改めて快感に浸る私だった。
コメント
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吸い取られるようなフェラ、味わってみたいものです。
しかし、よほど精子が好きなのか、挿入より飲み干すのに興奮を覚える女性っているんですね。
好美さんはいくつくらいだったのでしょうか?その後の成り行きや妊娠したのかって気になります。
失神から目覚めた話を知りたいけど
どうなったのかなぁ
40直前の既婚者です
なんかちょっとわかります
もちろんオマンコでもイクんですけど
たっぷりフェラして口の中に出されても
ものすごく興奮するしゾクゾクします
さらに私の場合は頭を持たれてガンガン
出し入れされるイラマチオが大好きで
奥の方でドクドク出されると気が遠く
なるくらい気持ちいいんです
私だけじゃないのかな?
自分では何も動かず、相手のフェラだけでイカされるの気持ちいいですよねー
それをしてくれる相手と、しばらく巡り合えてないなー……
コメントありがとうございます。
この後、好美とは一度もセックスできませんでした。
相変わらず吸い取られるだけで、よほど剛毛で真っ黒なアワビを見られるのが嫌だったのか、
吸い取り専門で、二度とセックスできませんでした。
少し疎遠になってから、隣のカラオケスナックのママに聞いた話では、20歳以上年上の親父と結婚したそうですが、
子供ができたという話は聞いていないそうです。
やっぱりセックスより吸い取りだったようです。
あ、それからさとみさん、機会があったらお手合わお願いします。きっとすごいことになると思います。
仁さん
>きっとすごいことになると思います
(笑)どうすごいのかいろいろ
想像しちゃいます
大っきいんですか?
いっぱい出るんですか?
長時間しゃぶり続けてヨダレが
アゴから垂れたり、発射したあとも
出し入れされ続けられるのとか
エッチな自分の姿も好きなんです
もちろんオマンコでも感じますが
しゃぶりながらチンポが膨らんでくる
あの感じをオクチで感じるのもたまりません
実は、夫が2-3週間出張でいない時、夫の弟(既婚者)としちゃってます
夫のモノより太くはないんですが長くて、夫とはしたことがない(昔他の方としたことはあります)アナルでもしちゃってます
私の妹の旦那サンもエッチな目で見てる気がしてます
さとみさんヤバすぎるでしょ?
旦那の弟ともやってる? セックスマニアでしょ。
私は別段大きくも、長くもありませんが、ガチョウの首のいわれる形です。
自分ではわかりませんが、女性は変なところにあたるのでいいそうです。
中国の性典にも記述があります。
この世の中、さとみさんみたいな人がたくさんいたら超平和なんですが。
そのうち妹さんの旦那とも100%やるでしょ?