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僕に気持ちよく中出しをさせるために、ピルを常用するようになった音色さん、この辺りから、色々僕の性癖が開花することになります。
音色さんは、僕とのセックスライフを満喫するために、それまで同棲していた彼氏とは別れ、自分1人で部屋を借りることになりました。
これで心おきなく2人だけの空間でセックスに勤しむことが出来るようになりました。
その日の仕事が終わったら、ほぼ毎晩のように音色さんの部屋に行き、ほぼ毎晩のように2~3発は中出しするようになりました。
生理の時もお構いなく、ベッドの腰の辺りにタオルを敷いて、中出しセックスに明け暮れました。
セックスのたびに、仕事上がりの僕の汗びっしょりのチンポを頬張り、ギンギンにさせてからマンコに生挿入、音色さんは、フェラをするだけでトロトロに濡れてくれる女性なのです。
フィニッシュは正常位が好きな音色さんですが、たまに犯してるシチュエーションが欲しくて、荒々しくバックで中出しすることもありました。
ある日のこと
音色さんのマンコをじっくり見たことがなかった僕は、思い切って音色さんに、毛を剃ったパイパンマンコを見たい、と申し入れをしました。
音色さんは、「えー??ロリコンの気があるのー??」とクスクス笑いながら、「いいよー ちょっと待っててー」と浴室に行きました。
すぐにお湯を張った洗面器とT字カミソリ、ボディソープを持って戻って来ました。
「僕くん、見てて 剃ってる所見せてあげる」
音色さんはバスタオルの上でM字開脚になり、鏡を見ながら、上手にマンコの毛を処理していきます。
少しずつマンコの姿が見えてきました。
当時の僕は、ほとんど色々なマンコを見たことはありませんでしたが、音色さんのマンコは間違いなく美しいと思えました。
もともと色白だったので、マンコのヒダは肌色に近いピンク色、そのヒダも薄くて、少女の処女マンコのようです。
体勢を変える時にチラリと見える、マンコの中の色は鮮やかなピンク色で、ボディソープに濡れて、なんとも卑猥な煌めきを放っていました。
毛もボディソープも綺麗に洗い流した音色さん、パイパンになった彼女の姿は、今までよりも遥かに眩しい存在になっていました。
下腹部にあった黒い茂みは無くなり、その美しい色白の肌だけが、彼女の全身を輝かせていました。
「キレイになったよー 僕くんのしたいようにしていいよ♥」
また音色さんの輝く笑顔です。肉体の美しさと、この笑顔に、僕は我を失ってしまいました。
音色さんの下半身に飛び込む僕。
「きゃっ!」とビックリしながらもそれを受け入れてくれる音色さん。
僕は初めて生のマンコに触れてみました。
ムニムニとヒダの柔らかさがたまりません。
左の指でクリトリスの皮を剥くと、そこには直径5ミリないくらいの小さなお豆ちゃんがありました。
そのクリトリスと、開いたヒダの中のピンク色は、漢の欲望を駆り立てるには充分過ぎるほどの刺激でした。
僕は初めてクンニをしてみました。
クリトリスを舐めると、小さいのにコリコリと存在感のある絶妙な固み、舌触りが最高です。
穴からはどんどん愛液が溢れ、音色さんの汗の香りと、鉄分のような味、あと音色さんが普段使っているシャンプーの女性らしい香りが相まった味わいでした。
最高すぎるー!僕は1発でクンニにハマりました。
音色さんはその間も「はっ、はっ、はっ」と小刻みに興奮の呼吸をしているのです。
性器が露わになるパイパン、僕の不慣れなクンニにも関わらず感じてくれている音色さん。
その姿にもう我慢が出来なくなった僕は、我慢汁いっぱいのチンポを生挿入しました。
「あーーっ!」
また喘ぎ声が叫び声になる音色さん、彼女も我慢の限界だったようです。
いつもより濡れ濡れの彼女のマンコは、僕のチンポの包み込み方が今までとは違いました。
今まではトロミのある肉ひだに包み込まれてるような感覚でしたが、今回はトロミだけに包まれているような感覚でした。
間違いなくいつもより愛液が多いのでしょう。腰を動かすたびに、下腹部からピチャッピチャッピチャッと水たまりのような音が聞こえます。
いつもならここで射精に至るのですが、毎晩音色さんに鍛えられてる僕は、もうちょっと頑張れる感覚がありました。
いつも正常位と後背位を交互に楽しんでいた僕らでしたが、今回は初めて松葉崩しの体勢になってみました。
音色さんを横に向かせ片足を上げてもらい、下の太ももにまたがるような体勢で挿入してみました。
「あーーっ!やっ!やっ!やっ!気持ちっ!良すぎる!!」
今までにない深い挿入感と、僕のカリの部分が、今までに当たったことのない場所を突いていたのです。
この気持ち良さは今までとは比べものになりませんでした。
音色さんも半泣きで感じてくれています。僕もそろそろ限界です。
「音色さん!僕もうイクよ!イクよ!イクよ!」
「出して!いっぱい!私の中に出してーー!」
音色さんの中で脈動するチンポ。マンコの中で、今までにないほどの射精をしているのが分かります。
音色さんも、呼吸も出来ないくらい痙攣しています。
お互いに頭が真っ白になるくらい果ててしまったようです。
僕はチンポを挿入したまま、音色さんの背中側に倒れ込みました。
まだ音色さんはビクビクと痙攣しています。
呼吸が整って来たころ
「ねえ、音色さん ものすんごく気持ち良かったんだけど」
「私もー 今までのエッチの中で最高に気持ち良かった… もう僕くんとは離れられないなー♥」
この日から僕のためにいつもパイパンにしてくれるようになりました。
音色さんの家に上がった時は、そのパイパンマンコを視覚的にも、肉体的にも楽しませて貰うようになりました。
どんどんエッチを覚えていく僕と、そのエッチの器の底が見えない音色さんとの関係はまだ続きます。
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