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投稿No.7596
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2020年2月28日
「なんだこりゃ?」

出張先のローカル薬局で、見たこともない栄養剤に出会った。
名前は伏せておくが、見出しに「元気一本!」と書かれている。
興味をひかれたので、買ってみた。

出張は、上司の梨奈さん(仮名)と一緒。
本当は部下の小林(仮名)と梨奈さんだったのが、小林がインフルエンザにかかったお陰で急遽俺になった。
小林には、紹介した彼女がいるとはいえ、やはり愛する梨奈さんが他の男と一泊するのは、なんかなぁ…などとちっちゃい事を考えていたものだ。

「え?なにその怪しいドリンク」
梨奈さんが『元気一本!』を見るなり、いつもの壇蜜声で言ってきた。
「ローカル薬局ならではかなーって思って、買ってみたんすよ」
「ふうん」
関心なさそうなリアクションしといて、俺が飲んだ空き瓶の成分表を見ている梨奈さん。
「はああ?亜鉛もアルギニンも入ってないじゃん」
「梨奈さん、それ精力剤じゃないっす…」

梨奈さんと共に年末地方巡業を済ませたその夜、居酒屋で少し飲んで食事。
梨奈さんはいつも通り、長く綺麗な黒髪の美白美人。45歳とは思えぬ若さと美貌。それが、今日はいつも以上に光っていた。
早くヤリてぇなぁなどと、今更ながら初めての時みたいに発情していく俺。
何度もSEXしてるのに、なんだ今日は。

そんなこんなでホテルへ戻った。
もともとは小林と来る予定だったから2部屋とっていたのを、梨奈さんがさりげなくダブルの部屋に変更していた。
「温泉に出張とかなら、いいのにねぇ」
「いや、それだったら普通に旅行行きましょうよ」
ブツブツ言ってる梨奈さんを、部屋に入ってすぐに抱きしめた。いつも通りローズ系の香りがブワッと広がる。そしてなんだか、抱き心地がいつもより柔らかく感じる。
「…どうしたの?いきなり抱かれるの久しぶりなんだけど…」
「なんか、梨奈さんの事早く抱きたくてしょうがなかったんです…」
「なに?ムラムラしてんの(笑)」
からかうような表情で言ってくる。
「元気一本のせいかな…」
本当に、自分でもようわからんくらい、ずっと股間がウズウズしていたのだ。
お互いにスーツのジャケットを脱ぎ、梨奈さんをベッドへ押し倒してベロチューした。
「んん…なんか激しいよ…?」
俺は返答する時間すら惜しかったのか、ひたすら梨奈さんを抱きしめてディープキスしまくった。彼女の長い舌と濃密に絡み合うキス。
梨奈さんのタイトスカートの中に片手を入れ、パンストに包まれた太ももとお尻にその手を這わせた。
「んんっ…もぉ…」
キスがほどけると、梨奈さんは喜びとも呆れともとれる表情を見せた。
構わず片膝で梨奈さんの股間をつつきながらベロチューすると、梨奈さんも太ももを俺の股間へ押し付けてきた。
このまま、梨奈さんに乗るように抱きしめた。
長い黒髪をよけ、白く滑らか美肌の首筋を舐めまわし、ブラウスの上から胸を揉んだ。
白いブラウス越しに、ショッキングピンクのブラが見えている。ブラウスから透けるほどの、こんなに派手な下着を身につけるのは珍しい。
「ねぇ、龍…」
胸を揉む、俺の右手に自分の左手を重ねながら、梨奈さんが口を開く。
「ワタシさぁ、アンタのお陰で…」
「はい…?」
「胸、でかくなったんだわ(笑)」
「そうなんですか?」
たしかに最近、服の上からでも「前より上向きで綺麗だなぁ」とは思っていた。
でも、俺のお陰って(汗)
ならば早速、とブラウスのボタンをどんどん外し、エレガントなピンクのブラに包まれた、白い谷間を確認した。
「あっ!明らかにでかくなってます」
「えっ?そんなに違う?」
「谷間の深さが違う」
「またまたぁ~」
「もう、マリアナ海溝っすよ」
「バカじゃねぇの!?(笑)」
と言いながら、自分から背中に手を回してブラを外した。ブラを外すと少しプルンとした。
ハリのある真っ白な美乳…いや、美巨乳に片足突っ込んでる。
更に、梨奈さんは両手で「だっちゅーの」のポーズをしてくれた。もうヤバイ。
梨奈さんの胸を、両手で外側から掴むように揉んだ。手に張り付く柔らか美肌と、乳房の張りがたまらん。
ほのかにピンク色の乳首をねっとりと舐め回しながら、感触を味わうようにゆっくりと揉んだ。
梨奈さんは瞳を閉じながら、ゆったりと愛撫を堪能している。
だが、片手はいつの間にか俺の股間へ。
「ふ…今日も元気だね。いつもより硬くない?」
そうだな。いつもより強烈に勃起してるかも。
タイトスカートも脱がせてピンクのパンティとパンストだけの姿に。俺も下着のみになり、梨奈さんをうつ伏せにして、お尻に男根を押し付けながら真っ白い背中を舐め回した。
お尻の柔らかい感触と、舌で感じる美肌のスベスベさ。
もうたまらん。自分でもコントロールが効かないくらいに鼻息荒く興奮している。
梨奈さんを仰向けに戻すと、悩ましすぎる視線を俺に向ける。胸がポヨンと弾む。俺の男根もピクンと反応。
その男根をパンスト太ももに擦り付けながら、梨奈さんを強く抱きしめ、ベロチューしまくった。
両腕を俺の体へまわす梨奈さんの、吐くような色っぽい吐息を耳元に聞きながら、首筋の柔肌を舐め回した。
強く抱き合いながら、暫く同じ体勢。
耳も舐めあったり、激しいベロチューをしたり。
「ん…なんかすごい。猛々しい…」
顔を見つめ合いながら
「龍…ステキ…」
などと珍しい事を言ってくる。もうたまらん。
大好きなのだが、言葉にできん。ただただ強く抱きしめた。キスも止まらん。
そのまま梨奈さんの股間を指で押す。さらに押し回す。
そしてパンティの中に手を入れると、大洪水である。
女性器の周りがすっかりヌルヌル。この生温かい感触に、更に硬度を増す俺の男根。
モノも気持ちも破裂しそうだ。
「んん~っ、気持ちいい…」
梨奈さんの腰が動いてる。縦筋に中指を這わせ、クリも弾いた。
「んあんっ!」
「めっちゃ濡れてるよ…」
「んんん!だって…だって…」
「だって…何?」
「んもう!龍が興奮しすぎなんだもん」
いやいや。アナタも相当興奮してますよ(汗)
「エロいな…梨奈」
「ん…んふうっ」
温かく粘度の強い液体が、膣口からどんどん溢れてくる。
俺は早くそれを味わいたくなった。
ワキを舐め、胸を舐め、腹を舐め、そしてパンストとパンティを一気に脱がせた。
とにかく梨奈さんを味わいたかった。
「んふっ!気持ちいいよぉ…」
クリを舐め回すと、いつにも増して可愛い反応を示してくれた。そのギャップに俺の興奮が更に引き上げられる。
梨奈さんの強いメス臭が鼻をつく。
粘りがあり、酸と旨味が調和したかのような梨奈さんのジュースを味わい尽くすように、舌をマンコ全体に張り巡らせるように舐め回した。
「ああんっ!なんか…なんかいつもより…」
小刻みに腰を縦に動かす梨奈さん。やがて、俺の頭を両手で押さえてきた。
「ちょ…ちょ…なんなの。ああんっ」
いや、なんなのって(汗)
パックリ開き、梨奈さんの膣口がはっきり見えた。
ああ、ここにいつも、中出ししまくってるんだ…。
そこへ中指を入れた。粘液をまとい、強くデコボコとした膣内。
上下にクネクネしてるかのような、特殊構造なのである。だから中出ししても、精液が逆流しづらく中に留まっている。
いつもの快感が思い出され、そのイメージが指に叩き込まれていく。
だが今日は、いつも以上に締め付けが強い。
腰も痙攣気味である。
梨奈さんの肩を抱き寄せ、唇を舐め回した。
「とろけてるの?」
「んん…うん。うん」
「素直だね」
「もー…バカ…」
そう言いながら、両手を俺の頭にまわし、顔を近づけてキスしてきた。
そして、俺の下着の中へと手を突っ込んでくる。
「もー…いつもより…デカイ」
最後の『デカイ』だけ囁くように言われた。
セクシーだ…。
「龍のもベチョベチョだよー?」
小悪魔な顔で、包み込むような手コキをしてくる。めっちゃ気持ちいい。
ついつい、俺の腰も動いてしまった。
そして梨奈さんのフェラ。亀頭とそのカリ首まで一気に巻き込むように舐め回し、口の中に咥え込んでくれる。
そして、裏筋をサーっと舐めあげてくれる。
何度もイキそうになり、カチカチの男根が何度も膨らみ、ドクドクとした。
その反応を楽しむように、梨奈さんは長い時間たっぷりフェラしてくれた。
最後は亀頭の裏筋を集中的に舐めてくれた。
たまらない。愛しい。
梨奈さんを抱きしめた。まだ入れてないけど対面座位みたいにして。
「今日の龍は…」
「ん?」
「お熱いみたいね(笑)」
と言いながら、男根を手コキ。
「なんで、そんなにワタシにお熱いの?」
と言いながら、仰向けになる梨奈さん。
何と言ってほしいのかはわからんが、俺は梨奈さんの綺麗な顔に近づき
「好きだから…」
シンプルに伝えた。
本当は『愛してる』と言いたいのに、その言葉が出せない。
また、『ふっ、バーカ』とか言われると思ったのだが
「ふふふ」
と満足げな笑いで返された。
正常位で挿入の体勢をとり、バンバンに膨らんだ亀頭を、トロットロのマンコに当てた。
早くも温かい。そしてヌルっと呑み込まれるように男根が膣内に入った。
おおっ…粘液をたっぷりとまとい、カリ首にまとわりつくような膣壁の感触に強烈な刺激を受けた。
「きゃあんっ!」
「お…おお…」
思わず膣奥にグッと押し付け、梨奈さんの身体を密着感たっぷりに抱きしめた。
「ああ…あ…ピクピクしてる…」
その時、膣奥が少し締まって、思わず先走り汁を少しビュッと出してしまった。
「お…お、気持ちいい…」
「龍の…やっぱいつもよりデカイ…」
抱き合いながら、俺の耳元で囁く。梨奈さんの腰が少し動いていた。
「あ…お、お、ヤバイ、俺…」
「んん…いいよ、イッちゃっても…」
いやいや勿体ない!
だが、ダメ押しのように俺の耳を舐め回してくる。肩や腕まで。
そんなペロペロ梨奈さんが、可愛くてしょうがない。
ようやく、少しづつ動けるようになると、一緒に腰を使いながら、快感を味わうように絡み合った。
そして、松葉崩しから寝バックへ。
寝バックで背中から梨奈さんを抱きしめた時、Gスポットを亀頭の裏でえぐるように奥へ押し付けると、梨奈さんは絶叫を上げていた。
「ダメ…ダメダメ…」
過呼吸みたいな息遣いで叫ぶ、梨奈さん。
俺も抜群の締まりと、お尻の柔らかい感触にすっかり刺激され、イキそうになってしまった。気持ち良すぎる。
「おっ!…イキそうだっ…!」
「ん!んん!いいよいいよ!あふぁんっ!」
奥にグッと押し付けた時、ギュッと締められたせいか、激しい快感を伴いながらも尿道が少し圧迫されたかのような射精感に。
ビュー!ビュビュー!ビュー!
ただ、イッた時の快感の持続がやったらと長く、何度かグリグリ押し付けながら長い射精を楽しんだ。
「あ…はあっ…」
俺の体の下で、梨奈さんがお尻を痙攣させている。
「ああ…気持ちよかったよ梨奈」
「ああっ…どうしよう…」
「ん?なにが?」
「この体勢で中出しされたら、この後どうするの?」
いやいや(汗)
一度、男根を抜くと梨奈さんは仰向けになった。
今、中出ししたオス汁が、マンコから垂れてきた。やはり、ほとんど中に留まっているようだ。
いまだにビンビンの男根を、そのマンコへ入れた。
精液だらけなので、さっきよりもヌルヌルしまくってるが、中出しした精液を梨奈さんの膣内に塗り込み、擦り込みまくる勢いで腰を動かした。
「ああっ…!ダメ…もうビチャビチャなの…」
奥に押し付けたまま、グリグリするように動くと、梨奈さんの子宮口に当たっているのがわかった。
「きゃ!!ソコ…ソコすごいいい…!」
グリグリ…グリグリ…。
梨奈さんの美乳を押しつぶすように抱きしめ、激しくベロチュー。
気持ち良すぎてタマまで痛くなってきた。凄まじい刺激を、お互いに与え合っている。そんなSEX。
「んっ…んっ…!」
梨奈さんの腰使いが激しくなってきた。相当気持ちいいみみたいで、俺の右腕に噛み付いている。
「ダメ…ダメダメ!溶けちゃうよぉ…!!」
俺も溶けそうだ。
屈脚位にして、激しく深く、膣奥を攻めた。
「ああん!ダメ!!いゃあっ!!」
シーツを掴み、頭を振り乱す梨奈さん。長い黒髪がバサバサしている。
そして膣奥からギュウウッと締め上げ、強烈な快感が巻き起こってきた。
「お…おお…おっ!イクぞ!」
「ああん!んっ!んっ!ぶちまけてぇ!!」
梨奈さんの一番奥にズンッ!と押し込んだ時、とろけてしまうような強烈な刺激をともないながら、亀頭がビクッと快感を爆発させ、子宮口の感触を実感しながらドバドバドバッ!!と凄まじい勢いでオス汁を放った。
これも快感の継続時間がやたら長く、その快感を味わい尽くすように、梨奈さんの身体を抱きしめながらグリグリ、グリグリと膣奥に押し付けた。
ドクドクと脈打ってる時間も、物凄く長かった。俺に抱きしめられてる梨奈さんは、声を上げることも出来ずに、ただただ身体を痙攣させ続けていた。
気持ち良すぎて、梨奈さんを抱きしめながら、いつまでも腰を動かしていた。

俺の二の腕が、歯形とキスマークだらけになっていた(笑)
まあ個人的には、それを見るたびにこの日の、燃えるようなSEXが思い出せるので嬉しかった。
なによりも、梨奈さんがそこまで気持ち良くなってくれたのが嬉しい。

それにしてもこの日のSEXは、イッた時の快感持続時間が明らかに長かった。
きっと、あの栄養剤の効果なのでは?と思っている。

ちなみに、それ以降はこの栄養剤には出会っておりません。
『元気一本!』は自分の男根だけで十分なのかもしれませんな。

お後がよろしいようで…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. のあ

    龍ちゃん

    濃厚ラブラブやん!
    龍ちゃんの男根はいつも元気!
    オス汁も充分に子宮を満たして、やらし~!!!!
    生中当たり前は、本当に楽しめますよね!
    負けないぞ!!!

  2. しんぴ

    このラブラブ感羨ましいですな!
    元気一本の効果だけではなさそうですね!

  3. 龍ぞー

    のあさん

    愛する人の膣を、自分の精液で溢れさせるのがたまらんです。のあさんもオス汁漬けにしてもらってくださいねー(^^)

    しんぴさん

    ご察しの通り、愛する気持ちが『元気一本!』にチャージされてたようです(笑)

    • のあ

      龍ちゃん

      オス汁漬け!!!
      ひたひた目指しますわ♪
      常に生中、当たり前ですもの!!!
      負けるもんか!!

  4. ロック

    生中出し。大好きな彼女の中に、毎日出してます。彼女は小柄の子で、意外におっぱい大きくて、やたらエロくて。フェラが深くて、毎回口内で。2回目は子宮の奥にやります。
    毎晩、愛のあるセックスしてます。

    • 龍ぞー

      ロックさん

      いいですね、愛のあるSEX!
      毎晩2回とは、なかなかタフですなー(^^)

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