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投稿No.7558
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年1月05日
投稿No.7551の続きです。

大学2年になっても亜美さん瑠璃さんとはほぼ毎週、熟妻ゆり子さんとは最低月1回はしていた。

亜美さんの部屋でかなり長い時間ヤリまくった後、ベッドで横向きになって抱きあってた。
「ねぇ…私ってカラダ固いよね?」
「そんなことないっすよ…あんなにいろんなコトできるじゃないですか…(笑)」
「最近ヨガ教室行ってるじゃん?ずっとヨガやってる人ってメチャクチャ柔らかいんだよねぇ」
「じゃぁ、もっといろんなコトできちゃうかなぁ?」
「やっだ~…ヨガ行ったら想像しちゃうじゃん(笑)」
「ヨガの先生って若いんですか?」
「そうねぇ、30代の真ん中くらいかなぁ?」
「独身ですか?」
「ううん…結婚してるらしいけど物凄く若く見えるの。綺麗だし…」
「旦那さんが羨まし~い(笑)」
「なんで~?(笑)」
「若くて綺麗でカラダ柔らかいんでしょ?いろんなことヤレそう…(笑)」
「柔らかいの気になる?(笑)」
「うん(笑)」
「ゴメンね。カラダ硬くて…でも柔らかくなくても気持ちいいコトいっぱいあるよ…」
亜美さんがまた俺の上に乗っかってきた。

先生には想像もできないだろうけど、こんなキッカケで、ヨガ教室の体験レッスンに参加した。
先生は思ったより小柄で、鈴木杏樹みたいな感じでずっとニコニコ微笑んでた。
当時ヨガは今ほど流行ってなくて、教室に来てたのは4~5人だったし、男の参加者は珍しくて、俺一人だった。
3-4回通ってるうちに打ち解けて雑談も交わすようになった。
亜美さんが宅呑みに誘うと
「今ドキの大学生の一人暮らしって見て見たぁい」
と、結構ノリノリだった。

二人が亜美さんの部屋で呑む日、先生にはナイショで亜美さんに呼ばれてた俺は、大学の講義の後、バイトに行ってから部屋に向かった。
すでに二人は飲んでて、顔はほんのり赤くなってた。
小柄微乳な杏樹先生は、旦那さんが出張で居ないとかで、二人ともスウェットに着替えてくつろいでた。
「え?亜美ちゃんと剛くんってつきあってるの?」
「つきあってるって訳じゃないけど仲良しですよ…」
「そうそう…そんな感じです…(笑)」
「先生は旦那サマとラブラブなんでしょ?」
「そんなこともないよ…普通普通…」
「普通って…週に何回くらいしちゃうんですか?」
酔った亜美さんが唐突にブッ込んだ。
「何回って何を?」
「やっだ~先生いまさら~エッチに決まってるじゃないですか~」
「やだぁ…週に…とか…」
「え~毎日ですかぁ?いいなぁ…」
「そんなそんな…月に…」
「え~…月に30回ですか?(笑)」
「いやぁ…月に1回あるかないか…」
「うっそ~勿体無い…俺先生みたいな人が奥さんだったら年に1000回しちゃいますよ~(笑)」
俺も割り込んでみた。
「亜美ちゃんたちは若いから…彼氏とかいるんでしょ?」
「それが居ないんですよ~だれか紹介してくださぁい…(笑)」
「剛くんは?」
「俺も居ないんですよ~だれか紹介してくださぁい…(笑)いないから俺たち二人で発散してるんですよ~」
「え~…つきあってるんじゃないの?」
「いえいえ…恋愛感情無いんですよ…でも女子でも気持ち良くなって発散したいじゃないですか…」
「俺たち男は毎日でもしたいですしね~」
「え~…おばさん理解不能…(笑)」
そんな会話がしばらく続いてた。

俺は、カーペットの上に並んで座った亜美さんと杏樹先生とテーブルを挟んで向かい合って座ってた。
「先生…剛くんのコレって凄いんですぉ」
亜美さんが足先で俺の股間を擦り上げた。
「凄いって何が?」
「太くて長くて固くて…なかなかイカないし」
「………」
「見ます?」
酔ってる亜美さんが俺に襲いかかった。
杏樹さんが見てる前でチノパンとトランクスを一気に引きずり下ろすから、丸見えに…
「え~……」
そう言っても杏樹さんは目を反らさなかった。
亜美さんはもう我慢できなかったんだろう、右手で握って2-3回しごくと直ぐ口に収めた。
でもこれも、数回奥まで出し入れしたらすぐに吐き出した。
「もう無理ぃ…」
その場でスウェットの下を脱ぎ捨てて跨って、俺の首に抱きついてきた。
亜美さんは見えないけど、俺の視界には目を丸くして絶句してる杏樹さんが居て、目が合った。
すでに亜美さんは物凄いスピードで前後上下に激しく腰を振り始めてた。
「あぁ…凄い凄い…剛くんイっちゃうぅ…」
杏樹さんと目が合った。
視線を外さないから俺は膝を立てて腰を突き上げた。
「ほらほら…亜美さん…イッてイッて…」
「あぁぁぁっ……」
亜美さんのオマンコが締まって上半身が1回ガクッとなって、俺にしがみついてキスしてきた。
俺は腰の上下を止めないまま、亜美さんを突き放して後ろに反らせた。
後ろに手をついて股間を前に突き出すようになった亜美さんを突き続けた。
「あぁ…ダメダメダメダメ……」
また大声を上げて、今度は潮っていうのか水のようなものを吹き出して、カラダをブルブル震わせてイッて締まった。
ここまで、杏樹先生の目は釘付けだった。

「先生もどうですか?」
一息ついた亜美さんが俺の上から立ち上がって聞いた。
「え?……」
杏樹先生は無言のまま立ち上がると、自分でスウェットとショーツを下ろして跨ってきた。
凄かった……
眉間にシワを寄せながら腰が上下前後に動く。
「あぁぁ…当たるぅ…深いぃ…」
「先生…腰の動きがエロ過ぎ…スケベですね」
俺も下から速く細かく突き上げた。
杏樹先生はカラダが柔らかいだけじゃなく、オマンコの中も物凄く締めてきた。
「あぁイキそう…イキそう…」
「あぁ…俺もイキそうです…」
「いいよ…いいよ…中に出してぇ…」
「いいんですか…出しますよ…」
下からメチャクチャに突き上げた。
「おぉぉぉっ…」
2人ほとんど同時にイケた。
亜美さんに見られながらしばらく抱き合ってキスしてた。

結局その日は、2人交互にしたり、3人でしたり……朝まで続いた。
杏樹先生とは年に数回だったけど、大学卒業まで続いた。

(つづく)

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