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投稿No.7459
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月14日
小学生の頃は、いじめられっ子だった。
だが、黙ってやられるのではなく、立ち向かっていた。相手が何人だろうと。
中途半端に気が強く、泣き寝入りをしない性質だったから、周りはとくに「助けなくても龍なら大丈夫」みたいになってたのだろう。
いつも一対複数の「理不尽な遊び」をやってた。
数人がかりで体操マットに巻きつけられ、体育器具室へぶん投げられた事もある。
二階の窓から蹴落とされた事もある。
だが、それでも立ち向かった。
周りはそんな俺を見て「おお~」と、応援はしてくれた。

周りには「強く」見えてたとしても、本人にしか分からない「恐怖」や「孤独」、「苦しみ」を抱えていたりするもの…

「…そんな感じだったからさ、なんか孤立してたのよ、小学生の頃から」
「フフ…龍ちゃんなんて、ちっちゃい頃から『変わってた』んだから、みんなにわかってもらえなかったしょ?」
「そうだね…周りと一緒ではなかった」
「しかも龍ちゃん優しいから、そのイジメる子達に『拳法』使わなかったんでしょ?」
「だって、怪我させたら親の問題出てくるじゃん」
「そこがもう、大人びてたよね」

真由ちゃんに膝枕してもらいながら、そんな事を話していた。
真由ちゃんは今、薄ピンク色の下着の上から黒いタンクトップを着ているだけ。だから、真っ白い柔らかな太ももに、直に膝枕してもらってる。史上最高の膝枕…。
外側を向いていたが、真由ちゃん側に向き直ってみた。ああ…いい匂い…。
「なんか吐息が当たって興奮しちゃう…」
真由ちゃんのパンティは、スケスケのレース。真ん中はさすがに透けてないけど。
左手は真由ちゃんの腰に手を回して、右手でお尻触ったり、今アタマ乗せてる太ももを触ったりしていた。
こういう格好をしてくれてると、何歳になっても真由ちゃんが「あの日のまま」に思える。
俺の青春というか、時が止まってるのだろう。
それに、世界一愛しい女性(ひと)だから。
「真由ちゃん、ベッド行こう」
「えー、膝枕もういいの?」
「うん。正座疲れるしょ」
「やー、そうやって、気を遣いすぎなんだよ?龍ちゃんは」
「そうかなぁ?」
「そう!」
そして、問答無用で俺のアタマを元に戻した。しかもアタマ撫で撫でしてくれる。
「ねーんねーん、ころーりーよー…」
「え!寝かせるの!?」
真由ちゃんの、太ももの内側を舐めてみた。
「あんっ!びっくりするしょー」
もっともっと舐めた。そのまま、真由ちゃんの股間に顔を埋めた。下から、真由ちゃんのHカップの巨乳が見える…。
左手をその乳房に伸ばした。タンクトップとブラ越しではあるが、既に「ムニュッ」とした、手に余る柔らかな感触が味わえる。既に勃起率は100に近くなっていた。
「龍ちゃん…」
そう、優しく囁きながら、胸を揉んでる俺の手に、真由ちゃんの右手を重ねてきた。
俺の右手を、下から真由ちゃんのアソコのあたりに伸ばしてみた。窮屈ではあるがパンティ越しに指先を秘部に這わせた。
「フフ…」
仕方ないなぁー、みたいな声を出して、また俺のアタマをナデナデしていた。

ベッドに移動しながら、真由ちゃんは黒いタンクトップも脱いだ。もう白いグラマラスボディに薄ピンク色の下着だけ。
俺も下着以外全部脱ぎ去った。
真由ちゃんのHカップの美巨乳の谷間…そして美白ボディ。
こんなに巨乳なのにウエストがキュッとくびれている。だから、身体のラインがもの凄くエロい。
真由ちゃんは髪留めを外し、上に束ねていた長い髪を全て「ふぁさっ」とおろした。
その綺麗な赤い髪の先まで、まるで喜んでいるかのように跳ねていた。
このまま、真由ちゃんをガバッと抱きしめた。
真由ちゃんも両腕を俺にまわし、ひとしきり抱き合ってから俺の首と耳を舐め、唇を重ねてきた。
厚みのある柔らかい唇と、絡めているだけで最高に勃起してしまう舌。とにかくキスの感触がエロい…。
真由ちゃんの柔らかい美白肌と、ブラ越しに胸板に当たる美巨乳の柔らかさ、もう身体の感触がたまらない。
一度体を離すと、真由ちゃんはベッドの真ん中に仰向けに寝た。
条件反射で乗っかりたくなる素晴らしい身体が目の前に。真由ちゃんの横に添い、左手で肩を抱き寄せ、右手の指先で太ももからゆっくりと、時間をかけて身体をなぞった。
乳房も、脇もなぞり、首筋を伝わせ、耳を指先で回すように愛撫し、そして真由ちゃんのほほをなぞりながら、見つめあった。
「龍ちゃん…」
ささやくように俺の名を呼び、ほほを伝ってる俺の右手を、左手で握った。お互いの指はゆっくりとほどけあい、それを戻すかのように指先から絡み合っていった。
そのままゆっくりとお互いの顔を近づけて、キスをした。唇の感触を確かめ合うように、押し付けたり舐めたりし合い、張り付くように重ね合わせたまま口を半開きにまとわせ、お互いの舌をねっとりと絡めあっていた。さっき指を絡めた手は、そのままに。
左手で真由ちゃんを抱き直し、下半身も近づけた。片脚を太ももの間に割り込ませて、俺の股間を太ももに押し付けながら抱きしめた。完全に真由ちゃんの上に被さって抱きしめた。
「うん…」
強く抱きしめられて、吐息のような声を漏らす真由ちゃん。ずっと指を絡め合ってた右手もほどき、俺の右手もそのまま真由ちゃんの肩の下へくぐらせ、両手で強く、真由ちゃんを抱きしめながら、長い長いディープキスをした。
クネクネと身体を絡ませあいながら、お互いの存在を確かめ合うように、強く強く抱き合った。
キスの余韻を愉しむように、名残惜しそうに唇を離し見つめ合う。そして首筋を舐めまわした。胸元から首筋を舐めあげ、とても滑らかな肌の質感を味わった。
「あんっ…」
首筋も耳も、よく感じてくれる。真由ちゃんの耳を舐めながら
「大好きだよ…」
そう呟いた。すると、真由ちゃんも俺の耳を舐めまわしながら
「あっかんべー」
と言ってきた。語尾にハートマークを感じる。
いいのだ。何を言われても「龍ちゃん、大好き」にしか聞こえない。
こういう風に、いつまでもじゃれあってられる。
時を忘れて。
それがまた、最高に幸せなのだ。

いつのまにか、上下の体勢が入れ替わっていた。
真由ちゃんは俺に、唇を強く押し付けるようにディープキスしてくる。ブラ越しの巨乳が胸に当たる。
真由ちゃんの背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
真由ちゃんは、未だに俺に抱きつきながらディープキスをやめない。
舌同士が絡み合うたびに、俺のチンポが反応し、勃起が強まる。たまらない。
真由ちゃんはキスがほどけると俺の耳を舐めまわしてきた。舌先でゆっくり舐めまわし、その舌先を耳の穴にもねじ込んでくる。
少し背筋がゾクゾクした。
両方の耳に同じ事をしてくれた。俺は左の耳の方が感じるようだ。
首にキスしてくれながら、俺の胸板に顔を擦るように乳首を舐めてくれた。
それまでの興奮の蓄積のせいか、やたらビクッ!としてしまった。気持ちいい。
長い髪を片側に集め、時折俺の顔を見ながら乳首を舐めてくれてる真由ちゃん。
その頭を撫でながら、2人で微笑みあっていた。
真由ちゃんが体勢を変えようとした時、さっきホックを外したブラが、はらり、と落ちた。
それを外してどかし、あらわになった巨乳を見る間もなく、真由ちゃんは俺の腹もヘソも舐めまわしてくれて、下着の上から既に勃起しまくっているチンポに頬ずりしていた。
「龍ちゃんのおちんちん…」
とか言いながら下着を脱がす真由ちゃん。
「今日もおっきい…ウフ」
とか言いながら喜ぶ真由ちゃん。
いちいち愛しいわ。
じっくりとサオ舐めしながら、亀頭の裏筋を集中的に舐め回す。うお!いきなり気持ちいい…。
チンポがビクビクしてるのを見て、嬉しそうに亀頭を舐めまわし、そしてその舌をねっとりと、ゆっくり巻き付けながらその色っぽい唇の中に咥え込んでいった。
「うっ…」
とか思わず声を上げてしまうくらいに、気持ちよすぎるフェラ。
もう、真由ちゃんの口の中でビクビクビクッとしてしまっている。これは気持ちよすぎる…。
「真由ちゃん、気持ちいい…」
にこやかに上目で俺を見たとき、はっきりと、「初めてフェラしてくれた時」の事を思い出した。
ずっとずっと、真由ちゃんのフェラは特別なのだ。
イカされてもおかしくないフェラだが、とにかく緩急が上手で、俺の「イきそうなポイント」を察知して寸止めを繰り返す。
俺の精液を飲みたい時は、そのまま手を緩めない。
それだけなのだ。
今日はどうやら、「1回目からいっぱい、中に出してほしい」真由ちゃんのようだ。

一度フェラをやめたかと思うと、真由ちゃんはその白いHカップの美巨乳で俺のチンポを挟み込み、ユサユサと擦り付けてきた。
十分に勃起した俺のチンポが、とんでもなく柔らかい感触に包まれた。
至高の感触。チンポが溶けてしまいそうだ…。
押し付けるように擦ったり、柔らかく包んだり、数分にわたり様々な感触を味あわせてくれた。
パイズリもやめると、再び俺のチンポをゆったりとフェラしてくれた。舌をゆっくりと巻きつけながら咥え込んでいく。
そのまま、まだパンティを穿いたままのお尻を俺に向けてきた。シックスナインだ。
真由ちゃんの気持ちいいフェラを感じながら、パンティ越しに中指と人差し指を使ってクリのあたりを回すように愛撫した。
俺のチンポを離さず、声を漏らしている。
気持ちが先走ってしまい、パンティを早々に脱がしてしまった。
久しぶりの、真由ちゃんのマンコが目の前に…。肉厚で濃いピンクの、愛しきマンコ。
硬くなってるクリを舌先で舐めまわしながら、中指を膣口に当てた。
すっかり粘液にまみれ、ビショビショになっている膣内。そこへ滑り込ませるかのように中指を挿入した。
「ああーんっ!」
チンポを口から離してしまったようだ。
下からクリを舐めまわしながら、しばらく中指の出し入れも行った。
真由ちゃんのマンコは、誰よりも、何よりも官能的だ。
上下の体勢を変えた。

ぽよよんとしてる、真由ちゃんのHカップの美巨乳。今、真由ちゃんがパイズリで濡れたところをタオルで拭き取っている。
これから「世界一好きなおっぱい」を、好き放題に揉みまくるのだ。
その前に、まず軽くキスをした。
見つめ合いながら、真由ちゃんの頭を撫でる。もう瞳がとろけている…。
真由ちゃんと見つめあったまま、右手を乳房へ這わせた。
柔らかいのにハリがある…何にも例えられない、芸術的なおっぱい。
見つめ合っている真由ちゃんは、今ゆっくり瞳を閉じた。
やや半開きになっている紅い唇が、とてもとてもセクシーだ。
身体を移動して、真由ちゃんの両脚の太もものあたりに跨り、そのおっぱいを両手でゆっくりと、揉み始めた。
手に余る美巨乳。手に張り付く柔肌の感触を、乳房の柔らかさを、たっぷりと楽しんだ。
時折強く握るように、時折上から押すかのように、様々に楽しみながら、濃いピンク色の、すこし大きい乳首を舐めていった。
「あん…」
とても色っぽい声を出しながら、胸の愛撫にとろけている真由ちゃん。
いつまでも揉んでいたい、触っていたい胸…。一生触れていたい。俺はその谷間に顔を埋めた。
顔中に、この柔らかいマシュマロのような感触を感じる。心から癒される、落ち着く…。
「龍ちゃん…」
いつの間にか、そんな俺の頭を、真由ちゃんは優しく撫でてくれていた。

少し、体勢を左にずらして真由ちゃんの身体を抱きしめ、ディープキスした。
右膝を真由ちゃんの太ももの間に入れ、真由ちゃんの右の太ももにチンポを押し付けた。
柔いスベスベ肌が、たまらなく気持ちいい。
Hカップの美巨乳の抱き心地も最高だ。
舐め回すように唾液たっぷりのキスをしながら、右手を真由ちゃんの股間に這わせた。
中指と薬指の先で、時計回りにクリを押し回した。
「ああっ…」
少し腰をピクッとさせていた。ちょっと強めに押し回した。
「気持ちいい…龍ちゃん、気持ちいい…」
とろけた瞳で俺を見る真由ちゃん。綺麗だ…。
その二本の指を、膣内へ滑らせた。
「あん…気持ちいい…」
指をくの字にしてGスポットを刺激しながら出し入れしていた。
相変わらず、ボコボコもデコボコも膣壁にある、強力な膣内。
首筋舐めたり、脇、胸と舐めていきながら体勢を下半身に移し、クリを舐めまわしながら指の出し入れを続けた。
「うん…うんっ…!!」
心なしか少し控えめに声を出してる真由ちゃん。クリを舐めながらGスポットを押し回した。
「あんっ…!!」
少し腰をピクピクとさせながら、大きな声をあげる真由ちゃん。
やがて腰を上下に動かしながらアンアン言い始めてきた。
舌先と指先に、力を込めた。
「んんっ…んんっ!!ダメ…!!」
叫ぶと指を膣奥からギュッと締め、同時に腰を跳ね上げるような動きになり、そしてピクピクピク…と、痙攣が続いた。
俺は上半身を上に戻して、また真由ちゃんの肩を抱いて軽くキスをした。真由ちゃんは瞳を閉じて身体を、呼吸を落ち着かせようとしてる。
右手はまだ膣内に入れていたが、その手も戻し、真由ちゃんの乳房を揉んだ。

挿入の体勢に変えた。膨らみまくった亀頭を真由ちゃんのクリに擦り付け、クリと膣口を行ったり来たり…するつもりだったが、膣口に当たった時、中から吸い寄せられるような快感を感じ、思わずそのまま挿入してしまった。
「ああっ!!」
おお…気持ちいい…あまりの快感に背筋がゾクゾクし、後頭部まで突き抜けていきそうだ。根元まで挿れると、武者震いのような痙攣が起こった。
両手で真由ちゃんの巨乳を掴むように揉みまくり、その胸を押しつぶすように抱きしめた。チンポを膣奥に押し付けたまま、真由ちゃんとディープキス。
「んんっ…」
真由ちゃんが両腕を、俺の背中に巻きつけてギュッと抱きついてきた。
ああ…最高に気持ちいい…。
まるで真由ちゃんの膣が、子宮が、俺のチンポに向かって「おかえり」って言ってくれてるかのような挿入感である。
なんて幸せな…。最高だ…。
真由ちゃんの首筋をソフトに舐めまわし、耳を舐めながら、
「やっぱり最高だ…」
と囁いた。
「龍ちゃん」
「なに?」
「フフフ…」
なんやねん。
気持ちよすぎて動けないでいたが、小刻みにピストンをしているうちに、ようやく慣れが出てきた。
でも真由ちゃんの身体は、一度抱きしめたらなかなか離れられない。抱き心地が、あまりにも良過ぎる。
柔らかい中に強力な締まりと、強烈なボコボコ感。少し深いピストンにしていくが、かなりチンポが強烈に刺激され、ビクビクと硬く痙攣しながら、気持ちよすぎる膣内をニュルニュルと、たっぷりの愛液をまといながら出入りしていた。
すっかり抱き合ってキスしまくっていたが、ここでようやく身体を離した。名残惜しむかのように、真由ちゃんの巨乳を両手で揉んだ。ずっと抱き合っていたせいか、乳房は汗ばんでいる。
真由ちゃんの両脚を俺の肩に乗せ、膣の深いところまで突き込んだ。
「あああっ!!」
既に膣奥のコリコリを直撃していた。そこを押すように深く深く、ピストンしていった。
「わあああんっ!!ああああんっ!!」
真由ちゃんが激しく声を出す。どんどん、子宮口を押し込んでいくかのように腰をぶつけていた。
「すっごい…すごいっ!!」
真由ちゃんも叫んでいるが、俺のチンポも破裂寸前みたいに限界を迎えようとしていた。
この時に、奥からキュンっと締まり始めた。真由ちゃんの特有の締まり方…これが気持ちよすぎる。
「ああっ!!龍ちゃん…!」
「気持ちいいよ、真由ちゃん!!」
既に限界が近づき、チンポがバキバキになってきた。そして膣内の「愛されてる感MAX」な締まり方も強まっていき…
「きゃああっ!!」
ズンズンと突き込んでいき、真由ちゃんの身体が大きくビクッとしたかと思うと、膣の奥から一気にギュッとした締まりが襲いかかり、これまで蓄積されてきた興奮の集大成みたいにチンポが激烈な快感を大爆発させ、真由ちゃんの子宮口に直接注ぎ込むような勢いで尿道の隅々からドバドバドバッ!!と強烈な快感を伴いながら射精し、もう一度深々と突くとビュー!ビュー!と、やはり強い快感を伴いながら射精していた。
「ああ…真由ちゃん…」
また、その身体を抱きしめ、ディープキスしながら、膣奥に深々と押し付けたまま余韻に浸った。

しかし尚も快感を貪るように腰を動かしてると、真由ちゃんも腰を回し始めてきた。
俺のチンポもビンビンのままで、お互いに気持ちよくなってきたところで、このまま2回目へ突入した。
激しく抱き合い、舐め回すようにキスをしながら腰を激しく動かし合う2人。早くも1発目の精液が溢れてきている。
もう無心で、夢中で、抱き合っていた。
真由ちゃんの抱き心地は唯一無二。2回目は、ずっとこのまま抱き合っていたい。
「ずっと抱き合ってたいよ…」
「うん、嬉しい…」
俺の背中に巻きつけている両腕に、またギュッと力を入れる真由ちゃん。
さっきの中出し精液が溢れてるから、部屋中に「ヌチュヌチュ」とした、やらしい音が響いている。しかも相当量だったようで、もう陰毛まで早くもべっちょりになっている。
1回目の射精は、気持ちよさが凄まじすぎて射精感覚を詳しく覚えていない。
真由ちゃんの柔らかい抱き心地と、最高すぎる挿入感を楽しみながら、キスしたり耳舐めたり、強く抱きしめながら好きにした。
俺の胸板に潰されてる美巨乳の感触がたまらん。すごく興奮度を引き上げる。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「エッチな音してるん」
「いい音じゃん」
「(笑)」
ヌチュヌチュとした音が続いている。
精液のほかに、新たに溢れてる愛液の音も混じってるだろう。
「真由ちゃん…」
「なあに?」
「俺の精子、真由ちゃんの膣の中に擦り込んでるからね…」
「ああん(喜)」
抱きしめ、舐め回すようなキスを重ね、柔らかい首筋を舐めまわしていた。
こんな美女を好きにしていいなんて、俺は幸せ者だと思う。
「真由ちゃん…」
「ん?」
「やっぱり大好きだ」
「龍ちゃん…」
もうこれしか言えない…。
「大好きだよ、龍ちゃん」
ああ…。
この一言を耳元で言われた瞬間、急激に射精感が巻き起こってきた。
「あっ…ああっ!!」
真由ちゃんは俺がイキそうなのがわかったらしく、すぐに両脚を腰に巻きつけてきた。
「いいよ…龍ちゃん…イッていいからね」
たまらん一言。
瞬間、膣奥でチンポが何度も跳ねて、強烈な快感とともに、ビュー!ビュー!ビュー!と何度も射精した。気持ちよさのあまり、その快感を貪るように何度も何度も激しく深いピストンを行うと、
「あっ…ああっ…!!」
と、真由ちゃんもイキそうな声を上げ始め、腰を回してきたので、抱き合いながら激しいピストンをしていった。俺はさっきの快感の余韻が残ったままだから、なんかすごい感覚だった。
「ああっ…あんっ!!」
真由ちゃんが腰を激しく震わせながら、俺の腰に巻きつけてる脚にすごい力を入れてきた。膣の中も奥からまた物凄い締まり方をしてきた。やばっ、また気持ちいい…!
「んっ…んっ…!」
やがて腰を痙攣させながら身体を震わせ、快感を噛み締めているようだった。
「ああ…まだ気持ちいい…」
「うん…もっとしたい…龍ちゃんと、もっとしたい」
二人の身体を、たっぷりの汗が覆っていた。

いつも、真由ちゃんとはこういう感じで何度でもしてしまうのです。
今日の話は、ちょっと何年前なのか正確にはわからないのですが、真由ちゃんと「特に気持ちよかったやつ」を思い出そうと思って書きました。
もちろん、まだまだあるはずですが、私の「思い出の引き出し」は、鍵かけといて鍵なくしたやつが、いっぱいあるように思われまする…。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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コメント

  1. のあ

    龍ちゃん

    愛情溢れるエッチ最高だな~❤
    龍ちゃん最高!!

    • 龍ぞー

      のあさん

      ハグもキスも山盛りですからな。
      やっぱり真由ちゃんとのSEXは特別ですわー。
      思い出しただけで勃起してしまう(汗)

      • のあ

        私だって、彼とのエッチは特別だよ!
        即欲しくなるもの。。。。
        そー思っても出来ないけどさ。。。

        • 龍ぞー

          のあさん

          愛する人とのSEXは特別ですな!

          のあさん、まだ暫く会えないのかな…。

          • のあ

            龍ちゃん

            仕事場にいけば、今日会えたけど行きませんでした。へなちょこで、会いたいくせに。
            行きませんでした。
            イジケてるけど。、。。
            仕事だと絡めないから。。。。
            抱きつきたくなるし。、。。。。
            けど、そんな事しちゃダメだから。、。。
            (>_<)

          • 龍ぞー

            のあさん

            多分、顔見たら止まらなくなっちゃうから、自分でわかっててセーブなさったのかな?という感じがしますよー。
            そうか、職場近いんですね!でも近くにいるのに簡単に会えない…。まるで、ずっとお預けじゃないですか。
            彼氏さんの予定が全く立たないんですね(><)

  2. 乳いってつ

    龍ぞーさん、いいですねー。愛情たっぷりのセツクス、羨ましいかぎりです、私も3日前 大腸癌にもかかわらずガールフレンドのマンコに挿入をチャレンジしてみました。彼女の献身のおかげで見事ジョイントしましたが、久しぶりの快感にあえなく膣中へノックオン。つくづく龍ぞーさんを見習いたいものです

    • 龍ぞー

      乳いってつさん

      おお、Fカップの彼女さんですな!
      日にちが空いたら、興奮が爆発しちゃう、みたいな感じで一気に気持ちよくなりますよね。入れた瞬間とか、奥までグッてやったときとか、ザワザワするくらい気持ちよくなって、急に絶頂を迎えてしまいます、僕も。
      というかきっと、彼女さんのアソコも名器なのでは!?

  3. 淫乱女の夫

    何か難しい題のスレかと思ったら、何てことは無い、龍ぞーさんのセックスの思い出の引き出しですか???

    しょっぱなの「小学校時代は、苛められっ子だった」と言うお話から私も・・・

    私は小学校の頃人並みはずれてチビで、写真で見ても先等の私だけ一段下がってはいましたが、
    成績は良くいじめ等ありませんでした。

    所が、親が転勤族で転校せざるを得なくなると、友達もすぐは出来ず、でも学業は一通り出来て虐めとは縁も無かったのですが
    ある中学で、不良が集まると後で聞いた中学へ入った時に、虐めと言う物に会いました、まあ唯殴られるとか言う物で
    変に対応はしていませんでしたが、その頃には私の背丈も伸び大きくなっており、又手足を使う事を親から押し付けられており

    とうとう頭に来た私は、その殴る奴を羽交い絞めと言うか、叩くとか殴るとか言うのではなく、体全体動けなくしてやったのです、

    その後一切、虐めに合う事は有りませんでしたが、今度は変にそう言う不良らに気に入られ、
    所謂エロ本と言う物とか、私が始めて見た、白黒写真の男女がセックスしている写真など見せられましたが、
    結局そのくらいで、またまた転校で縁が無くなる、何て子供時代でした。

    記憶の引き出し、と言う言葉はよく使われます、子供時代からの人生の記憶、そしてそれとは違う、大人になり世間に出ての
    仕事の記憶の引き出し、と言う大事な物がありますが、
    有名なところでは、「小松左京」さんなんかが
    その物事、記憶の一つ一つを頭の中の引き出しに入れておいて、それを取り出して小説に使うとか?

    私の仕事の同僚に、正にその様な人間がいて、何か聞くと「ちょっと待って、」と一息考えあれはこうでこれこうだ、
    と理路整然と言うので、へえっ「お前の頭の中には引き出しがあるのか」っと聞くと「まあそうだ」っとか言う答えでした、

    所が私の頭の中には引き出しが無い!子供の玩具箱の中に何でもかんでも詰め込んだようなもの?
    だから何か聞かれても「ええっそれは何の話だっけ・・?」なんて私にすぐは判りませんが、

    所が時間が経ち何か一つ思い出し、ああ、あれはそうだっ、っと何か一つ糸口を見つけ出すとそれを引っ張るとぞろぞろとそれに関わる知識が出てくる

    その頭の中にきちんと引き出しを作り覚えていた人間の何倍もの量が、ぞろぞろと出てくるのをその同僚も驚いていました

    私の記憶はそんな風で、きちんと引き出しに入っていないんですよ?
    又、私は覚えたくもない事は全く覚えないんです、人の名も顔も、興味の無い事も!野球をやる人で知っていると言えば王と長島
    まあそんな人間ですみません?

  4. 龍ぞー

    淫乱女の夫さん

    おお、小松左京懐かしいですね。僕は星新一を時々読んでましたわ。
    やっぱり、作家さんは、様々なお話を書くために取材して、話のネタにできるように引き出し収納できる能力が強いんじゃないかなと。

    記憶方法にも、引き出し型と芋づる型があるみたいで、夫さんは「きっかけ」で一度に様々な事が引き出せる、まさに芋づる型なんでしょうな。感性豊かで直感型!?

    ちなみに、僕はまあ、雲竜型ですかねー。

    ところで、いじめっ子に対抗した流れでエロ本デビューとか、まさに天国と地獄、月とスッポン、ゴムハメと中出しですな。

  5. 淫乱女の夫

    おっ、星新一ですか~、私は年代から言うともっと古く、アイザックアシモフなんて言う人の物を小、中学の時には
    SFマガジンが出た頃から買ってもらって読んでいました、火星の運河の話とか?もうかなり忘れてしまいましたけれどね
    SFのジャンル分けで、タイムマシン物、スターウォーズの元になる宇宙物、等々転勤族の親を持ち
    時には数ヶ月もの間小、中学生で私一人の列車の旅をしていると、大人の人と言うか大学生だったのか、そんな人が私の本を見て
    色々な事を教えてくれる事が多く、凄く為に成りました。

    「中出しも SFにすれば 宇宙かな?」

    • 龍ぞー

      淫乱女の夫さん

      ここ川柳スレじゃないです(笑)
      星新一は、一時期「エヌ氏の遊園地」を持ち歩いて読んでたんですよ。まあ、その割に内容覚えてないんですがね(笑)
      アイザックアジモフは、わからんのでググってみますわ。ガチのSFみたいですな。
      昔、太陽系にハマってた事があったんですが、僕の宇宙規模はまあ、そのあたりです(謎)

  6. 乳いってつ

    龍ぞーさん、
    ガールフレンドについてですが、実は名器なんです。ふだんは手マンしながら彼女の右の乳首を舐めると、たいそう悦ぶんです。ところがその日は風呂を出て布団に寝そべると、仰向けで股をパックリ開いて『ねー見て見て私剃ったの、見て見て』五十代になって初めてのパイパンでした。大腸癌での勃起力不足を彼女なりに工夫して私を誘ってくれたのでしょう。私もお礼のフェラで無味無臭のガールフレンドの膣をとことん味わい、堪能しました。当然、挿入もうまくいき、ピストンをと思ったのですが、彼女は何を考えたのか、あとで聞きいたら 「何も考えていなかったし、何も考えられなかった」と言ってましたが、挿入した男根が膣の中ほどで突然締め付けられて、童貞の時の様に射精させられてしまいました。
    普段は点滴のチューブをはなせない生活をしている私ですが、六十代後半になって、生きる目的を見つけました。彼女の為にもまだまだ死ねなくなりました。彼女も私の男根をハメながら、「死なないでー」私は別な意味で死にそうです。

    • 龍ぞー

      乳いってつさん

      描写から「名器感」が伝わってきましたもん。
      で、今回のコメントからは、もう彼女さんの愛が伝わってきますね!あと、いってつさんの気持ち良さも。
      SEXってギブアンドテイクなんて、よく言うじゃないですか?あれって双方が、相手のためにどこまで興奮させて、気持ちよくしてあげれるかだと思うんですよ。
      今は、いってつさんがご病気なのもあり、彼女さんは、悦ばせるために無心だったんですよね。
      ステキな彼女さんだと思います。だからそうです、生きましょうね!
      僕、応援してますから!

      あ、別の意味のほうは、仕方ないですね(笑)

  7. 淫乱女の夫

    確かにここは川柳の場所じゃあなかった、でもそんな風に私の頭の中に引き出しが無いんですよ、

    未だ結婚する前、同時進行は無かったけれど、何人もの女性と付き合っていた事、大失敗をしたんですね

    確かホテルだったと想うけれど、ことが終わった後、その子に声を掛けて(あっしまった!名前間違えたっ!)・・・・

    当然「何?それ誰?」って言う事でその後の接触はぱったりと無し!・・

    やはり女の個別に、一つ一つの引き出しを作らないといけなかったんですね、龍さんはそうしてますか?

    • 龍ぞー

      淫乱女の夫さん

      あちゃー、それは痛い!しかも、コトの直後ですかー。
      まあ、普通は怒りますね(汗)
      僕は最近、Lineの送り先間違えましたねー。優香と由紀恵さん反対にして送っちゃいました。
      まあ、オープンにしてるからなんともなかったですが、これが本当の二股、三ツ股だったら修羅場になりますな。
      確かにそこも、引き出し整理が必要かもですね!

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