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投稿No.7436
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月24日
叩きつけるような雨が、急に降ってきた夜の8時頃…
そもそも仕事明けに電車を降り、駅前を「今宵名残に見ておけよ~」とか歌いながら歩いてたら、のど自慢の鐘の如く雨がふり落ちてきたのだ。

こりゃたまらんと、某大手薬局の入り口の前で雨宿り。
まあ、ゲリラなんちゃらだろうから、すぐに止むだろうと。

さて、そんな俺の脇に妙な自転車があった。
ピンクだが、なんか色々とデコレーションされた上に、その荷台には目一杯、買い物した荷物が詰め込まれてる。

なんとしたものか。

すると薬局の中から、また凄まじい女の子が出てきた。
まあ、ゴスロリってやつだな。
ベージュのゴスロリドレス、裾は長い。それに薔薇とかデコレーションされて髪はアッシュ系のウェーブがかったロングヘア。そこにも花びらがあしらわれてる。
そして真っ白な肌に赤縁メガネ。
両手には「そんなに買う必要あるん?」ってくらいに買い物した袋。

まあー、見とれたわ。いろんな意味で。

「雨…」

と一言だけ呟き、そこに佇んでいた。
なんか妙に絵になる。

「さっき降り出したんですよー」
と試しに声をかけてみた。
すると俺に振り向いた彼女の顔には「ハッ?いたの!?」と、極太筆字で書いてあるかのようだった。
「そうなんだ…」
すっごい高い声。アニメ声?
「まあ、ゲリラ豪雨だろうから、すぐ止みますよ」
と告げた。
「じゃあ、待ってよ」
と言いながら、このピンクのチャリに荷物を詰めようとする。

やっぱりコレ、アンタのだったのかー。

「お姉さん…もう入らないしょ」
「ホントだ!どうしよう…」
いやいやいや。買い物は計画的に。
雨は上がったが、彼女の背中からどよーんとした青いグルグルが沢山見えてきたので
「お近く、ですか?よかったら持ちま…」
「ありがとうございます!!」

薬局の荷物を俺が持ち、自転車を押す彼女。
まあ、洗剤だのシャンプーだの重たいものばかり…。
「何件くらい買い物したの?」
「うーん、わかんなーい」
大丈夫かこの子(笑)
まだ、一度もまともな様子を見てない気がするが。
「チャリ、すごいね」
「そうでしょ?カワイイでしょ?」
「…うん」
どうしよう。この子の対処方法がわからない。

ほどなく彼女のアパートへ着いた。
「何階なの?」
「二階だょー」
チャリを置き場に止め、俺が持てるだけ荷物を持った。荷台の一番下には米が入ってた(笑)
こりゃ重いわ。

「ありがとうー。助かりましたー」
と、あの高い声で言う。
じゃあこれで、と撤収しようとしたが。
「お茶していきません?荷物持ってもらっちゃって、このまま帰せなーい」
声はともかく、言ってることはマトモだな。
でもお嬢ちゃん、オトコを簡単に家に入れるもんじゃねぇぜ…。

って、既に手を引っ張られて家に入れられてしまうのでした。

「ホントに、自分でも信じられないくらい、沢山買い物しちゃうんです」
『モリンガ茶』とかいう、謎のお茶を出してもらいながら話を聞いていた。
まあ、買い物しすぎると言ってる割には、家の中はとてもスッキリして綺麗にしてる。片付け、収納上手なんだな。
「沢山買っちゃうんですけど、沢山捨てちゃうんですー」
ちょっとズッこけた。
というかこの子、こうやってよく見てみるとめちゃめちゃ可愛い。しかもさっきから体勢が無防備で、あぐらかいてスカートの裾まくって太ももまで丸見えなのだ。
白パンストの太ももが丸出しである。
不覚にも少し勃起してしまった。パンストフェチだから…。
「あ、ごめんなさい、お菓子も…」
と、そのまま立ち上がった時に濃いピンクのパンティのお尻まで見えた。
なんかやばい。妙な心境になってきた…。

「これどーぞ」
って言って、ポテトチップスとチョコレートが出てきた。いやいや夜にかい。
こんなん食べてる割には美肌だなー。
と思ったら、いつのまにか赤縁メガネを外していた。
うわ!めっちゃ美人やんか!
そのファッションで有耶無耶になってたけど、上坂すみれに似てるなんてもんじゃない。
というわけで「スミレ(仮名)」と呼びます。
「スミレさんは、普段は何してるの?」
「コスプレイヤーなんです」
あー、納得。
「龍さんは、しないんですか?」
しねーよ(笑)
「えー。もったいない。きっと似合うのに」
「え?例えばなに?」
「うーん、お墓とか」
どんなコスプレだよ!!

そんな感じで9時半をまわった頃かな。
「俺、そろそろ帰るよ」
「えー!ダメダメ!」
「え?なんで?」
「だって、私の特技見てないもん」
特技の「と」の字も出てなかったような。
「じゃあ、見る」
「わーい」
すると、さっきから気になってた、窓際に敷いてある青いマットの上に行った。
そして、そこにうつ伏せに寝たかと思うと、そのまま両足がキレイに湾曲しながら前まで出てきた。
新体操的なアレだ。
「うお!すげー!」
間近に見たことなど、無論ない。
ただ…

スカート完全に捲れて太ももも、パンティも丸見え(汗)

「あの…スミレさん…」
「ん?」
「全部丸見えなのよ」
「きゃんっ!!」

バタバタと隣の部屋に入り、戻ってきた時には白パンストはそのままに、黒いレオタードを身につけてきた。しかも背中が大きく開いている。真っ白い綺麗な背中。

うお!これも間近に見たことない!
しかも、胸でかっ!!谷間がクッキリと!

まあ、こんな調子で色々と新体操技を見せてくれたスミレちゃんだが、もうすっかり俺はこの子とヤリたくてしょうがなくなってしまっていた。
だって、白パンストもそうだけど、なんかやる度にピンクのパンティがはみ出して見えるし、ここまで来ると「この子、誘ってるんじゃ」とか思ってしまう。しかも多分胸はFカップ、スタイル抜群、お尻もセクシー、そして新体操やってる子のアソコって、どんな感じなんだろうとか、想像と好奇心まで掻き立てられる。
どうすっかな。
よし、決めた。もう一度「帰る」と言って、引き止められるようなら攻めるか!

「じゃあ、そろ…」
「ダメ!」

早っ!!
俺に泊まっていってほしいのか?
あ、そうか。
「じゃあ、泊まってくかな」
するとスミレの顔が屈託無く笑顔にかわり
「ほんと!?うれしい~」
と喜ぶ始末。こんな簡単な展開でいいのだろうか。

なんだかんだ、お菓子とお茶頂いて話してくと、だんだんこの子、意外とマトモな子だなと思えてきた。と言ったら失礼か。それとも「慣れ」なのか。ちなみに彼氏いるのか聞いてみたら、ヒヨコみたいなクッションを抱きしめて、「この子なの」と言ってきた。
そうかそうか。少なくともSEXはできなさそうだな。

ありがたい事にレオタード姿のままでいてくれているスミレ。このまま寝るって事はないだろう。
レオタードの女性とするという、初めての体験に向けて、どうしていこうか思考を巡らせていると…
「ふふん…」
と可愛くスミレが笑ってきた。
「龍さん今、エッチなコト考えてる」
うおっ!図星なんだけど
「うん。なんでわかった?」
「うそー、正直だね。普通の男は焦るのに」
「俺ねー、普通じゃないんだわ」
「うん、一目でわかった」
そりゃあどうも。
「しかも、彼女さんもセフレさんもいるんでしょ?」
え!!!
「なんでそこまで!?」
「見えるの。遠い島にいる大切な人と、近くにいる大切な人」
え!!これって、真由ちゃんと優香のことか!?
「ちょ…スミレさんは何者??」
「バレリーナだよ」
さっきコスプレイヤーって言ってたじゃん!
まあ、いいや。
でも確信したのは、この子は何らかの天才か超能力的なのあるってこと。両方かもね。
「龍さん、エッチする?」
「うん、したい」
するとスミレは嬉しそうに俺に抱きついてきた。
「なんでそんな、嬉しそうなの?俺をさがしてたの?」
「ううん…だって、愛のカタマリだもん」
いや、ただのヤリちんだよ。
というか、気づいたらレオタード越しの巨乳が、俺に押し付けられていた。白い谷間が目の前に。柔らかい…。
しかも、こうして近くに来ると、スミレは意外と身長がある。160以上はある。

「スミレさん、ベッド行きたい」
「フトンなんだけどいい?」
しぶいなー!
俺の手を引いて寝室へ案内してくれた。
たしかに、和室。そしてフトン。
バレリーナと和室でフトンでSEX…。
「あ!せっかくだから、こっちのフトンにしよ?」
と言い、押入れから一枚の、あの懐かしい「フトン圧縮袋」に圧縮されてるものを出した。
それを袋から出すとドンドン膨らんでいった。
「ふふーん。これね、最高の人来るまで寝かせてたの。最高級羽毛ぶとん」
まじか(笑)
たしかに、めちゃめちゃフカフカだ。フトンの概念覆される。
マットレスの上にフトンをのせ、そしてレオタード姿のスミレが仰向けに寝た。
「龍さん、好きにしてね」
あら最高のお言葉。
とりあえず俺は下着以外全て脱いだ。
「え、格闘技?」
「いやいや、趣味の筋トレだよ」
「すごいステキ」
なんか喜んでくれてる。
そんなスミレに覆いかぶさると、とても嬉しそうに両腕を巻きつけてきた。
身体のしなやかさがすごい。ハリがあるけど柔らかい、これは筋肉のつき方の違いだ。
抱きしめた瞬間に、一般の女性との違いを歴然と感じた。
例によって太ももの間に片脚を割り込ませ、股間を押し付けながら抱きしめた。
パンストの感触と、太ももの弾力。しかも俺が大好きな白いパンスト…。
完全に上に乗るように抱きしめた。フトンの絶妙な跳ね上がりが、スミレの抱き心地を倍増させる。
バレリーナ、和室、羽毛フトン、白いパンスト…
沢山の要素が絡み合い、そして俺たちの身体も絡み合う。
あ、抱き心地に熱中しすぎて、キスを忘れていた。俺とした事が…。
近くで見ても美人だなー。ピンクのリップが塗られた艶のある唇にキスをする。
とてもとても柔らかみがある。その唇を舌で舐めていきながら、スミレの口の中に入れた。かなりエロい動きで舌が絡み合ってきた。
思わずスミレの身体を強く抱き直した。また、フトンの絶妙な跳ね上がり。柔らかくもハリのある巨乳がレオタード越しに、俺の胸板へ張り付いている。
太ももはハリがある中に女性的柔らかさ。
その抱き心地を楽しみながら、ディープキスに熱中しすぎていた。
キスを解き、首筋や耳を舐めていった。
肌がすごく柔らかい。美白もち肌だ。
両腕をバンザイさせて、脇の下を舐め上げた。
「んんっ!」
少し笑いながら声を上げるスミレ。
両方の脇をとことん舐め上げ、レオタードの上からその胸をもんでいく。柔らかくもハリがある。本当に、跳ね返ってくるハリである。
胸もいいだけ揉んだら、そのままスミレの下半身へ。白パンストの太ももをじっくりと両手を張り付かせるように揉んで揉んで、そのまま両手をお尻の下へスライドさせた。
レオタード、こんなにエロかったんだ…。
今まである意味「非現実な」ファッションと捉えていたかもしれない。バレリーナをナンパしようとかいう発想もなかったし。
だから今、俺はもの凄い興奮状態にある。
それにしてもさっきあの時、彼女を放置して帰ってたら家でシコってただけかもしれないのに、荷物を持っただけでナイスバディな美人バレリーナとSEXできるとか。
すっかりレオタード姿を楽しみ、そろそろ脱がせようと思ったのだが、どうやって脱がすのか?
「背中にファスナーとかあるの?」
「ううん、これは伸びるから、このまま脱ぐの」
と、スミレ自身がレオタードを肩から脱いでいき、布団の上に姫座りした。
あっという間に、濃いピンク色の愛らしい下着と白パンストのみの姿となるスミレ。
肌がどこまでも白く綺麗。くびれが造形的に美しい。そしてFカップの巨乳がポヨンとしてる。
なんというエロい身体なのか。
「龍さん、めちゃ興奮してるね」
「そりゃあそうだ!」
これは超能力じゃなくてもわかるだろ。
そのまま両手を、ブラ越しにスミレの巨乳に這わせた。柔らかくも跳ね返ってくる弾力。この大きさで、こんなに跳ね返りのある胸に出会った事がない。しかも真っ白いもち肌。
「ブラ外す?」
スミレが自分からブラを外し、その美乳の全貌が明らかになった。
ほとんど形が変わらない。Fカップで上向きって、すごいな。しかも薄いピンクの乳首が気持ち大き目でまた「舐めまわしたくなる」胸をしているのだ。
スミレの肩を左手で抱き、右手でお尻を滑らせるようにずらしてスミレを仰向けに寝かせた。
おお…胸の形もまったく崩れず、ポヨンポヨンしている。例えが悪いけど、最高級ラブドールみたいな身体…。
もう、見てるだけで興奮しすぎてヤバい。俺とした事が、ドキドキしてきた。
はやる気持ちを抑えきれずに、スミレにまた覆い被さり、その身体を貪るように抱きしめていた。スミレの右の太ももに跨り、胸をべったりと密着させるように抱きしめ、白く柔肌の首筋を舐めまわしていた。
太ももの弾力も心地よく、胸の抱き心地がすごい。こんなにベッタリと抱きしめてもクッションみたいな跳ね返りがある。思わず背中の下まで両腕をまわして抱きしめた。そしてディープキス。スミレも両腕を俺の背中にまわして抱きついてくる。
ああ…なんかすごくいい。ずっとこのままでもいい…。
「私もだよ」
いや、何も言ってませんけど…(汗)
「やっぱり、愛のカタマリだ」
と言いながら嬉しそうに、俺の背中にまわす両腕に、さらに力を入れた。
しばらく数分、こうして絡み合いながらずっとディープキスしていた。そのまま右手をスミレの股間にやり、円を描くように愛撫していった。スミレはキスが大好きなようで、いつまでも唇を離したがらない。
ようやく唇を離すと、右手でスミレの頭を撫でながら見つめあった。
「やっぱり、愛のカタマリ」
「なんでさ」
「ふふん」
体を少し下げて、スミレの美巨乳を愛撫。
両方の手で掴むように大きく円を描いて揉みまくる。手に張り付くようなもち肌。柔らかくも強い弾力。そしてその、大きい乳首を親指で弾いた。
「うんっ!」
そして舌で舐めまくった。
「ああんっ!」
高いアニメ声で感じるスミレ。彼女の両脚に馬乗りになりながら、美巨乳の愛撫に熱中していた。
そして、もう一度その身体を抱きしめた。ややしばらく抱きしめてキスをし、また体を下げてスミレのパンストとパンティに手をかけた。
ゆっくり下げていくと、うっすらとしたヘアがのぞいた。
全てを脱がすと、艶々とした白い太ももと薄ピンク色のワレメが見えた。
このワレメを下から上へ、中指の先を滑らせると、すっかり愛液が蓄えられ、しっかりと濡れていた。
「ううんっ!!」
と声を上げながら感じているスミレ。クンニしようと近づいた。
上付きでクリの大きい美マン。しかも、かなり肉厚。早く指を入れてみたいが、まずはクリを舐めまわした。
「ううんっ!うんっ…!」
と声を上げながら腰を上下に、時に突き出すように動かしてくる。
中指を入れると、飲み込まれ、沈んでくような感触で入っていき、しかも上下左右からの圧迫がすごい。つまりモノを入れたら四方八方から締め上げられるという事だ。おまけに粒の大きい粘膜。
もう、俺のモノが早く入りたいと破裂するかのように強烈に勃起していた。
右手中指を膣内に入れたまま上体を戻し、スミレの肩を抱き寄せて胸を密着させ、ディープキスした。
「すごい気持ちいい…ん…」
可愛らしく腰を回していた。新体操やってるからなのか、エッチの動作、腰の動きや回し方までとても滑らかで、しかもエロい。
もう十分以上に濡れている膣内を手マンしながらのディープキスだったが、その間にスミレの右手が、下着の上から俺のモノを握っていた。
「硬い、めちゃくちゃ硬いよー」
と喜びながら、下着の上からマッサージしてくる。フェラしてもらうことにした。

仰向けになった俺の上から軽くキス、そして乳首を舐めたりしながら徐々に下がっていって、俺の下着を脱がした。
「…おっきすぎない?」
と言いながら亀頭に唇をあて、そして咥えこんでいった。舌をあまり動かさずに、唇と口内の角度で刺激していくフェラ。舌の固定が、常に裏筋やサオに刺激を与える事になり、尚且つ様々な角度で咥え込む事により、色んな刺激が亀頭に与えられる、気持ちよくも面白いフェラだった。
「ふふん、ふふん…」
とか鼻歌唄いながらフェラする人も珍しい。
そして右の手で手コキをし始めた。
「おっきくて太い。おまけに硬い!」
手コキしながら屈託無く喜ぶスミレ。
さて、挿入かな。

「あ、ちょっと待ってね!」

と言って押入れの方へ。ああ、コンドームか。
と思ったら、持ってきたのは大きなタオルケット一枚。これを半分に折り、布団の上に敷いて、その上にスミレが仰向けになった。
「龍さん、いいよー」
「え!ナマでするの?」
絶対無理だと思ってたから、ビックリした。
「だって、ナマで中出し大好きでしょ?」
「いや、好きだけど…大丈夫なの?」
「大丈夫じゃなかったら、しないよー」
なんとスミレも、「ナマ中出し以外のSEXは無用」というタイプだった。
というかこの、突然出会った超エロボディの新体操美人女子にナマ中出しという、願ってもない展開に驚きを隠せなかった。
急に心臓がドキドキしてきたのを、よく覚えている。
恐る恐る、というか少し震えながら、ナマの亀頭をスミレのアソコに擦り付けた。
さっき指を入れた時のツブツブ感と、上下左右からの凄い締めあげが思い出される。
膣口に亀頭をあてると、もう既に飲み込まれそうな動きをしてくる。
腰をゆっくり、ゆっくりと押し付けていくと、亀頭がどんどん押し込まれていく。
入っていく毎に四方八方からの締めあげを感じつつ、締めてるモノに膣壁のツブツブとしたものが強烈な刺激を与えてくる。
「うおおお…」
「ああーんっ!!」
スミレも、あのアニメ声で鳴き、腰を浮かせたり、上下に動かしたりしている。動くたびに、Fカップの「スーパーおっぱい」がポヨンポヨンしている。
ああ…気持ちいい…。滅多にない領域。メチャメチャ気持ちいい…。
そして早く、挿れながらこの身体抱きしめたい。
一度グッと最奥まで入れると
「あんっ」
と声を上げた。そのままモノは動かさずにスミレの美巨乳を胸板で押しつぶすように抱きしめた。ギュッと抱きしめた。
さっきと同じく、柔らかくつぶれながらクッションのような張りのある胸。最高の抱き心地。
そのまま首筋から耳まで舐め上げ、もう一度首筋に舌を這わせた。美肌を舐め回すように。
そしてディープキスした。奥にググッと押し付けたまま、強く抱きしめてのディープキス。
「んん…」
声が喜んでいる。俺の背中にまわしているスミレの両腕にも力が入っている。
ああやはり…バレリーナの抱き心地は最高なのか。
こうして抱きしめ、キスしたまま時々モノを動かすのだが、凄まじい興奮と気持ち良さで、ただただモノがビクビクビクっとしている。すぐにでもイッてしまいそうだ。
「龍さん…」
「ん?」
「このままでも気持ちいいよ…」
動かせないで悩んでいる俺の心を読んだのか?
そんなスミレとかたく抱き合いながら唇を重ねたのは、果たしてどれほどの時間だったのだろうか。
ようやく腰が動かせるようになると、それに合わせるようにスミレも腰を動かし始めてきた。抱き合い、舌を絡めながらのこの動きは気持ちよすぎてたまらん。それにスミレが下半身を動かすと、胸板に張り付いてる美巨乳がムニョムニョとした感触になり、なんとも言えない抱き心地。
「スミレさん、気持ちよすぎる…」
「私も…」
モノがこの上ないほどに硬直し、完全に突き刺さるようにスミレのアソコを出入りしていた。また、引いた時にカリが凄く刺激され、挿れる時に亀頭に色んなものが巻きついてくるような感じである。
いつまでも抱きしめていたい身体だが、思い切って一度身体を離した。その時に胸が元の形に戻るためにポヨンと動いた。ハリの強さを再確認させる。
その胸を今度は、両手で強く掴むように揉み、正常位で腰を動かした。スミレはまた、腰を回転させるような動きで俺にも刺激を送ってくる。
この動きが、本当に滑らか…。
しかもスミレは、挿入したまま両脚を完全に180度に伸ばした。うわ!なんだこりゃ!
その太ももを掴むと半分は筋肉でハリハリに硬くなっていた。挿入の感触が、一気に締まりが増してきた。
「うわ…気持ちいい…」
背筋をゾクゾクとさせながら奥に押し付けたり、戻したりを繰り返した。奥に押し付けた時の包み込まれようと締まりは、そう感じられるものではない。
やがてその両脚を戻すと、俺がその脚を両肩へ乗せ、屈脚位で深々と突いた。
「ああんっ!!」
薄々思ってたが、スミレはかなりSEX慣れしている。俺の屈脚位にすら、余裕が感じられる。
ん?この子…
そうだな、あまり声を出さないところとか、気持ち良さそうにはしてるけど、どこか…
そうか。男を気持ちよくするのが第一になっちゃってるのか。
「正解!」
いや、だから何も言ってないって…
亀頭の先に、スミレのコリコリした子宮口が確認できてた。
「龍さん…やっぱり会えてよかった」
「イッた事、ないんだな?」
「うん…」
しばし屈脚位で膣内と子宮を興奮させると、それを解いてまたスミレの身体を抱きしめた。そして顔を見つめ合う。
スミレは、俺の腰に両脚を巻きつけてきた。
「だって…こんなに抱きしめられたことないもん…」
その唇に一度、軽く唇を合わせた。
「こんなにキスしてくれた人もいない」
ほほにも、唇をあて、軽く耳を舐めた。
「もう、キスの雨だね…」
「さっきの雨みたいな?」
「ふふん、もっとすごいよ」
また、ディープキスした。
そうか、この素晴らしい身体に中出ししたい男はいくらでも寄ってくるが、みんな自分本位だったんだろうな。
スミレの背中の下まで両手を回して、全力でギュッと抱きしめた。そして腰をぶつけるように振っていく。
スミレも腰を上下に動かしていた。そのお互いの腰の動きで、お互いに強い性的刺激を送りあっていた。
「気持ちいいかい?」
「気持ちいいよぉ…」
このアニメ声も、なんだか愛しく思えてきた。
上向きだからか、密着正常位で膣奥まで押し込んでも子宮口にあたる。最高の快感を、スミレに感じて欲しい。そんな思いで膣奥に押し付けるように、押し付けるようにピストンしていた。
「あああんっ…!!」
俺の背中に回している腕に、すごい力が入ってきていた。膣奥の収縮も強まっている、そして俺の射精感も…
「んんんっ…!」
また、ねっとりとディープキスをした。俺の相当前から耐えている射精感がついに限界値へ近づき、亀頭に凄まじい勢いで快楽のエネルギーが蓄積されていた。
「んっ…はあっ!」
ディープキスを解いた時、声を上げていた。
そのままかたく抱き合いながら、スミレの耳を舐めまわした。
「ああーんっ!」
相当気持ち良さそうだ。スミレの動かしてる腰が、時々ピクっとなる。耳を舐め回す事でその「震え」が増していた。かなりの性感帯なのだ。
「あんっ…なんか、イッちゃうかも…」
少し弱々しく囁くスミレ。絶対イカせる!俺はスミレの身体を抱き直し、子宮口のコリコリを感じながら膣奥へ深くピストンをしていた。すると、俺にも強烈な快感が襲いかかってきた。
「あっ…!俺もイキそうだっ…」
するとスミレは、また両脚で俺の腰をホールドした。
「いっぱい出して…んっ!」
うぉっ、うおおおお…!!
絶頂迎える10秒くらい前からじんわりとモノが大きくなり出し、そしてスミレの一番奥へ、子宮口へ押し付けながら一気に快感も精液も吐き出した。なんかのポンプで発射されたかのような勢いで、尿道の隅々からビュワアアアっと、物凄い量と勢いの射精があり、更にピストンするとドバドバっ!と射精があり、あまりの気持ちよさに膣奥に押し付けたまま動けなくなると、ドクドクドク…と、残りの精液が放たれていた。
スミレは、耳の中まで舐めまわされながら絶頂を迎え、しかもそれがピークの時に俺の強烈な射精を感じ、子宮口を亀頭に押さえつけるように押し付けてイキまくっていた。
完全に気持ちよすぎて動けず、ただスミレの身体を抱きしめて余韻に浸っていたが、スミレは両脚を俺の腰に巻きつけたまま、下半身をピクピクとさせていた。
天国イッちゃうような気持ちよさだった。

「スミレさん、大丈夫?」
ようやく動けるようになり、顔をのぞいてみた。
するとまあ、なんという美しい顔をして余韻に浸っているのだろう。
「初めて…本気でイケた…」
「よかったよ」
その頭をナデナデして、キスをした。
「んーっ」
強く唇を押し付けてくる。
「やっぱり、愛のカタマリだった」
「違うよ、ヤリチンだよ」
「ヤリチンだけど、愛のあるヤリチン」
なんじゃそりゃ。
モノを引き抜くと、思ったほどの逆流がない。少しドロリと出て終了。あれ?
「ふふーん。全部、子宮の中にいただきましたー」
いやいや、物理的にないやろ。
だが、奥が特殊構造だから逆流するのに時間かかるらしい。そうなのかー。

さてさて、俺は本当にスミレさんの家に泊まり、朝も6時と、早めに起きれたからSEXして、お互い仕事へ出かけた。

まあ、スミレはこのように不思議感MAXだけど、とてもいい女でした。この回を含め3度ほど会ってSEXしまして、今でも連絡の取り合いはあります。ただ、もうセフレではないです。
なんせ、結婚なさって自分で占い館営業してますから。

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コメント

  1. のあ

    龍ちゃん

    昨夜読んでたのに、途中で寝落ちしちゃった。
    ごめんなさい。
    相手の心情よみとって、龍ちゃんの世界にてイってる彼女は、とても幸せそう✨
    龍ちゃんは、文才もだけど何かと才能あるんやろうね!
    風俗体験談も楽しんでるの。
    ありがとう

    • 龍ぞー

      のあさん

      あ、あれですよ。読める時にでも読んでくださいね。
      なんか最近、少しづつ文章長くなってきちゃってて申し訳ないんですよ。

      風俗体験談のほうは、なんか反応が今ひとつなので、もうドロンしようかなーと思ってたんですよ。
      ソープでも中出しだったらこっちに書けばいいかなー。
      と思ってます。

      • のあ

        龍ちゃん

        風俗体験談は、一段とマニアックみたいで。
        エッチしてるなら、こちらでもよいとは思います!
        たぶん、こちらの方が読者多いい気もします!

        • 龍ぞー

          のあさん

          わかりました。そうしますねー(^^)

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