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以前、ここに書いた福岡の里香の友達で、名古屋に優子って女がいる。
出会ったときは36歳でちょっと年上である。
人妻で子供が3人いたが、太ってるわけでなく、痩せてるわけでなく、所帯じみてもない。
目鼻たちのよい、ほんまの美女である。
里香の紹介で知り合ったのだが、里香は福岡なだけに、大阪の俺は里香よりも優子と時々会うようになっていた。
カラオケに2度。栄に買い物に1度。
そして彼女は、少しずつ俺に男を感じるようになっていた。
本人はいままで浮気などしたことはまったくなく、旦那一筋で、それどころか、旦那以外の男をまったく知らなかったのである。
これほどの綺麗な女が、旦那以外の男に開発されていないのである。
俺は信じられなかった。
まさに貞淑という雰囲気である。
これは俺の手で、この女を壊さなければならない。
破壊欲が俺の中でもたげてきた。
ある平日の朝、俺が名古屋で用事を済ませると、すぐに優子を呼び出し、カラオケへと誘った。
すぐに誘いに乗って、名駅太閤口で待ち合わせ。
「こんなおばちゃん誘わんでもええのにー」
っていっているが、マジできれいだ。
ますます俺の欲望はかきむしられていく。
俺は彼女の手をとって、地下街に降りて、止めてあった車に乗り込む。
そしてそのまま、何もいわずに栄のホテル街へ向かった。
「えっ?カラオケじゃないの?」
彼女は狐につままれたような顔をした。
「前からゆうてたやん、次に会うときは優子を抱くって」
俺は以前に1度だけ、それを言ったことがあった。
しかし、彼女は冗談にしかとっていなかったみたいだ。
「本気?」
「当たり前やん」
と、そこまで言うと、彼女の唇に俺の唇を押し付ける。
「ん・・」
とろりとした舌を絡ませ、お互いに少しずつ吐息が熱くなる。
唇を離すと、彼女の目はすでにトロトロ。
もう、もらったようなものである。
ホテルの玄関ドアを開けて部屋に入ると、そこは甘いホテルの薫り。
卑猥な空間。
「ま、まって・」
その雰囲気を感じた瞬間、優子はその場にへたり込んだ。
「どうした?」
「ドキドキが、収まらないの」
繊細な彼女の心がよくわかる。
だからこそ、この華を壊したくなるのも、男の特権。
俺はへたり込む彼女を抱き上げて、ベッドまで運んだ。
「えっ!?えっ!?」
驚いた優子はされるがままにベッドの上に投げ出される。
そして再び、今度は強引に唇に吸い付いた。
「あ・・・ん・・・・」
甘い声が少しずつ感じる喜びに変わっていく。
俺の手が、彼女の乳房を優しくなでていく。
唇を離したときはすでに、彼女の目は欲しがっていた。
そのまま俺は彼女の服をすべて脱がせた。
そして俺も、すべてを脱いだ。
3人を生んだというのに、妊娠線すらまったくなく、胸は弾力があり、俺は美しさに圧倒された。
「見ないで・・」
顔を隠して恥ずかしがる優子、その唇に俺のチンポを押し付ける。
「ん・・・」
彼女はそれの先端に唇を這わせ、生まれて2本目のチンポをしゃぶりだした。
俺はゆっくりと優子の口でインサートをしていく。
チンポの先が彼女ののどの奥に当たり、ぬるりとした感触にえも言えない快感を感じてきていた。
ゆっくりと優子の口から愚息を引く抜くと、彼女の口から唾液が糸を引いて、チンポが妖しく光った。
そして、俺は挿入をするために優子のシミひとつない美しい大腿を開かせた。
「あぁ・・」
俺は指を彼女の秘部に触れるか触れないかぐらいの愛撫を行う。
触れ合う唇の間から、熱く甘い吐息が漏れる。
鮮やかな色の襞が、食虫植物のようにうごめき、愛液とともに俺の指を包み込む。
ぴくぴくとうごめく優子は、あえぐ声を必死に抑えようとする。
突然俺は、無理やり彼女の足を大きく開き、俺は体を入れる。
優子が恥ずかしさのあまり、力を入れて閉じようとするが、すでに俺の体が中に割り込んでいる。
彼女のピンク色のオマンコがホテルの照明に淫靡に照らされていた。
俺は少しずつ腰をしずめ、彼女の中に押し込んでいく。
先のほうを優子が少し咥えたとき彼女の体がぴくりとしなる。
そしてまた少し押し込む。今度は声が漏れた。
そして・・・俺は一気に奥まで押し込んだ。
「んぁあああああ!」
膣の奥に俺のチンポが当たって、どろりとした感触に包まれたと同時に、彼女は悲鳴のような声を上げた。
快感に声を押し殺すことなく、本能のままに感じる1匹の女の姿がそこにあった。
ドロドロに濡れた膣をさらけ出し、男のチンポをくわえ、それを喜ぶ。
旦那以外を知らなかった貞淑な人妻が、初めてほかの男に体を許し、
そして倫理を超えた禁断の関係に溺れていく。
この女を壊した。
俺は精神的な満足を覚え、ゆっくりと腰を使ってチンポをこすり付けていく。
精神を壊したら、次は優子の肉体を破壊するだけである。
狭い膣に叩きつけられる、いきり立った肉棒。
今までにない快感に溺れていく優子は、激しく腰をたたきつける俺の前に、あっという間に絶頂に達した。
短い間隔の中で、ぴくりぴくりと震える優子。
髪を振り乱し、右に左に腰をよじるこの女に貞淑という言葉ほど遠いものはない。
絶頂に達し、激しく呼吸をする優子だが、俺は一切の遠慮をせず、正常位の体制から、彼女を4つんばいにさせた。
フラフラな彼女は体重を支えることも出来ず、ドロドロになったお尻だけを俺のほうに向けて、顔はベッドの中にうずめたままである。
形のよい尻を俺はわしづかみにし、そして後ろから一気に突き上げた。
ぐじゅりっという音とともに、膣から愛液があふれ出る。
そして再び激しく突き上げる。
「あ・・・あ・・・」
ベッドのシーツにつかみかかり、必死に快感に耐える優子だが、すこしずつ腰も砕けてきて、ついに腹ばいになった。
しかし俺は一切手を緩めない。
少しずつ射精感を感じてきていた俺はますます動きを激しくし、フィニッシュへとラストスパートをかけていった。
部屋中に響く淫靡な声。膣とチンポと愛液が複雑に絡み合う音。複雑な愛液のにおい。
この瞬間だけの、熱い時間を二人はともに感じあった。
そして俺は彼女の中で一気にはじけた。
濁流となり子宮に向けて襲い掛かるザーメンは、1回目のうねりで膣を満たし、2回目のうねりで子宮を満たし、3回目は逆流をして流れ出てきた。
しかしそれは4回5回6回・・・・熱せられた白濁液は彼女のオマンコを真っ白に汚し、陰毛にからまっていく。
ゆっくりとチンポを引き抜くと、ゆっくりとザーメンがシーツの上にたれてくる。
優子は呼吸を乱し、体に力が入らずにぐったりと足を開いたままである。
今までの優子とはまったく違う。
そう。俺はこの、貞淑な女を壊すことに成功した。
そして新たな中出し専用の人形を完成させたのだ。
もちろん、2回戦に突入する。
今度はバスルームで立ちバックのまま突きまくった。
奥まで突き上げるたびに、彼女のオマンコから白い液体が流れ出し、大腿を伝わって、床にたれていった。
そして再び、俺の白濁液をこの人妻にドクリと流し込む。
優子の背中がピクリと大きく震える。卑猥な音色がバスルームに響き渡ると、俺は腰が砕けるような快感に包まれていく。
そして、優子と俺は何時間も、お互いの体をむさぼりあった。
これ以来、優子は俺の言うことを何でも聞くようになった。
それどころか、わざわざ俺に壊されるために大阪までくることもある。
距離があるため、しょっちゅう会うことはないが、2ヶ月に1回は俺の白濁液を注入している。
子供?出来ても優子なら一緒になってもいいかな。
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