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二年ほど前まで遠距離で不倫関係にあった人妻。
顔も頭もデカい。
遠くから見ると三頭身にも見えると言ったら大袈裟か。
その人妻Mとは出会い系SNSで遭遇した。
当時Mはそのサイトに自身のGカップ乳を投稿していた。
絶妙なアングルで顔の下半分とドッサリとした乳輪の大きな乳が写されていた。
正直、その乳に惹かれただけで大した期待もせずにメールを送ってみるとアッサリと返事がきた。
からかい半分でメアドの交換を提案するとこれまたアッサリOK!
何度かメールのやり取りをしてお互いの中間地点で初めて顔合わせをした。
私は正直にガッカリしたがMは写真よりもカッコイイ!と乗り気だった。
「デカい顔だな、エラも張ってるし・・飯食って帰ろう」
その日はそれでサヨナラした。
こちらはフェードアウトしようとあまり積極的にメールをしないようにしていたのだが、Mは以前にも増して頻繁にメールを送りつけてくる。
ちょっと怖くなったのではっきり言ってやろうとメールを送ってみると一度でいいからエッチして欲しいと懇願された。
気乗りしないまま会う約束をして数ヶ月後
あまり綺麗とは言えないシティホテルの一室で身体を重ねた。
Gカップの乳は柔らかく揉みごたえ十分。
お尻は想像以上に小さくキュっと上を向いていた。
喩えるなら中学生くらいの女の子に量感たっぷりの乳がついている感じ。
ブァギナは小さ目でキレイな色をしていた。
あまり自信がないというフェラはたしかに上手とは言えなかった。
69の体勢になってじっくりとブァギナを観察する。
キレイなブァギナからは蜜が溢れていた。
クリを舌でなぞるとMの身体がビクン!と反応した。
「挿れて・・」と言うMの言葉を無視してブァギナを舐め廻す。
汗ばんでグッタリしたMを仰向けにする。
エラが張って角張った大きな顔が見えた途端に醒めそうになったので、Mを少し起こして背後から抱き抱えるように横臥位で挿入した。
「アッ!」とMが大きな声を上げる。
突いているとMのブァギナがどんどん締まっていくのが分かる。
「上にきて・・」Mに促されて正常位に。
またあの顔がと思うと萎えそうになったので目を瞑って腰を振った。
やがてMの声が大きくなりブァギナが痙攣するように締まった。
Mが甲高い声を上げて全身をブルブルと震わせた。
その時Mのブァギナが精液を絞り取るように脈動した。
射精を我慢していたのだが、その脈動に堪え切れずトクトクとこぼしてしまった。
その後30分ほど体位をかえて楽しみ最後にMのお腹の上にフィニッシュした。
正気を取り戻したMはシャワーを浴びながら鼻唄を歌っていた。
その鼻唄を聴きながらMの身体のことを思った。
不思議とエラの張った大きな顔も気にならなくなっていた。
ホテルを出て軽くお酒を飲んだ。
すると「どうして中で出してくれへんかったの?」とホロ酔いのMが絡んでさた。
その後Mとは何度か中出しエッチをして会えない時は乳やブァギナの写メを送ってきたりもした。
それまでの私はどちらかと言えばメンクイだったが、Mのおかげ?でチョイブスだけどイイ身体のオンナの良さを教えてもらった。
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