- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
平日の昼下がりでしたので、30代後半の奥様が一人でいらっしゃいました。
その奥様の声はバカボンのママのようで、私好みでした。
容姿の雰囲気は、釈由美子さんに似ていると思いました。
部屋に通されて私がテーブルの椅子に腰かけると、奥様は私の気持ちを見抜いていたかのように、本来の用件の話を始めようとするのを待たずに横へ来て、「好き。」と耳元で囁きました。
そして、私の股間に手を置きました。
この展開はヤバいのでは?と戸惑っていると、「旦那とは、ずっとしてないの。」と言って自分から脱ぎ始め、白いブラとショーツの姿になりました。
色白の肌と巨乳、エロい肉付きのボディに息子が反応して膨らんでしまったのを察した奥様は、私を脱がせにかかりました。
こうなると、私も、毒を(?)食らわば皿までと、奥様のブラを外しました。
巨乳は、さすがに年齢相応に若干垂れ、乳首の色や大きさも生々しい感じ。
ショーツを下ろすと自然な感じの陰毛、適度に引き締まった下半身でした。
奥様は、私を立たせて息子を脚で挟んで素股を始めました。
そして、「我慢できなくなっちゃう。」と呟くと、今度は私の息子を口に含んだのですが、何ともネットリとしたイヤらしさを感じました。
これは本物の好き者だと確信しました。
お返しのクンニの時には、既にアソコはヌルヌル。
大きなビラビラは敏感で、舌が触れる度に反応して震えていました。
「ダメ、ダメ、ガクガクしてる~。」と叫びながら、自分の指でもクリを弄っています。
私がアソコを広げたり、ツボをコリコリさせると、顔にビショビショのアソコを押し付けてきました。
ついに奥様は「お願い、中にして~。」 と息子をスリスリし、キスをしながら腰を動かし生挿入。
私がガンガン突くと「あ~、やっぱり、気持ちいい~」と言いながら、私の顔を舐め廻し始めました。
イキそうになった私は抜こうとしたのですが、奥様は更に体を密着させてきたので、とうとう中に出してしまいました。
私が、「ごめん、少し出ちゃったみたい。」と言うと、「少しじゃないよ、いけない事しちゃったね。」と微笑んでいました。
その後、風呂にも入れてもらい、マッサージもしてもらいの至れり尽くせりの時を過ごしました。
でも、LINEでの連絡については保留にしています。
私の方がクセになってハマりそうだからです。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる